後天的超能力のきっかけ | arandanのブログ

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徒然、やまとことばと遊び等

こんな縁起が伝わる。

昔、ある行者が山奥で龍と出会う。


これは修行の末、クンダリーニが解放された。

と読めば、確かに龍と出会う。


西遊記にも、身口意を清めて龍に会う。と読めることがあるそうだ。

武術にも当然、龍になる。
そんな伝承が残る。



ヨガ、仙道、修験道、内丹術、気功、禅、武術の一部。

その行く道の先にあるのは、悟り。

悟りとは、気づきのことで、
それは段階のある世界。

思考の気づき、目から鱗な体験、傷つきからの回復、これら修行と同様に人の結節を解く小さな悟り。

結節が解かれたら、自然とチャクラは光を放ち、人は輝きを増す。
しかし、身口意が乱れたまま結節が解かれると、チャクラのエネルギーで全身を闇で満たす。

このチャクラは結節の解放と、チャクラの更なる活性化により三つのシャクティがムーラダーラより貫かれたエネルギーにより、大きな大きな力を

与える。という表現より、
本来持つ、内的なエネルギーに気づかせる。

それは赤ちゃんは、常に使っている。

こんな理解では足りないだろうけど、
私の修行の入り口としては充分だ。

チャクラ解放と、筋トレが当面の目標ですな。





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