明日より Firenze へ 行くのだよ 
古代ローマ時代 花の女神 Flora(フローラ) の町として、命名された Firenze
歴史地区は 世界遺産
ブランドに弱い、ワタシ。 せかいいさ~ん と聞くと・・・
とにかく訪れたくなる、ミーハー
実は、去年も訪れた
でもね、美味しいもの、もっと食べぁい
そして・・・
ブログつながりで、親しくさせて頂いている ラクシュミーさん ともお会いしたぁい
はい、そんなわけで、今年も行きマス Firenze ヘ
ほんで・・・
絶対にしなくてならない旅したくに、常備薬の準備がアル
きのうは、神経内科へ
風邪でも、インフルでも、西洋薬飲まない
しかし、弁慶にも泣き所が、アルんだ。
この性格と気持ちの持ちように、問題がアルことは、察しがついておりますが、
なかなか解決できないのが、人間の性 (って、大げさ
)
偏頭痛 って、やっかいなヤツ。
かかりつけのお医者さまに・・・とっても、穏やかな人格者 U先生に大告白スル。
実は、ゾーミック (偏頭痛の特効薬) を、減らしたいので、漢方薬飲み始めました。
葛根湯 ですか
(心の中では、ズルッッッッ~
これだよ、全くな
大人だから、おくびにも出さないよ
)
いえ、呉茱萸湯 (ゴシュユトウ) デス

U先生調べました。
あ~そうですかそうですか、四種類も入っているのに効くんですね。
(確かに、種類が少ないと、速攻性があり、西洋薬に近い、ストレートな効き方をする。)
不思議ですねぇ
では、お薬出しておきますね。
おしまい。
深い追求は、有りませんでした。
興味ないんだ
そっちの方が、不思議だわよ。 (心の声)
漢方薬とは
君臣佐使 (くん・しん・さ・し)と言って、4つの働きを持つ生薬を、組み合わせてツクル。
* 例外的なものもあり。
君薬 中心生薬
臣薬 君薬の作用を補助し、強める
佐薬 君臣薬の効能を調節する
使薬 君臣佐薬の補助的な役割 生薬の作用を調節
ということで、4種類の生薬が入っているのは、普通。
もちろん、薬が2種類以上入っていコトもあるから、
4種類以上の生薬のハーモニーの場合もあり。
ちなみに
呉茱萸湯 上から君臣佐使ではないかと・・・
呉茱萸(ゴシュユ) ミカン科のゴシュユの果実人參( ニンジン) 補気の力。 朝鮮人参と同じ。 大棗(タイソウ) ナツメのこと 生姜(ショウキョウ) しょうがのこと

温める力が大きい方剤
って、ワタシはやっぱり 冷たいオンナ
呉茱萸湯、ガマの油じゃないけれど (あれっ、知らない
)
とっても効きます。 痛みが止まる。

でもね・・・ひどくなると、呉茱萸湯では、力不足
ゾーミック が、救世主になるのです。
しかし・・・
呉茱萸湯のおかげで、服用回数が劇的減少
身体への悪影響も減って、御の字でございます。
なんせ、ゾーミック、血管を収縮させる働き
身体には、そんなにいいものではないでせう。
ただし・・・
呉茱萸湯 めっさまず。
ちょっとやそっとの不味さには、びくともしないワタクシですが
訪問、ありがとうございます。
ブログランキングに、参加しておりますので、
ポチッとして頂けましたら、嬉しく思います。

古代ローマ時代 花の女神 Flora(フローラ) の町として、命名された Firenze
歴史地区は 世界遺産
ブランドに弱い、ワタシ。 せかいいさ~ん と聞くと・・・
とにかく訪れたくなる、ミーハー
実は、去年も訪れた
でもね、美味しいもの、もっと食べぁい
そして・・・
ブログつながりで、親しくさせて頂いている ラクシュミーさん ともお会いしたぁい
はい、そんなわけで、今年も行きマス Firenze ヘ
ほんで・・・
絶対にしなくてならない旅したくに、常備薬の準備がアル
きのうは、神経内科へ
風邪でも、インフルでも、西洋薬飲まない
しかし、弁慶にも泣き所が、アルんだ。
この性格と気持ちの持ちように、問題がアルことは、察しがついておりますが、
なかなか解決できないのが、人間の性 (って、大げさ
)偏頭痛 って、やっかいなヤツ。
かかりつけのお医者さまに・・・とっても、穏やかな人格者 U先生に大告白スル。
実は、ゾーミック (偏頭痛の特効薬) を、減らしたいので、漢方薬飲み始めました。
葛根湯 ですか
(心の中では、ズルッッッッ~
これだよ、全くな
大人だから、おくびにも出さないよ
)いえ、呉茱萸湯 (ゴシュユトウ) デス
U先生調べました。
あ~そうですかそうですか、四種類も入っているのに効くんですね。
(確かに、種類が少ないと、速攻性があり、西洋薬に近い、ストレートな効き方をする。)
不思議ですねぇ
では、お薬出しておきますね。おしまい。
深い追求は、有りませんでした。
興味ないんだ
そっちの方が、不思議だわよ。 (心の声)漢方薬とは
君臣佐使 (くん・しん・さ・し)と言って、4つの働きを持つ生薬を、組み合わせてツクル。
* 例外的なものもあり。
君薬 中心生薬
臣薬 君薬の作用を補助し、強める
佐薬 君臣薬の効能を調節する
使薬 君臣佐薬の補助的な役割 生薬の作用を調節
ということで、4種類の生薬が入っているのは、普通。
もちろん、薬が2種類以上入っていコトもあるから、
4種類以上の生薬のハーモニーの場合もあり。
ちなみに
呉茱萸湯 上から君臣佐使ではないかと・・・
呉茱萸(ゴシュユ) ミカン科のゴシュユの果実
温める力が大きい方剤
って、ワタシはやっぱり 冷たいオンナ
呉茱萸湯、ガマの油じゃないけれど (あれっ、知らない
)とっても効きます。 痛みが止まる。
ゾーミック が、救世主になるのです。
しかし・・・
呉茱萸湯のおかげで、服用回数が劇的減少
身体への悪影響も減って、御の字でございます。
なんせ、ゾーミック、血管を収縮させる働き
身体には、そんなにいいものではないでせう。
ただし・・・
呉茱萸湯 めっさまず。
ちょっとやそっとの不味さには、びくともしないワタクシですが
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