神がかり周波数 | arandanのブログ

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徒然、やまとことばと遊び等


場の空気に合わせる時は、周りの周波数に自分で変換を行っている。

人間は帯電している。だから、その周波数を上げ続けると神がかりの周波数に辿りつく。

首の上に震えが、目じるしになる。



任意の真言を使うとそれをトリガーにできる。

その神がかりの状態をアンカーにして、修行、自己催眠を繰り返せば真言を唱えるだけで、神がかりの状態に入れる。


真言を使い分ける事は、修行の内容、到達するステージが違うためであり、最高に辛い修行の上に辿りつく状態をアンカーとした真言は当然、素晴らしい力を発揮する。


ただ、仏の真言を唱えることは、仏の力を借りることより、その真言を使った修行の時の精神に自分を持って行くことが目的となる。

だから、アンカーのない真言に効果はほとんどない。

真言そのものより、修行を行う時間に力がある。
これは自己催眠を使っているため、状態に限界がない。

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