作詞:黒うさP
作曲:黒うさP
編曲:黒うさP
唄:初音ミク
会いたい気持ちで僕を 苦しませたいんだろう?
だいたい君を把握してる
思惑を排除 最低なキスをしよう
そして僕は 白か黒か
背中合わせの悪夢
深海から 響く様な声で目が覚める
冷たい水で潤して 振り払った
駆け引きばかりの日々でも
愛し愛されて アディクション
会いたい気持ちで僕は 囚われた感覚
だいたい君を把握してる
臨界を削除 侵食は始まった
歪みだした 微妙な距離
隙を伺いだすミッション
ありきたりな言葉で踏み込む
so what? 毎回さ
雄弁な君を見てると 解ってはいても
極端なたとえ話で 手懐けられた気にもなる
限界まで近づいて だけど超えられない
そういう事で今日もまた
意味深な態度 迷いながら眠って
最終まであと5分 無くなった口数
「来週またね」なんて声
揺れるコートへと手を伸ばした
そして
会いたい気持ちで僕を 苦しませないでくれ
結局君が把握してる
掛け金は削除 最高のキスをしよう
作詞:桃華なゆた
作曲:KAZU-k
唄:初音ミク
いつもの電車 隣の座席
朝からイチャつくカップル
夏の浜辺で 男女混合
はしゃぎ騒いでる人たち
ねえ ねえ キミに言いたいことがあるんだ
ねえ ねえ 耳を澄まして聴いていてね?
リア充死ね☆ リア充死ね☆ 爆発しろ!
別の人種 そうでしょう? そうにきまってる
リア充死ね☆ リア充死ね☆ 爆発しろ!
みんなみんな 吹き飛んでしまえばいい♪
作曲:KAZU-k
唄:初音ミク
いつもの電車 隣の座席
朝からイチャつくカップル
夏の浜辺で 男女混合
はしゃぎ騒いでる人たち
ねえ ねえ キミに言いたいことがあるんだ
ねえ ねえ 耳を澄まして聴いていてね?
リア充死ね☆ リア充死ね☆ 爆発しろ!
別の人種 そうでしょう? そうにきまってる
リア充死ね☆ リア充死ね☆ 爆発しろ!
みんなみんな 吹き飛んでしまえばいい♪
作詞・作曲:曲者P
唄:初音ミク
アンバランスコミュニケーション
いいわけのバリエーション
みすかされてるような気もしなくない
冗談めかした嘘で疼く胸が
曖昧な角度で揺れる
感情の行方が小指の先で
安全圏越えてふらふら
まるい地球ころがって
僕のココロ傾いた
それがきっと恋だって
ヘッドフォンが歌ってたんだ
やわらかい光の中で
からまわる青いリンゴ
かわらないせかいのすみで
なんかうごきはじめた
アンバランスコミュニケーション
引力に負けた言葉が
こらえきれずあふれても
とどかない
アンバランスコミュニケーション
かけひきのシミュレーション
あやつられてるような気もしたくらい
気づいてんじゃないのかな
キミの影がかたむいた
このさきの未来がかわる
そんな瞬間(とき)を待ってるんだ
あたたかいひかりのなかで
ねじれた運命のリング
ほのあまいねがいのおくで
なんかうごきはじめた
アンバランスコミュニケーション
引力に負けた涙が
すこし困らせてるのも
フクザツで
アンバランスコミュニケーション
サイアクのシチュエーション
引き返せない領域にいたみたい
アンバランスコミュニケーション
笑顔のほうがすきだって
かなり不器用なキミの
やさしさに
アンバランスコミュニケーション
いいわけのバリエーション
みすかされてるようなきもしなくない
冗談めかした嘘で疼く胸が
曖昧な角度で揺れる
感情の行方が小指の先で
安全圏越えてふらふら
スキとダイスキで揺れる
ちくりハートが揺れる
ふたり乗せてふらふら
唄:初音ミク
アンバランスコミュニケーション
いいわけのバリエーション
みすかされてるような気もしなくない
冗談めかした嘘で疼く胸が
曖昧な角度で揺れる
感情の行方が小指の先で
安全圏越えてふらふら
まるい地球ころがって
僕のココロ傾いた
それがきっと恋だって
ヘッドフォンが歌ってたんだ
やわらかい光の中で
からまわる青いリンゴ
かわらないせかいのすみで
なんかうごきはじめた
アンバランスコミュニケーション
引力に負けた言葉が
こらえきれずあふれても
とどかない
アンバランスコミュニケーション
かけひきのシミュレーション
あやつられてるような気もしたくらい
