12月の読書記録 | ぴーやんのブログ

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日々の出来事や読んだ本の感想などを気が向いた時に更新してます。
自分史も始めてみました。

さて、今年も今日で最後です。今年はコロナに始まり、コロナで暮れゆく1年ですね。

来年はコロナが収束することを願って止みません。

12月の読書履歴は以下の通り。

「あるこーる白書」        西原恵理子、吾妻ひでお  103冊目再読了

「もう一つのMONSTER」     ヴェルナー・ヴェーバー、浦沢直樹 104冊目再読了

「おどろきの中国」        橋爪大三郎、大澤真幸、宮台真司  105冊目再読了

「アメリカの制裁」        落合信彦             106冊目再読了

「精神科は今日も、やりたい放題」 内海 聡             107冊目読了

「猫は神様の贈り物」エッセイ編  夏目漱石他            108冊目読了

「一発屋芸人列伝」        内田ルイ53世          109冊目読了

「サイレンス」          秋吉理香子            110冊目読了

「残酷な王と悲しみの王妃2」   中野京子             111冊目読了

「20世紀少年」1〜10     浦沢直樹             112〜121冊目再読了

 

今年はコロナでステイホームする事も多く、今までで一番の読書量を記録しました。

来年は少しでも多く、外に遊びに行けるようになるといいと思います。

 

今年も好い人たちとの出会いに恵まれました。

また多くの人たちの支えで一年を迎えられました。ありがとうございます。

来年も皆様が健康で幸せな一年となりますよう。