生存記録 (GRANRODEOとVOCALOIDの歌詞主) -19ページ目

生存記録 (GRANRODEOとVOCALOIDの歌詞主)

あまり日常のことは書きません。歌詞中心で行こうと思ってます。間違ってたらすいません…
今はGRANRODEOに絶賛ハマり中です!
なので、GRANRODEOとVOCALOIDの歌詞が主です。時々アニメの主題歌とかの歌詞も書きます。


枕抱きしめて 夜な夜な悶々開戦前夜で
メールの添削も あいまいな言葉狩り

プラマイゼロです 戦果報告は毎日同じで
下書き保存のココロ デコで誤魔化し

キミは何も気付かず 傷つかずで
草木萌えて つぼみ開いて ひとひらの花になるの

Sa-Ku-Ra 胸の高まり その時感じたベクトルを
信じて進むばかり 局地防衛できません
出口のない迷路で ドキドキしているだけで蜜(ハニー)
自問自答に飽きてきたと 言わざるをえない乙女の春

-恋は間合いです- マニュアルは早期警戒ですけど
C・Q・B 距離感 つかめないことばかり

革命を謳(うた)い 拡声器トキメキ増幅します
だけど弾道のライン 届かないまま

キミに「好き」ただ その言葉が出ずに・・・
みどり芽ぐみ 日足がのびて ひらひらと消えてしまう

散り際の良さなんて プログラムされたくないです
木漏れ日に紛れこみ ついた作戦名 Sa-Ku-Ra
いざ弾幕薄いが これは現実・いないウサギ
燃ゆる気持ちだけ先走り 弾を込め犬死(いぬじに) それも華

キミは何も気付かず 傷つかずで
草木萌えて つぼみ開いて ひとひらの花になるの

Sa-Ku-Ra 胸の高まり その時感じたベクトルを
信じて進むばかり 局地防衛できません
出口のない迷路で ドキドキしているだけで蜜(ハニー)
自問自答に飽きてきたと 言わざるをえない乙女の春

KeN 歌: 初音ミク



I'll give you lots of laugh.
You'll give me lots of laugh.

I'll give you lots of laugh.
You'll give me lots of laugh.

パソコンを投げ出して
素足で飛び出したの
気がつけばもう真夜中
「ここはどこ?」 午前2時半

ピンク色したウサギ
「マイゴニナリマシタカ?」
手をつなぎいざなうの
みるみるうちに小さく!?

モノグラムの世界
ByeBye を告げる時がきた
プラトニックなチカラなの
それがすべてでしょう
ねぇ? lots of laugh
チョコレイトバスタブ
生クリィムのシャボンの中で眠ってた
あたしは lol(エル オー エル)

I'll give you lots of laugh.
You'll give me lots of laugh.

降り出した雨さえも
舌で踊る sweet sweet キャンディ
タルトのソファーに座り
明け方の月を見上げる

夢が夢じゃなくなる
デジタルな世の中に
あたしお疲れ様で
もう決めた! ここで暮らす!

ワクワク止まらない
今生きている・過去さよなら
無機質な言葉さえも
殻を破って今そう! lots of laugh
パンケーキ キャラメルの
ソースかけて食べつくすリアルな気持ち
あたしは lol(エル オー エル)

モノグラムの世界
ByeBye を告げる時がきた
プラトニックなチカラなの
それがすべてでしょう
ねぇ? lots of laugh
チョコレイトバスタブ
生クリィムのシャボンの中で眠ってた
あたしは lol(エル オー エル)

kemu 歌: 鏡音リン・GUMI



とんでもない現象 どうやら透明人間になりました
 万々歳は飲み込んで
ああでもないこうでもない原因推測をぶちまけて
 一つ覚えで悪かったね
まあしょうがない しょうがない 防衛本能はシタタカに
 煙たい倫理は置いといて
あんなこと そんなこと煩悩妄執もハツラツと

