つい・・・ セ-ル に惹かれ、ナス
の大袋を、買ってしもうた 
ということもあり、久々に、Green Curry を、作ってみることに
以前、 冬は火鍋、夏はカレー を、食べましょう って、言われた事が アリス
夏も、辛い物を食べて 暑くなる、それが逆に涼を呼ぶ。
つまり 陽 極まって 陰 だとか
インド人も、タイ人も 暑いけどもっと熱くなって、涼を求める
と、語りながらも正直、あまり、納得いってませんが

ゴチャゴチャ 言わず、食べたかったし・・・作るヨ
グリ-ンカレ-
材料
シメジ・赤と青ピ-マン・グリ-ンカレ-ペ-スト・バジル・ココナッツミルク
茄子・(コブミカンの葉)・エビor 鶏肉 or 牛肉
今回は、エビ
鶏ガラス-プ 300cc ~
オプション
カボチャ・レンコン・タケノコ 素揚げしておく。

グリ-ンカレ-ペ-ストは、市販品。
+バジル 10g くらい +エビのペ-スト状の調味料
(タイのもの。なくてもOK) FPする。
今回 「タイの〇〇」 を、買ってみたけど、んんんん--、コメントしずらぁ
次回は、他商品にすると思うぅぅ。
裏に記載のあるレシピでは辛過ぎで、しょっぼすぎ。
50gになっているけど、信じない方が、身のため
ココナッツミルク 1缶に対して、せいぜい半分かな。
まず
ココナッツミルクの固まり状のところとペ-ストを、香りが出るまで、炒める

茄子・シメジ・残りのココナッツミルク・鶏ガラス-プ・(コブミカンの葉) を、入れる。
調味料は、ナンプラ-大S1 ココナッツシュガ- 小S1 ~お好みで。
茄子は、色が出るので、皮をむくよん
皮にポリフェノ-ルたっぷりですけんど
見た目で、美味しさが変わると言う説もあるしなぁ。

茄子が、ほぼ柔らかくなったら、ピ-マン・バジル

㊧ エビは、あまり火を通したくないので、最後。
味を見て、鶏ガラス-プとココナッツミルクで、調整
鶏肉・牛肉のときは、茄子と一緒でOK
㊨ 盛り付けるときに、タケノコ・レンコン・カボチャ タケノコのエグみは、揚げるとなくなるそうよん。
ジャガイモなんか入れても美味。

これを、食べた日は、梅雨寒
食べた後、身体 ホカホカで、気持ちいい
茄子 身体を、冷やす冷やすって 言いますけんど
活血バワ- が、あるでしょ 
それに・・・ 唐辛子
性味 辛/大熱 散寒 なんよぉ
なんやら、全然冷えませんでした、はい。
茄子 には
利 水 (身体の余分な水分を、排出する)
健 脾 (消化器を、丈夫にする) 脾は、湿に、大変ヨワイ
脾を、いたわる これって、梅雨時のキ-ポイントなりぃぃ
唐辛子 には
化 湿 (湿邪
を、追い払う) 利水と似てますわな。
降気・開胃 胃の気は、下向きが正常
脾と胃は、ペアみたいなモンですからねぇ、梅雨の時期には、胃もいたわって。
というわけで、茄子・唐辛子、梅雨の時期、とってもいいなじゃない
湿邪対策で食べるものとして、 トウモロコシ・小豆・緑豆・ハトムギ
そこで、ココナッツミルクが、余ったので 緑豆のココナッツスイ-ツ 作ってみましてん
緑豆は、1時間くらい浸水させて、たっぷりめの水で、皮がはじけて、柔らかくなるまで煮る。

ココナッツミルク + ココナッツシュガ- (お好みの甘さに)
Topping 蒸した棗 を、荒みじんにしたもの

コレ
1時間 棗を、蒸す。 柔らかく、美味しくなる
冷凍保存しておくてベンリぃ。
棗も、梅雨時に、取りたいのよ。 なぜなら、 脾 にとぉっても良いのでスゥ。
ココナッツ この子も
健脾 やら 利湿 やら 生津 などなどで、ご活躍しまぁす。
日本の長夏(梅雨)・夏 に、イイネ
see you ・・・
の大袋を、買ってしもうた 
ということもあり、久々に、Green Curry を、作ってみることに
以前、 冬は火鍋、夏はカレー を、食べましょう って、言われた事が アリス
夏も、辛い物を食べて 暑くなる、それが逆に涼を呼ぶ。
つまり 陽 極まって 陰 だとか

