バネ指③ | 2015印環細胞胃癌ステージ1A

2015印環細胞胃癌ステージ1A

神様にリングを貰いました。
シグネットリングセルカルチノーマ

診察後の待合室では看護師さんが、それはもう丁寧に説明をしてくれました。



「最初からあなたに相談すれば良かった。あんなの医師じゃない、これは苦情と受け止めて下さい。来週出直します。」



と伝え翌週また病院に行きました。
ガーンなんだか非常に混み合ってる…
受付番号は46番。現在診察中は23番。1時間半ほど待ちましたが番号進まないショボーン
辞退する人も続々と…



「ちょっと出かけても大丈夫ですか?」
と確認すると



「2時間後くらいにもう一度来て下さい。」
と笑顔で言われましたアセアセ



とりあえずご飯を食べに行って、お茶してのんびりしてから再来院。すぐに呼ばれて診察してもらいました。
先週とは違って丁寧な問診と診察と説明、そしてどうしたいかを聞いて下さり手術を選択しました。
この院では今このオペが立て込んでいるのと、急ぐなら指のスペシャリストの医師がやってるクリニックでのオペを勧められまして、迷った挙句オペ後に何度か通わなければならないことも含めて一番通いやすい家に近い病院に紹介してもらうことになりましたグラサン



この時の指の状態は、曲げ伸ばしは常に激痛びっくり
たまに曲げ状態で固まってしまうことも。そうなったら自分の力では戻すことが出来ず左手で戻すようになっていました。付け根の部分も含めてなんだかいつも腫れているようで指の関節のシワもだんだんと薄くなっていましたもやもや