気づいてんじゃないのかな
キミの影がかたむいた
このさきの未来がかわる
そんな瞬間(とき)を待ってるんだ
あたたかいひかりのなかで
ねじれた運命のリング
ほのあまいねがいのおくで
なんかうごきはじめた
アンバランスコミュニケーション
引力に負けた涙が
すこし困らせてるのも
フクザツで
アンバランスコミュニケーション
サイアクのシチュエーション
引き返せない領域にいたみたい
アンバランスコミュニケーション
笑顔のほうがすきだって
かなり不器用なキミの
やさしさに
アンバランスコミュニケーション
いいわけのバリエーション
みすかされてるようなきもしなくない
冗談めかした嘘で疼く胸が
曖昧な角度で揺れる
感情の行方が小指の先で
安全圏越えてふらふら
スキとダイスキで揺れる
ちくりハートが揺れる
ふたり乗せてふらふら
作詞:ジミーサムP
作曲:ジミーサムP
唄:巡音ルカ
大体それで良いんじゃないの
適当だって良いんじゃないの
少し不安残したほうが
楽しく生きられるんじゃないの
疲れたら寝れば良いんじゃないの
たまには楽して良いんじゃないの
やりたいことやる為に
僕らは生きているんでしょう
大体それで良いんじゃないの
失敗しても良いんじゃないの
どんなに悩んだってほら
結局タイミングなんじゃないの
一つ一つ抱え込んで
一体何をどうしたいの
やりたいことやる為に
君は生まれてきたんでしょう
完璧な生き方なんて出来ないから
完璧な生き方なんてしたくないから
不器用な僕は不器用なままで
神様、この歌が聞こえるかい
あなたが望んでいなくても
僕は笑っていたいんです
泣きたい時は泣きたいんです
いつだって自然体でいたいんです
誰もが二度と戻れぬ今を
きっといつか後悔するから
今はまだこんな気持ちで
気ままに歩いていたって、良いよね
大体それで良いんじゃないの
無理はしなくて良いんじゃないの
作り笑いしたってほら
ちっとも楽しくないでしょう
一つ一つ抱え込んで
一体何をどうしたいの
誰も100点満点の答えなんて
出せないんでしょう
完璧な生き方なんて出来ないから
完璧な生き方なんてしたくないから
不完全な僕は不完全なままで
神様、この歌が聞こえるかい
あなたが望んでいなくても
僕は笑っていたいんです
そして今叫びたいんです
いつだって最後は No Logic
僕らのこの一度きりの夢
どうせいつか終わりが来るなら
生きることをやめたい時だけ
立ち止まって考えるくらいで、良いよね
"やりたいことだけ選んで、要らないもの切り捨てて"
誰もが皆そんな風に歩けるわけ…無いよね
作曲:ジミーサムP
唄:巡音ルカ
大体それで良いんじゃないの
適当だって良いんじゃないの
少し不安残したほうが
楽しく生きられるんじゃないの
疲れたら寝れば良いんじゃないの
たまには楽して良いんじゃないの
やりたいことやる為に
僕らは生きているんでしょう
大体それで良いんじゃないの
失敗しても良いんじゃないの
どんなに悩んだってほら
結局タイミングなんじゃないの
一つ一つ抱え込んで
一体何をどうしたいの
やりたいことやる為に
君は生まれてきたんでしょう
完璧な生き方なんて出来ないから
完璧な生き方なんてしたくないから
不器用な僕は不器用なままで
神様、この歌が聞こえるかい
あなたが望んでいなくても
僕は笑っていたいんです
泣きたい時は泣きたいんです
いつだって自然体でいたいんです
誰もが二度と戻れぬ今を
きっといつか後悔するから
今はまだこんな気持ちで
気ままに歩いていたって、良いよね
大体それで良いんじゃないの
無理はしなくて良いんじゃないの
作り笑いしたってほら
ちっとも楽しくないでしょう
一つ一つ抱え込んで
一体何をどうしたいの
誰も100点満点の答えなんて
出せないんでしょう
完璧な生き方なんて出来ないから
完璧な生き方なんてしたくないから
不完全な僕は不完全なままで
神様、この歌が聞こえるかい
あなたが望んでいなくても
僕は笑っていたいんです
そして今叫びたいんです
いつだって最後は No Logic
僕らのこの一度きりの夢
どうせいつか終わりが来るなら
生きることをやめたい時だけ
立ち止まって考えるくらいで、良いよね
