バネ指② | 2015印環細胞胃癌ステージ1A

2015印環細胞胃癌ステージ1A

神様にリングを貰いました。
シグネットリングセルカルチノーマ

クソ医師グラサン



予約もない状態で駆け込んだ整形外科。
とはいえ胃がんのオペでお世話になった病院なので、何かとデータもあるし…と思い3時間待ち覚悟で行ったのですが、まず受付でクラークさんに



「今日の担当医はパートの人で指の専門医が他の曜日にいるからその日に来た方が良いと思います」



びっくり
「とりあえず、物凄く痛くて困ってるから診てください」



と伝えて待つこと1時間…
おじいちゃん医師は机に向かって正面に座り腕を自分のおへそのとこでクロスしたまま私に向き合うことなく



「あー、それはバネ指だね」



「は?だから何?それは診察ですか?痛くて困ってるから来たんです。どうすれば良いか対処とか無いんですか?」



ムキー私相当頭にきてたので(笑)多分大声で怒鳴るように食ってかかってました炎炎



「ロックしたら手術やね」



「ロックするまで放置するという事ですか?痛みに耐えろという事ですか?」



「動かさないのが一番。安静にしといたら?」



「おい、ふざけんなムカムカ仕事もしなきゃいけない家事もしなきゃいけない、安静になんか無理」



「なら注射か手術やね、注射は痛いよ。手術と言ってもちょっと切る簡単なクソみたいなやつだから」



クソ❓お前がクソやムキー⇦心の声
ここで診察室の人たちのアタフタぶりに初めて気づいたんですが(笑)腕組み医師はクラークさんにパソコンカルテの入力を指示、看護師さんに説明を指示。看護師さんはクソ医師の前でこの先生はパートの非常勤医師だから常勤医の曜日にもう一度来ることを勧めてきました。



いや〜ほんならこの曜日のアンタいらんやん??
と思うのは私だけかしら(笑)



「これって診察なの?時間もお金も使ってこんなの納得いかないです。私今日お金払いたいないです。」



そう伝えて診察室を出ましたムカムカムカムカ



ま、そうは言っても会計なしにはならなかったのでお金ちゃんと払いましたグラサン