挫折「刑事ドラマのリアル」 小川泰平 読了「精子戦争」 ロビン・ベイカー/秋川百合 訳 読中断うーん、面白そうと思って買ってきたんだけど、やはり翻訳ものは訳者が素晴らしい文学センスを持ってないとしんどいと思う。学会用に作成されたレポートを延々と読まされているような感じでシラケてしまった感じです。精子にはブロッカー、キラー、エッグゲッターといった役割を持っているという話はすごく面白いと思ったんだけど…また、凄く暇ができた時に再挑戦かな?(再挑戦するほど面白い本とも思えないが…)