"やりたいことだけ選んで、要らないもの切り捨てて"
誰もが皆そんな風に歩けるわけ…無いよね
作詞:fatmanP
作曲:fatmanP
編曲:fatmanP
唄:巡音ルカ
最後にひとつ小さなキスをして
君は静かに部屋を出て行った
引き止めることもできず 黙って耐えることもない
ゆらゆらゆれる僕は 部屋の隅のギターを取って
「きみが すきで すきで でもああ ああ
だけど だめで だめで うまくいかなかった」
なにかが たりなかった? そんなことじゃなくて
小さなズレたちが 僕らを殺したから
繋ぎ止める事もできず 時間を戻す術もなく
ぶるぶる震える僕の 心の声を聴いて
「きみが すきで すきで でもああ ああ
だけど だめで だめで うまくいかない」
「きみが すきで すきで でもああ ああ
だけど だめで だめで うまくいかなかった」
「この曲を、すべての『僕』に」
作曲:fatmanP
編曲:fatmanP
唄:巡音ルカ
最後にひとつ小さなキスをして
君は静かに部屋を出て行った
引き止めることもできず 黙って耐えることもない
ゆらゆらゆれる僕は 部屋の隅のギターを取って
「きみが すきで すきで でもああ ああ
だけど だめで だめで うまくいかなかった」
なにかが たりなかった? そんなことじゃなくて
小さなズレたちが 僕らを殺したから
繋ぎ止める事もできず 時間を戻す術もなく
ぶるぶる震える僕の 心の声を聴いて
「きみが すきで すきで でもああ ああ
だけど だめで だめで うまくいかない」
「きみが すきで すきで でもああ ああ
だけど だめで だめで うまくいかなかった」
「この曲を、すべての『僕』に」
作詞:じたばたP
作曲:じたばたP
編曲:じたばたP
唄:鏡音リン
れつごー!
僕はいつも独りぼっちで
人が笑うのが憎かった
雨が降った 土砂降りの雨
まるで僕の心みたいに
ある日君が 僕の目を見て
「笑ってみたら?」と言ってた
なぜか僕は 君を見れない
大きな壁がそこにあった
楽しかった日々なんて無かった
苦しい毎日が続いていた
周りには敵がたくさんいた
逃げ道なんてどこにも無かった
君が大きな剣を渡した
その剣で敵を倒していった
今なら全てに勝てる気がした
僕は君と一緒に駆け出した
ラストステージ 君と一緒に
超えていくんだ 悲しいことも
笑い飛ばそう 忘れてしまおう
歌を歌おう らるらるらりら
君は笑った 僕も笑った
二人でいると 面白かった
もう目の前に 壁は無かった
君と一緒の ラストステージ
気付いた時 僕たちはもう
とても遠いとこに来ていた
目の前には とても大きい敵が
僕たちを待っていた
僕も君も 傷つきあって
立ち上がるだけで苦しくて
負けたことが 悔しくなって
僕は剣を放り投げた
僕は誰にも負けたくなかった
ずっと楽しいままでいたかった
昔みたいになりたくなかった
もっと強い僕になりたかった
前よりずっと大きい壁が
僕と君の目の前に立ってた
これを壊さなくちゃいけないって
僕の心の中にぶち込んだ
ラストステージ ぶん殴ったら
凄く痛くて 悔しくなった
どうやらこんな 攻撃だけじゃ
大きな壁は 壊せないらしい
僕は誓った 君も誓った
この壁の先 行ってみせると
泣くのは早い 僕たちはまた
立ち上がった ラストステージ
僕は何も変わっちゃいなかった
強くなったと思い込んでいた
君がいたから強くなれたんだ
君がいなけりゃ僕は弱いんだ
後ろを見たら大きな敵が
笑いながら僕の目を見ていた
僕は放り投げた剣を取って
大きな敵に狙いを定めた
楽しかった日々なんて無かった
苦しい毎日が続いていた
周りには敵がたくさんいた
逃げ道なんてどこにも無かった
だから僕は何からも逃げない
全て受け止めて生きていくんだ
例え弱くて負けてばっかでも
逃げてちゃ何も変わりゃしないんだ
ラストステージ 諦めないよ
僕はまだまだ 戦えるんだ
剣が光った 僕は叫んだ
敵を斬った 敵が倒れた
壁が崩れた 光が見えた
君が笑った 僕も笑った
もう目の前に 壁は無かった
これで最後だ ラストステージ
作曲:じたばたP
編曲:じたばたP
唄:鏡音リン
れつごー!
