14日(木)の夜に、中目黒のコスミックビジョンスペース2にて、ミニワークショップを開催しますよ!

この機会にぜひご参加ください。



あらりんのブログ



「プレアディアン・タッチ スターピープルとの触れ合い」
誘導瞑想によるミニワークショップ
http://www.dynavision.co.jp/pleiades.html

日程:2011年4月14日(木) 19:00~20:30

講師 荒井倫太朗
会場 コスミックビジョンスペース2 東京・中目黒
参加費 3000円
http://www.dynavision.co.jp/pleiades.html

マヤには、自分たちの先祖がプレアデスから来たという伝説があります。
プレアデスの人々は地球人に叡智を与え子孫を残して去っていったというのです。
現在のマヤの最高神官ドン・アレハンドロもそう語っています。

やがて地球に大変動が起きたときに、プレアデスの血を引く者たちは世界中に散りました。
そのため世界の五大陸に、同じ伝説が残っているというのです。数千年というときを経て、プレアデスの子孫は世界に広がりました。

私たち日本人も、その中に入ります。
私たちのDNAには、遥か遠いプレアデス星団の記憶が刻まれているのです。

現在、世界中のシャーマンやヒーラー、チャネラーたちが、プレアデス星団の人々とコンタクトをしています。
なぜかといいますと、いま再び、叡智と繋がるときがきたからです。

実際には、プレアデスは距離にして地球から400光年離れていますが、意識は繋がっています。
私たちはひとつなのです。私たちの魂に記憶されているエネルギーを、プレアデスへ繋げましょう。

いま、ここに、プレアデスの人々を招くのです。

私たちは、マインド、ボディ、スピリットをチューニングすることで、
プレアデスの人々と触れ合うことが可能です。
彼らは、私たちの三次元の肉体を通して、叡智を伝えてくるでしょう。

〈プレアディアン・タッチ〉
私たちは、今、プレアデスの同胞たちと触れ合い、エネルギーの交換をします。
それは、触覚を通したチャネリング、遥かな星からのヒーリングをもたらします。
さあ、光の中でプレアデスの人々と、触れ合いましょう。

★このワークでは、マインド、ボディ、スピリットをクリアにし、プレアデスのエネルギーと共鳴させます。
★それから私たちの手を通して、プレアデスの人々の叡智と癒しのエネルギーを感じ、参加者みんなでそのエネルギーを交換していきます。

■ プレアディアン・タッチ スターピープルとの触れ合い

日程:2011年4月14日(木) 19:00~20:30

講師 荒井倫太朗
会場 コスミックビジョンスペース2 東京・中目黒
参加費 3000円
【お申し込みは下記より】
http://www.dynavision.co.jp/pleiades.html




あらりんのブログ-天女舞

あらりんのブログ-比嘉良丸氏とりか夫人

あらりんのブログ-玉泉洞
4/2の朝、友人と東京・羽田を出発。
昼過ぎに沖縄に着き、空港まで現地の知人にお迎えに来ていただき、三人で、ガンガラーの谷へ。
父神、母神さまにご挨拶をし、玉泉洞を巡ってきました。
玉泉洞は初めて入りましたが、規模にも鍾乳石の美しさにも驚きました。
地下を流れる川は、水が澄んで美しいですね。

ガンガラーの谷も玉泉洞も、比嘉初さんというシャーマンが、神の啓示で発見し、開いた場です。
野本三吉さんという方の「未完の放浪者」という著書の第6章に詳しく書かれています。
50年代、60年代は、第二次大戦の犠牲となった方々のご遺骨が、鍾乳洞に散乱していたそうで、ご遺体を回収して
その御霊をご供養することをずっとやってきたそうです。
以来、聖地として信仰を集めてきました。
今は観光スポットとして、大勢の観光客を楽しませてくれる場所になっているのです。

翌日4/3に、兼久海浜公園で開催された、祈りのセレモニーに参加してきました。
主催者は、比嘉良丸さん、りかさんご夫妻。
比嘉良丸さんは、比嘉初さんの息子さんで、今は神業を継いで祈り人として活動しています。

入り口で、被災地義援金と参加費のラブオファーを納めました。

予報では雨かもといわれていましたが、かんかん照りで、東京から着た身にはいきなり真夏の陽気で、
びっくりします。


会場には、知人のサキンロさん、yukiさんも駆けつけてくれました。
これから被災地に支援に向かうという方々です。
偶然にもセレモニーの司会を務める裁判官の稲葉先生のお知り合いということで、
みなどこかで繋がっているなあ、と感心します。
サキンロさん
http://ameblo.jp/sakinro/