聞きたくなかった陰口と
焼き付いたキスシーン
リセットは別の話
もう頭が痛いよ

大嫌い嫌い嫌いな僕が 見えてますかルンパッパ
知らん知らん顔して 凭れるナナメが欲しいだけ
楽観 楽観 達観 楽観 達観 楽観視 僕は透明人間
見みえないクセして 世迷い言垂れても意味ないじゃん

混濁とコンタクト コンダクターこんな僕を導いて
 セルカークばりの粋なシチュエイション
ああでもないこうでもない あんなことこんなこと もう沢山 
 つべこべ排他的感情論
どうやら一方通行のお友達は膠もなく
 随分大胆な夜遊びね
世界一無害で尚且つ傍若無人なゴミにはなれたでしょう

そこに僕がいない事
誰も気づいちゃいないでしょう
そもそもいない方が
当たり前でしたね

大嫌い嫌い嫌いな僕を 覚えてますかルンパッパ
知らん知らん顔して 楽しく生きるのやめてくんない?
楽観 楽観 達観 楽観 達観 楽観視 僕は透明人間
爪噛む悪いクセ 今更止めても意味ないじゃん

大往生を前にして
しゃがれた老父は笑ってた
そうかそうか道理で
ひとりじゃ笑えない

大嫌い嫌い嫌いな僕が 張り裂けてルンパッパ
届かない戯れ言
内緒の悪口ありがとう

大嫌い嫌い嫌いな僕を どうか忘れないで
ごめんね それでも 端っこでいいから座らせて

交差点 人ごみの真ん中を急ぐサラリーマンが
すれ違いざま

半身で確かに避けたんだ

僕はここに

kemu 歌: GUMI


目が覚めたら 人生リセットボタンが
そこに 転がってた

目眩(めまい) 目眩(めまい) 象(かたど)る
念願の 強くてニューゲーム

ネコちゃんワンちゃん出ておいで 明日は素敵な参観日
無敵の天才神童は 中二で朽ち果てた

ダメダメこんな人生 累計これまで何百年?
ネバーランドの囚人に 課された極上の終身刑
ショート寸前カイバ先生 掻き毟(むし)った手を睨め
どうせどうせやり直し 人生リセットボタン

目が覚めたら 人生リセットボタンが
そこに 転がってた 

ほらほら 盲目
甘い汁 冗談はほどほどに

愛想も怨嗟(えんさ)も過食気味 加減を知らないボキャブラリ
三千回目の告白も 「タイプじゃないんです」

ダメダメこんな人生 累計これまで何千年?
ネバーランドの囚人も 昔は確かに笑えたんだ
ワープ寸前カイバ先生 先回って受け止めて
どうせどうせやり直し 人生リセットボタン

ブラフの上にも三千年 その手に乗るかと三億年
将来の夢は何だっけ? わばばばばばば

ダメダメそんな人生 耳鳴りが邪魔するんだ
ああ、誰かしらそうやって 叱ってくれればよかったんだ

ダメダメこんな人生 累計これまで何兆年?
寒い寒い近寄んないで 答えが喉まで来ているんだ
カイバ先生 カイバ先生 掻き毟(むし)った手の中に
見っけちゃった 見っけちゃった

6兆5千3百12万 4千7百10年の
果て果てに飛び込んだんだ 午前5時始発の終着点
カイバ先生 カイバ先生 僕のいない世界こそ
きっときっと答えと 思ったがどうでしょうね?


koma'n 歌: 初音ミク


サイレンピーポー ピーポピポー

深夜8時の正門前で
今日もあの子がホロハレヒレハロ
変身するの 119
CALL来たなら さぁ登場だ

サイレントヒーロー ヒーロー 披露
ねぇほら ほら あそこを見て
見えないミラーボールが照らしてる
ねぇほら こっちを見て

also you know

あたしサイレンピーポー
☆を握り 今をキラキラにするの
でもサイレントヒーロー
あなたの音が足りない よく聞きたいの

サイレンpeople ピーポピポー

2月2日の 節分後に
景色歪んだ タスケテテケスタ
豆粒2つ 505
でもHEROさ porkerface

サイレンピーポー ピーポピポー
サイレントヒーロー ヒーロヒロー
SIRENとHERO 疲労疲労
際限よ もういいわ

ほらあなたはそうやって 何も語らないの
週刊雑誌の裏で見た 恋のさしすせそ
甘味も苦味もないわ 何も意味がないの
何時になっても あなたは 恋のいろはにほへとなの

だからほら ほら あたしを見て
毛根の奥深くの想い
ねぇほら 感じさせて
also 言うの?