僕はいつも独りぼっちで
人が笑うのが憎かった
雨が降った 土砂降りの雨
まるで僕の心みたいに
ある日君が 僕の目を見て
「笑ってみたら?」と言ってた
なぜか僕は 君を見れない
大きな壁がそこにあった
楽しかった日々なんて無かった
苦しい毎日が続いていた
周りには敵がたくさんいた
逃げ道なんてどこにも無かった
君が大きな剣を渡した
その剣で敵を倒していった
今なら全てに勝てる気がした
僕は君と一緒に駆け出した
ラストステージ 君と一緒に
超えていくんだ 悲しいことも
笑い飛ばそう 忘れてしまおう
歌を歌おう らるらるらりら
君は笑った 僕も笑った
二人でいると 面白かった
もう目の前に 壁は無かった
君と一緒の ラストステージ
気付いた時 僕たちはもう
とても遠いとこに来ていた
目の前には とても大きい敵が
僕たちを待っていた
僕も君も 傷つきあって
立ち上がるだけで苦しくて
負けたことが 悔しくなって
僕は剣を放り投げた
僕は誰にも負けたくなかった
ずっと楽しいままでいたかった
昔みたいになりたくなかった
もっと強い僕になりたかった
前よりずっと大きい壁が
僕と君の目の前に立ってた
これを壊さなくちゃいけないって
僕の心の中にぶち込んだ
ラストステージ ぶん殴ったら
凄く痛くて 悔しくなった
どうやらこんな 攻撃だけじゃ
大きな壁は 壊せないらしい
僕は誓った 君も誓った
この壁の先 行ってみせると
泣くのは早い 僕たちはまた
立ち上がった ラストステージ
僕は何も変わっちゃいなかった
強くなったと思い込んでいた
君がいたから強くなれたんだ
君がいなけりゃ僕は弱いんだ
後ろを見たら大きな敵が
笑いながら僕の目を見ていた
僕は放り投げた剣を取って
大きな敵に狙いを定めた
楽しかった日々なんて無かった
苦しい毎日が続いていた
周りには敵がたくさんいた
逃げ道なんてどこにも無かった
だから僕は何からも逃げない
全て受け止めて生きていくんだ
例え弱くて負けてばっかでも
逃げてちゃ何も変わりゃしないんだ
ラストステージ 諦めないよ
僕はまだまだ 戦えるんだ
剣が光った 僕は叫んだ
敵を斬った 敵が倒れた
壁が崩れた 光が見えた
君が笑った 僕も笑った
もう目の前に 壁は無かった
これで最後だ ラストステージ
作詞・作曲:DECO*27
唄:メグッポイド
とある言葉が
君に突き刺さり
傷口から漏れ出す
液を「愛」と
形容してみた
思いやりの欠如と
形だけの交尾は
腐れ縁の
キミとアタシによく似ている
「それでも好き…。」
とか(笑)
愛したって
いいじゃないか
縛り
誰も
触れないよう
これも運命
じゃないか
消える
消える
とある
愛世
終わる頃には
君に飽いてるよ
愛か欲か分からず
放つことは何としようか
思いやりの欠如と
形だけの交尾は
腐れ縁のキミと
アタシによく似ている
それでも
いいから…。
愛したっていうのですか?
