GWは、ちょうど衣替えの時期ということもあり、毎年おうちの片付けになってしまう
シュフですからねぇぇ。 いつもは、遊んでますからねぇぇ。
収納場所に限りがあり、この時期、断捨離せざるおえない状況に、必ず陥ってまんねん

でもでも、そんな中日頃出来ない Cookig 関係細々なお仕事もした

日頃 できそうで なかなかできない、ニンニクみじん切り大量作成
フ-プロに ニンニク4玉 + 玉葱 1/4個 投入 ガガガガ―
瓶詰めにしておきまぁす 変色せず、使い勝手バツグングン
そして シアトルのアサヒさん のblogの教えに従い、
鶏ガラをオーブンで焼いて、余分な脂肪を、落としてからスープを取る方法を、試みてみました

すんまへん、教えに反して、野菜くずいれましてん

アサヒさんのレシピは、何も入れない、鶏ガラのみです。

いつものよりアッサリ・サッパリなスープになったわん。
5月5日は、立夏 で、なんやら お粥を食べる日らしいですよ。
そして、お粥は、低塩・低脂肪で、夏に適した食事だそう

自然の陰陽の変化、消長に合わせて、人間の身体も対応しているから、
季節に合った食事って大事なんよ

これからは・・・ 陰= 夜 が短くなって (消) 陽= 昼 が長くなる (長)
陰陽の消長 って、ことやね

このさっぱり鶏ガラスープを、使って ホタテのお粥 を、作っりやした

具は、① 干ホタテ貝柱・キクラゲ・蕎麦の実 水に浸けておく。
キクラゲは、細切りにしてにゃん。
他に ② 桜えび・ネギ・青梗菜・

㊧荒って30分水切りした お米1合 に、ゴマ油 小さじ2 を、混ぜる。 ㊨ 鶏ガラス-プとホタテの戻し汁 合わせて1800cc + 具①
1時間
出来上がる少し前に、青梗菜の茎 時間差で、葉の部分 を入れる。


盛り付けて、桜エビを乗せる。
残り物の、ヒジキがあったので、こちらも入れて

蕎 麦
帰経 脾胃大腸 降気・開胃・消積 消化器系に効くぅぅ。断捨離で、頭を悩まし、ネズミみたいに、家中をあちこち動き回っているとき
お粥はは、楽ちんやわぁー
ところで
立夏の頃から、ケアするべき臓器は、 心 です 
春は、肝で緑でしたが・・・・夏は、 心 で、 赤
でも、日本は、夏の前に 梅
雨
この時期は、 脾 で 黄 なぁんて゛すが、 5月は、緑濃く 気持ちのよい季節
梅雨のことは、まだ 忘れていようっと
see you ・・・