あたしサイレンピーポー
流れてゆく 誰にも届かない silent night
でもサイレントヒーロー
あなたの鼓動は今も heart beat ピーポー?

サイレンピーポー
嫌い?好きよ? サヨナラの代わりに hold me tight
ねぇ サイレントヒーロー
忘れないでいてほしい 愛のパペプピポ

サイレンピーポー ピーポピーポー

koma'n 歌: 初音ミク




そっと揺れる陽だまりに
身体預けても 落ち着かないんだ
誰もいないこの部屋の
暗い隅っこで ただ笑ってるんだろう

誰かを愛する事は
どれだけ世界を変えてゆくんだろう
そんな事考えるフリ
目を閉じて 無心になって
君を待つんだ

君が望むならばキスをしよう
君が望むのなら愛そうか
たった10%の愛だけ
撒き散らして 歩いてんだ

信じた分だけエネルギーが
裏切られた時の反動に
あの悲しい明日に 変わるのが怖いんだ

どんな苦しい痛みや
涙出るほどの悲しみなんてもんは
僕にはもう 分からないんだ
幸せな事もまた然(しか)りだよ

何にも効かないよ
ねぇねぇ聞いて あのね僕は
世界で一番強くなった

周りが望むならば笑いあおう
誰かが泣くのなら共に泣こう
こんな簡単な事をすれば
この世界では 生きられんだ
人を信じるのは簡単で
裏切られる事も容易(たやす)くて
だけど理解するのは 苦しくて困難で

君が望むならばキスをしよう
君が望むのなら愛そうか
たった10%の愛だけ
撒き散らして 歩いてんだ

僕が望む事はなんだろな
ましてやもう此処に居る意味は
ただ愛されたいんだよ
それさえも怖いんだ

風になって 音になって 星になって
誰かをただ愛する夢なんて
見てはまた笑うんだ

FuzzP 歌: 初音ミク



とぐろ巻いてる方を据えて 虫けらみたいに手を伸ばすけど
そんな言葉は大層だろう 石ころみたいに生きたいんだ 僕
くだを巻いてる君を連れて 行くはずが君は消えていくんだ
そんなくらいが最高だろう わかってほしいんだ

街の明かりをそっと消して ぼやけたダンスパーティー開くんだ
そんなライトは豪勢だろう 暗がりの中で生きたいんだ 僕
曲に合わせて踊る君の おどけてる顔もわからないけど
そんなくらいが最高だろう わかってほしいんだ

あのこはいない
二人抱き合っていたのに さっきまで
あぁ 僕の手燃やして 今すぐに
あぁ 今 気づいた
僕ら簡単に終われるんだ
だけど 今じゃ ない気がするから
もうあと少しだけ

最近

頭の中が何故か今じゃ 何も埋まらなくなってきてるから
そんな言葉は大層だろう 空気とかのように生きたいんだ 僕
とりとめもなく話す君の 言葉なんてわかりはしないけど
そんなくらいが最高だろう わかってくれないか

とぐろ巻いてる方を据えて 虫けらみたいに手を伸ばすけど
そんな言葉は大層だろう 石ころみたいに生きたいんだ 僕
くだを巻いてる君を連れて 行くはずが君は消えていくんだ
そんなくらいが最高だろう わかってほしいんだ

あのこはいない
二人抱き合っていたのに さっきまで
あぁ 僕の手燃やして 今すぐに
あぁ 今 気づいた
僕ら簡単に終われるんだ
だけど 今じゃ ない気がするから
もうあと少しだけ