しがみついて
藻掻くことを
殺したっていいじゃないか
キミが嫌う
アタシなんて
愛したっていいじゃないか
縛り
誰も
触れないよう
これも運命じゃないか
消える
消える
とある愛世
作詞:40㍍P
作曲:40㍍P
編曲:40㍍P
唄:初音ミク
持て余すくらいなら 足りないほうがマシだ
オネダリするんだ 献身的な愛を
祟らぬ神でも 触れないほうが無難だ
オネガイするんだ 全身全霊 祈るんだ
零れ落ちた空の涙 偽りの雨が 冷たい頬を伝わる
枯れ果てた心の海に 一輪の花が 咲いた
騙すことが 難しくないなら
信じるのも 難しくないでしょ?
見返りなんて なくてもいいから
今だけ 騙されてください
汚れてしまうなら 知らないほうがマシだ
夢見ていたいの 妄想癖な愛を
去りゆく人なら 追わない方が無難だ
言い訳しないで 感情的になんないで
動き出した街の景色 ざわめく人の声 聞こえないフリで逃げ出す
「自分だけ違う」だなんて 誰にも言えないままで
正すことが 難しくないなら
間違うのも 難しくないでしょ?
答え合わせの前に 教えてよ
アナタのその答えは 正しいの?
くだらない嘘をついたくらいで
嫌いになんてなるわけないでしょ?
背中合わせの愛でもいいから
今すぐ温めてください
作曲:40㍍P
編曲:40㍍P
唄:初音ミク
持て余すくらいなら 足りないほうがマシだ
オネダリするんだ 献身的な愛を
祟らぬ神でも 触れないほうが無難だ
オネガイするんだ 全身全霊 祈るんだ
零れ落ちた空の涙 偽りの雨が 冷たい頬を伝わる
枯れ果てた心の海に 一輪の花が 咲いた
騙すことが 難しくないなら
信じるのも 難しくないでしょ?
見返りなんて なくてもいいから
今だけ 騙されてください
汚れてしまうなら 知らないほうがマシだ
夢見ていたいの 妄想癖な愛を
去りゆく人なら 追わない方が無難だ
言い訳しないで 感情的になんないで
動き出した街の景色 ざわめく人の声 聞こえないフリで逃げ出す
「自分だけ違う」だなんて 誰にも言えないままで
正すことが 難しくないなら
間違うのも 難しくないでしょ?
答え合わせの前に 教えてよ
アナタのその答えは 正しいの?
くだらない嘘をついたくらいで
嫌いになんてなるわけないでしょ?
背中合わせの愛でもいいから
今すぐ温めてください
作詞・作曲:猫虫
唄:初音ミク
あなたは何のために働いてるの?
自分が生きていくためでしょう
あなたは今生きていますか?
本当は言い切れないんでしょう
明日も遅くまで
やりたいことだって置いてけぼりで
会いたい人 行きたいとこ 耐えてばかり
泣きたいことだって知ってるよ
わんわんお わんわんお
我慢ばっかりしてさ
わんわんお わんわんお
辛くなったらね ほら にゃんにゃんお
わんわんお わんわんお
理不尽なことばかりで
わんわんお わんわんお
疲れたらね ほら にゃんにゃんお
あなたは何のために縛られてるの?
自分が幸せになるためでしょう
捨てた幸せはありませんか?
本当は分かっているんでしょう
機嫌をとって従って
苦しいことすら言えもしないで
壊れ始めてることを知りながらも
どうして見ないフリ続けるの?
わんわんお わんわんお
いつも自分は二の次
わんわんお わんわんお
頑張り過ぎたら ほら にゃんにゃんお
わんわんお わんわんお
ひとりで抱え込んで
わんわんお わんわんお
たまにはね ゆっくり にゃんにゃんお
そうしなきゃいけないことはわかってる
いっぱい遊びたいことだってわかってる
だから出来るときぐらい
首輪はずしてもいいんだよ
わんわんお わんわんお
強がりばっかり言って
わんわんお わんわんお
折れそうになったらね にゃんにゃんお
わんわんお わんわんお
余裕なんてなくて
わんわんお わんわんお
頑張った後は ほら にゃんにゃんお
疲れたらね ほら にゃんにゃんお
たまにはね ゆっくり にゃんにゃんお
唄:初音ミク
あなたは何のために働いてるの?