インド人も、タイ人も 暑いけどもっと熱くなって、涼を求める
と、語りながらも正直、あまり、納得いってませんが


ゴチャゴチャ 言わず、食べたかったし・・・作るヨ

グリ-ンカレ-
材料
シメジ・赤と青ピ-マン・グリ-ンカレ-ペ-スト・バジル・ココナッツミルク
茄子・(コブミカンの葉)・エビor 鶏肉 or 牛肉
今回は、エビ鶏ガラス-プ 300cc ~
オプション
カボチャ・レンコン・タケノコ 素揚げしておく。

グリ-ンカレ-ペ-ストは、市販品。
+バジル 10g くらい +エビのペ-スト状の調味料
(タイのもの。なくてもOK) FPする。
今回 「タイの〇〇」 を、買ってみたけど、んんんん--、コメントしずらぁ
次回は、他商品にすると思うぅぅ。
裏に記載のあるレシピでは辛過ぎで、しょっぼすぎ。
50gになっているけど、信じない方が、身のため
ココナッツミルク 1缶に対して、せいぜい半分かな。
まず

ココナッツミルクの固まり状のところとペ-ストを、香りが出るまで、炒める

茄子・シメジ・残りのココナッツミルク・鶏ガラス-プ・(コブミカンの葉) を、入れる。
調味料は、ナンプラ-大S1 ココナッツシュガ- 小S1 ~お好みで。
茄子は、色が出るので、皮をむくよん
皮にポリフェノ-ルたっぷりですけんど
見た目で、美味しさが変わると言う説もあるしなぁ。

茄子が、ほぼ柔らかくなったら、ピ-マン・バジル

㊧ エビは、あまり火を通したくないので、最後。
味を見て、鶏ガラス-プとココナッツミルクで、調整
鶏肉・牛肉のときは、茄子と一緒でOK㊨ 盛り付けるときに、タケノコ・レンコン・カボチャ タケノコのエグみは、揚げるとなくなるそうよん。
ジャガイモなんか入れても美味。

これを、食べた日は、梅雨寒

食べた後、身体 ホカホカで、気持ちいい
茄子 身体を、冷やす冷やすって 言いますけんど
活血バワ- が、あるでしょ 
それに・・・ 唐辛子
性味 辛/大熱 散寒 なんよぉ
なんやら、全然冷えませんでした、はい。
茄子 には

利 水 (身体の余分な水分を、排出する)
健 脾 (消化器を、丈夫にする) 脾は、湿に、大変ヨワイ
脾を、いたわる これって、梅雨時のキ-ポイントなりぃぃ
唐辛子 には
化 湿 (湿邪
を、追い払う) 利水と似てますわな。降気・開胃 胃の気は、下向きが正常
脾と胃は、ペアみたいなモンですからねぇ、梅雨の時期には、胃もいたわって。
というわけで、茄子・唐辛子、梅雨の時期、とってもいいなじゃない
湿邪対策で食べるものとして、 トウモロコシ・小豆・緑豆・ハトムギ
そこで、ココナッツミルクが、余ったので 緑豆のココナッツスイ-ツ 作ってみましてん

緑豆は、1時間くらい浸水させて、たっぷりめの水で、皮がはじけて、柔らかくなるまで煮る。

ココナッツミルク + ココナッツシュガ- (お好みの甘さに)
Topping 蒸した棗 を、荒みじんにしたもの


コレ

1時間 棗を、蒸す。 柔らかく、美味しくなる
冷凍保存しておくてベンリぃ。 棗も、梅雨時に、取りたいのよ。 なぜなら、 脾 にとぉっても良いのでスゥ。
ココナッツ この子も
健脾 やら 利湿 やら 生津 などなどで、ご活躍しまぁす。日本の長夏(梅雨)・夏 に、イイネ

see you ・・・