最近

頭の中が何故か今じゃ 何も埋まらなくなってきてるから
そんな言葉は大層だろう 空気とかのように生きたいんだ 僕
とりとめもなく話す君の 言葉なんてわかりはしないけど
そんなくらいが最高だろう わかってくれないか



街明かり 華やか
エーテル麻酔 の 冷たさ
眠れない 午前二時
全てが 急速に変わる

オイル切れのライター
焼けつくような胃の中
全てがそう嘘なら
本当に よかったのにね

君の首を絞める夢を見た
光の溢れる昼下がり
君の細い喉が跳ねるのを
泣き出しそうな眼で見ていた

核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ青な 光 包まれて奇麗
核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
すべてが許されるような気がして

ベランダの向こう側
階段を昇ってゆく音
陰り出した空が
窓ガラスに 部屋に落ちる

拡散する夕暮れ
泣き腫らしたような陽の赤
融けるように少しずつ
少しずつ死んでゆく世界

君の首を絞める夢を見た
春風に揺れるカーテン
乾いて切れた唇から
零れる言葉は泡のよう

核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ白に 記憶 融かされて消える
核融合炉にさ
飛び込んでみたら また昔みたいに
眠れるような そんな気がして

時計の秒針や
テレビの司会者や
そこにいるけど 見えない誰かの
笑い声 飽和して反響する

アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない
アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない

誰もみんな消えてく夢を見た
真夜中の 部屋の広さと静寂が
胸につっかえて
上手に 息ができなくなる

(Shout!!)

核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
きっと眠るように 消えていけるんだ
僕のいない朝は
今よりずっと 素晴らしくて
全ての歯車が噛み合った
きっと そんな世界だ

iroha 歌: 鏡音リン


止まない止まない ためいき
どうして私こうなった
こんなの無駄よね 分かってるんだ
ごめんなさい
止まない止まない ためいき
どうして私こうなった
つくだけ無駄よね 幸せと交換してよ もう

一体いつからなんだろう
楽しいわけなんてないのに
私はただただ意味も無く
ためいきの種を探してた

ある日突然現れた
誰かに とてもよく似た顔して
ちょっと生意気 小柄な天使
彼は私にこう話しかける

君のためいきちょうだいよ
幸せと換えてあげるから
立ち尽くす私の口から
おねがい こぼれた

私のためいきを 彼は幸せに換える
それはよくある些細な幸せ
忘れてた小さな幸せ
ためいきは笑顔に埋もれていった

私に笑顔が戻るたび
彼と記憶がリンクしてく
そしてその時は訪れた
幼い記憶 蘇る

ベッドの上に彼はいた
目覚めることは ないと分かってた
冷たいその手を私
ぎゅっと つかんで 息を吐きかけた

遠くへいってしまう彼が
少しでも寂しくないように
必死に温めようとした
必死に息を吐きかけた

思い出してくれたかな
君のそれは ためいきなんかじゃなくて
僕を温めようとしてくれた
やさしいやさしい風なんだ

遅くなっちゃってごめんね
やっとお返しに来れたんだ
もうためいきはおしまい
さぁ 顔を上げて

気が付けば もう天使はいない
涙を拭って 私 笑った

Junky 歌: ろん



甘くて幸せなこと
隠し味何にしよう
純粋な乙女心
甘い恋も絡めなくちゃ

切なさ重ねてミルフィーユ
酸味も積み上げタルト
苦味もチョコレートケーキ?
魔法かけた甘い奇跡
甘さを抑えてビターとか
ミルクなしのコーヒーとか
甘いだけじゃ大人になれないの?
そんなの絶対に絶対やだやだやだ

ねぇあげようか 甘い罠
ほら虜にしてあげる
そんな魔法 かけるから
ちょっとだけ待たせたげるわ


たった一口が足りなくて
赤いイチゴみたく意地張って
甘いところなんて見せないわ
完璧に作るもん
一人でも、でも、でも

ねぇ、気づいてるんでしょ?
わかってるんでしょ?
隠し味の恋心
苦みとか 酸味とか
そういうのもたまにはいいわ
意地っ張りで ワガママな
そんな「甘い魔法」使い