✿ みくる ✿ の 話  (´・◡・`♥)。 -19ページ目

第一章  異端人




私は今ちょー幸せ


私は高校2年生


最近私の周りには


学校めんどくさい


とか


受験だよ↓↓


とか


愚痴ってるけど


そんなのうちに比べたら全然幸せだよ!!


だってうちなんて・・・・・・・・


まあ、その話は置いといて


私の名前は斉藤 琴音


私は今「禁断の恋」の真っ最中






「おはよう」


「おはよう」



いつもと同じ毎日


でも、今日はムシムシもしてない


涼しい日だった


「琴音!今日国語テストだよね?」


「うん、」


「わーーヤバイ」


「うちって国語できないじゃん!!」


「全部の間違いでしょ?!」


仲良しの笹川 ミイナ


お母さんがイギリス人のハーフ


「ぅおーーーい!!ミイナ!今日吹奏楽部であつまりでしょ!!」


「わーー忘れてたーー!」


と言って手を振って言ってしまった


「ふーー」


「琴音さん・・・・・」


「わっ?!」


後ろに居たのは時雨 鈴香


なんか、占い師みたいな不思議な子


なんだけど、結構好かれてる


「見える・・・・」


鈴香は耳に手を当て静かに手を上げた


「あなたの大切に思っている人。この領域に入りける」


「ほんとに?!」


私はすぐに階段を駆け下りた







「あ・・・・・・」


『いた♥』


私の好きな人


っていうか付き合っている人


渡邉 雄輝


名前からカッコいい


でも私の恋はちょっと違う


何故なら、私の好きの人は・・・・


「「「きゃーーーー渡邉先生!!」」」


「おはよう」


先生なんです・・・・








つぼみの咲くころに  つづく

こにゃにゃちわ( ̄▽+ ̄*)


どーもどーも


さやたんだよキター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!


なんか久しぶりにピグやったら千秋の王冠


なんかすごくなってた(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)えぇ!!


えぇ!庭って何?!


みたいな(^p^)b グー


なんかドラマ見てたら「名前shokopon無くした女神」


『あぁ小説書きたい』


ってなって


やろうかなって


まだネタがきちっとしてないので


また今度sei


んぢゃばいむぅーaya