セレモニーは、良丸さんのスピーチで始まりました。
東日本大震災を受け、もっと危機感を持ち、この国家的難局を乗り越えていこうというメッセージは
力強いものでした。原発のことは、ずっと訴えてきていたので、実際に起きてしまったことは本当に憂うべき事態です。
わたしたち一人一人の想いと行動にかかっています。

琉球舞踊の奉納、吉本有里さんの歌の奉納、浅野瑞穂舞踊研究所の天女舞の奉納、
沖縄民謡の奉納、稲葉先生の瞑想などがおこなわれました。

昼休みの休憩を挟んで、午前・午後の二部構成です。

全国から寄せられた平和のメッセージが、井上聖さんにより読み上げられました。
(読みきれない数の中から、抜粋でした)
井上さんは、奥様とレストランをやっていて、お弁当を作ってきてくださいました。
良丸さんとのつきあいも長い方です。


長い間祈りの世界を進んでこられた、渡嘉敷ヨシさんの祈り。
懐かしさと安心感を覚えます。


本土からは、
吉岡学さん、夏至著さんの祈り。静かにとりおこなわれ、厳かでした。


夏至著さんは、夏至祭の主催者であり、麻の研究家であり、麻の解放運動をしています。
また、次世代エネルギーの開発や啓蒙運動の最先端に関わるパワフルな方です。
今回のセレモニーでは、静かな祈りを捧げてくださいましたが、いつも熱いのですよ。
今年の夏至祭りは伊勢二見が浦。ほかにも伊勢で重要なことを始めるとのことですよ。
夏至著さん
http://ameblo.jp/oda2356/


吉岡さんは、北海道の方ですが、全国を回っている方です。
琉球との霊的な繋がりの深いようで、アイヌのお話ではかなり奥深いところまで話してくださいました。
http://earthtscu.jugem.jp/?eid=971


良丸さんは沖縄、吉岡さんは北海道、夏至著さんは、本州、と、
それぞれの地域の祈り人代表が集結しています。
神と人の輪をつなぐ、すごいセレモニーです。

沖縄大学学長・加藤彰彦さんのスピーチも、注目でした。
加藤さんのペンネームが野本三吉です。
比嘉初さんと宮古島のご神事に参加されたのですね。
初さんとの出会いのエピソードを語ってくださいました。
長い歴史を経て、先人の大きな働きがあってこそ、今があるのだなあ、としみじみ感じました。
興味があるかたは、「未完の放浪者」をご一読ください。


他にも、73歳のヒーラーのイルカさん他、多くの方がスピーチや祈りを捧げ、最後は夕方5時頃に終了。
熱い、暑い一日が終わったのでした。

翌4日は、大国みろく大社裏の鍾乳洞へ入りました。
その後、りかさんより、集まったみんなにメッセージを降ろしていただきました。

5日は旧暦の3月3日に当たり、伝統的な「浜うい」行事の日ということで、海へ。
真栄田岬の白竜、黒竜、龍宮城と呼ばれる聖地へ。
良丸さん、りかさん、イオンさん、和子さん、黒田君、あきらさん、僕の7人。

「浜うい」女性が海に入る日ですが、男も女も関係なくみんなでざぶん、と海に身を沈め、
ちょっとした洞窟をくぐるように泳いできました。
最初は水が冷たくて寒いと感じましたが、慣れれば気持ちのいいものです。

海に入った後は、大国みろく大社に戻り、シャワーを浴びて、空港へ。
夜遅く、東京の自宅へ。

6日には、良丸さんから電話をいただき、5月にアラスカへ行くことに急きょ決定!

13人のグランドマザーが集まる国際会議に行ってきます。
いま、計画を立てているところです。


★写真は、祈りのセレモニーの天女舞、比嘉ご夫妻、玉泉洞

東京にもサクラが咲き、関東も季節がすっかり春らしくなってきました!