自分が生きていくためでしょう
あなたは今生きていますか?
本当は言い切れないんでしょう
明日も遅くまで
やりたいことだって置いてけぼりで
会いたい人 行きたいとこ 耐えてばかり
泣きたいことだって知ってるよ
わんわんお わんわんお
我慢ばっかりしてさ
わんわんお わんわんお
辛くなったらね ほら にゃんにゃんお
わんわんお わんわんお
理不尽なことばかりで
わんわんお わんわんお
疲れたらね ほら にゃんにゃんお
あなたは何のために縛られてるの?
自分が幸せになるためでしょう
捨てた幸せはありませんか?
本当は分かっているんでしょう
機嫌をとって従って
苦しいことすら言えもしないで
壊れ始めてることを知りながらも
どうして見ないフリ続けるの?
わんわんお わんわんお
いつも自分は二の次
わんわんお わんわんお
頑張り過ぎたら ほら にゃんにゃんお
わんわんお わんわんお
ひとりで抱え込んで
わんわんお わんわんお
たまにはね ゆっくり にゃんにゃんお
そうしなきゃいけないことはわかってる
いっぱい遊びたいことだってわかってる
だから出来るときぐらい
首輪はずしてもいいんだよ
わんわんお わんわんお
強がりばっかり言って
わんわんお わんわんお
折れそうになったらね にゃんにゃんお
わんわんお わんわんお
余裕なんてなくて
わんわんお わんわんお
頑張った後は ほら にゃんにゃんお
疲れたらね ほら にゃんにゃんお
たまにはね ゆっくり にゃんにゃんお
作詞・作曲:T-POCKET(ショコラP)
唄:初音ミク
いたいけなモーション
振り切れるテンション
意外、意外
いけるものね
繰り返す問答
答えなら無用
嫌い、嫌い縛らないで
ひとりぼっちの
「ぼっち」を押すの
やめて、よしての妄想で
買えないものなど
ないのです
転じて言えば何物にも
値段をつけて売るのです
尊徳の感情はないの
ホンノリと少々
チラミセの本性
ズルい ズルい
可愛くない
それならばこうしよう
ズルムケの本性
臭い 臭い
はしたないわ
間違い探しのペアルック
あれとこれとそれとどれ
飽きたらガムを
捨てるように
新たな恋を探す道理
パズルの凸凹意外にも
誰とでもハマるようだ
降りしきる雨の中
止まるべき錨を捨て
人生は「コウカイ」と
いう名の船旅だ
遮るものを
あげるならば
心と道徳、法律か
お高い壁も遠回りを
したならば ほら
「こんにちは」
「アイ」とはなんぞと
問われれば
それは「ワタシ」と
答えようぞ
ひび割れしにくいだけなので
ダイヤなどいらないのです
唄:初音ミク
いたいけなモーション
振り切れるテンション
意外、意外
いけるものね
繰り返す問答
答えなら無用
嫌い、嫌い縛らないで
ひとりぼっちの
「ぼっち」を押すの
やめて、よしての妄想で
買えないものなど
ないのです
転じて言えば何物にも
値段をつけて売るのです
尊徳の感情はないの
ホンノリと少々
チラミセの本性
ズルい ズルい
可愛くない
それならばこうしよう
ズルムケの本性
臭い 臭い
はしたないわ
間違い探しのペアルック
あれとこれとそれとどれ
飽きたらガムを
捨てるように
新たな恋を探す道理
パズルの凸凹意外にも
誰とでもハマるようだ
降りしきる雨の中
止まるべき錨を捨て
人生は「コウカイ」と
いう名の船旅だ
遮るものを
あげるならば
心と道徳、法律か
お高い壁も遠回りを
したならば ほら
「こんにちは」
「アイ」とはなんぞと
問われれば
それは「ワタシ」と
答えようぞ
ひび割れしにくいだけなので
ダイヤなどいらないのです