セルバンテスの小説
「ドンキホーテ」

そして風車で有名な
ラ・マンチャ地方

そうそう、ミュージカル
「ラ・マンチャの男」も
ドンキホーテが、モデルです。

こんなに、大きい。
現在は、観光用に移築されて
使用はされていません。

この地方は、フライパンと呼ばれ
夏は40℃以上
冬は零下10℃以下
になることもあるほど
温度差が激しく、おまけに強風。

スペインは、南ヨーロッパだし
冬の旅行も大丈夫かな?
と想像していましたが
なかなか厳しい気候なんですね びっくり

実際に、セルバンテスが
滞在していた宿が残っています。
現在は、資料館とお土産屋さん。



ここのお土産やさんでは、
本物のサフランを買えます。

と、言うことでトーゼン買ったチュー
サフランは、ご存知のように
スペインは、世界一の生産量を
誇りますが、大変高価 !!

なので、玉ねぎやニンニクなどを
着色したニセモノが、多いの〜〜。

突然、薬膳ミニレクターチャー
サフラン
紅花のように身体を温めず
血の流れを良くします グリーンハーツ
活  血 ウインク

資料館の中

何故かこんなものが(笑)


ドンキホーテ、日本ではいつ頃
紹介されたんでしょうか?

あらっ、ググったら
ディスカウントショップの
ドンキホーテしか出てこない(笑)

困ったもんだ 笑い泣き
文学としての価値が
忘れられてしまいますね!!