元気よく、森でワークショップをしましょう♪


昨年に引き続き、澤智みかさんと一緒に、小網代の森で開催決定です☆



「第9回目 森のセレモニー 新しい創造へのユニティ~内なる目覚めと再生への一歩」 
http://ameblo.jp/mika-smile-healing/


4月20日から5月20日までの守護動物は、ビーバーです。
ビーバーは、「建設、チームワーク、共生」がキーワードです。

ビーバーには、人間と同じようにみんなで力を合わせて
環境を改良する力があります。

鋭い歯で木を切り出し、石や泥を利用して川にダム池や運河を作り、
そこを快適な住居に作り変えます。

その水場には、ビーバーだけでなく
多くのほかの動物達の生活の場ともなります。

自然と共生しながら、自分たち家族全体の
安全な空間を作り上げるのです。


東日本を襲った最大級の震災から立ち上がろうとする
今の日本に生きる一人として、ビーバーの実行力、
協力的な関係から、私たちも学ぶことは多いでしょう。


ビーバーは、母なる大地である土と生命誕生の源である
水の学びをもたらしてくれます。

小網代の森には、森、川、海と、豊かな自然があり、
ビーバーのスピリットから学びを得るにはぴったりの環境です。

この恵まれた自然の中で、ビーバーのスピリットと繋がり、
私たちにできる「建設、チームワーク、共生」を模索しましょう。


私たち一人一人が、建設的になり、仲間との共同作業について考え、
環境との共生を図ることが出来ればいいのです。

まずは、心の中で、自分にできることを「発見」しましょう。
まずは自分のために、次に仲間のために、それから社会全体のために、
段階を追って、内なる叡智と対話していきましょう。


ネイティブドラムのビートにより、ビーバーのスピリットを呼び、
テーマについてのヒントをもらいましょう。

そして、集まったみんなでアイデアを出し合い、
シェアしながら、お互いの出来ることで
未来へのアクションに繋がって行けたらと思います。

【内 容】 (天候の状況により一部変更します)

・ ネイティブアメリカンのお話、
  守護動物についてのお話 セージによる浄化
・ ブラインドウォーク
・ 丸太のワーク
・ ビーバーのスピリットを呼ぶ儀式
・ ドラムヒーリング
・ シェアリング
・ その他

【ワークショップの効果】

・五感や直感などの感性が高まる
・こころの静けさが得られる
・「ありのままの自分を」認めるのが容易になる
・思考(左脳)と感覚(右脳)のバランスがとれる
・すべての存在とのつながりを体感し、安心感・幸福感が増す
・自分に対する信頼感が増す   など


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森のセレモニー 新しい創造へのユニティ~内なる目覚めと再生への一歩 


■日時 2011年4月24日(日)

10:00~17:00頃   
(その後懇親会行います)


■場所:神奈川県三浦市 小網代の森 京急「三崎口駅終点」 バスorタクシー 
    集合場所詳細は、参加者の方々にお知らせします


■ナビゲーター
 荒井 倫太郎、澤智 みか


■参加費 15,000円
※ワークショップ参加費の一部を、森の保全のため下記へ寄付させていただきます。
(財)かながわトラストみどり財団 http://ktm.or.jp/


■定員 10名

 
■締切 4月20日(水)

 
■雨天決行:大雨の際も可能な限り森に出かけます。雨の森も素敵です♪


■お申し込み
下記のフォームよりお申し込みください。
http://my.formman.com/form/pc/tQ8jbVailgW9tCMS/

 
■持ちもの

 ・お昼ご飯 (一人一品持ち寄り。できるだけ体にいいものを)
 ・保険証
 ・長靴(湿地帯もあるので。もしくは汚れてもOKな靴)
 ・アウトドアに向いた服装、防寒具、雨具、水
 ・レジャーシート(昼食は森の中でとります)
 ・筆記用具
 
 以下、必須ではないけれどあると便利なもの
 ・ノート、カメラなど
 ・タオル、ウェットティッシュ、マイ箸

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<ナビゲーター プロフィール>


【 荒井 倫太朗(Arai Rintarou)】

ドラムヒーラー、メディスンリーダーとして
世界各地のイベントに参加。
またネイティブの聖地に招かれるように訪れ様々な体験をする。
ネイティブアメリカンの師よりドラムヒーリングを学び、
神社神道を学ぶなど、シャーマニズムを研究、実践。
東京を中心に、岡山、沖縄など各地でスピリチュアルな
セミナーやワークショップを開催。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=218512



【 澤智 みか(Sawachi, Mika)】

臨床福祉学科卒業 社会福祉士国家資格取得。
高校時代に、地球環境活動に取り組み、
ネイティブアメリカンの世界観にふれる。
老人ホームで介護職として、多くの命の授業を受ける。
その後、古神道の流れを組むヒーリングに出会う。
現在は、自然に恵まれた三浦半島にて
「人と自然と馬とふれあう」ワークショップなど新しい試みを展開中。
存在するだけで自然と人の心を解放し、癒す様は、天性のヒーラーと評判である。
http://profile.ameba.jp/mika-smile-healing/


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この春の森のひと時を ご縁ある方々と
ともに創造できること、楽しみにしています。