敬愛するミセスカンこと
姜朋子先生
伝統的 韓国料理の専門家ですが…
最近は、ケトン体 姜チーム
の活動にも、精力的です。
昨日は、amaleoが、僭越ながら…
ココナッツオイルを使って、薬膳料理
中医学では…
油は、熱を発し湿を生む
血の流れに、支障が出ることもあり
積極的摂取は、オススメではありません。
しかし、お料理には、油を使います。
そこで、どんな油を使えば良いか
自称、元病気のデパート、姜先生
考えあぐねていらっしゃいました![]()
そして
ココナッツオイルとの出会いがあり
低糖質ダイエット食ともいえる
ココナッツオイルを、使ったお料理の
勉強会を、開かれました。
そこで、amaleoはじめ、姜先生の門下生も、微力ながらご協力です。
すべて、amaleoの薬膳レッスンメニューココナッツオイル、たっぷり
(すべて、無臭タイプのココナッツオイルを使用)
白キクラゲ入り、スープ
今までは…
油の摂取は、なるべく減らし、カロリー制限
という考え方が主流でした。
しかし…
ココナッツオイルは、違います。
糖質を制限しながら
たっぷりココナッツオイルを、食べる
これが、キモ


たくさん食べると、母乳にも含まれるラウリン酸 を、摂取できます。
これが、と〜〜ても、身体に良い![]()
また…ココナッツオイルは
中鎖脂肪酸


消化回路が、他の油脂とは、根本から違います。肝臓に貯まらない
そして、飽和脂肪酸なので、酸化に強い
2000年の歴史のある中医学と違い
ひよっこのココナッツオイルの研究
ですが、現代の大問題、認知症への成果も、報告されています。
一目、置いてみようか(*^^*)




