総社市富原中古住宅 4LDK登場!!
総社市の神在小学校区にはあまり中古住宅の供給がありませんが、久々の4LDKが入荷。
一般家族で住まうなら、やはり4LDKは必須。よくあるファミリー構成だと大人二人、子供二人が一般的だ。
二階に夫婦寝室、子供部屋が二部屋、一階に和室で来客用の部屋にldkだと使い勝手がとても良い。
不動産は購入時に、売却(出口戦略)を考えておく必要があります。
極端に部屋数が多い場合や、土地が大きすぎる場合などは取得価格が上がってしまうため、売却時のローン残債が結構残っている場合が多く見受けられる。
要するに、残債が多く売却時の査定価格との開きが大きくなり、売却価格が高くなってしまうため、成約するまでの期間が長くなってしまうのです。
反面、3LDKくらいの部屋数だと、来客時(両親や友人)の止まる部屋の確保ができず、困る場面も多くなってしまう。もちろん収納力も若干劣ってしまうのは否めないところ。
メリットは購入価格が手頃だが、売却価格も低下してしまいがち。
ただし、3LDKの間取りであっても
間仕切り壁を造作工事し、4LDKに変更できる場合は予め部屋を区分して
あげることで市場ニーズに当てはまるならば事前に施工する事が望ましい。
一般市場に受け入れ易い
丁度良いサイズであり、購入しやすい事は逆に言えば売り易い物件となります!
買い易い=売り易い
その他の部分では学校が近い、平地である、日当たりが良い、丁寧に使用・整理された室内など、誰が見ても感じが良い物件は足が早く万人受けしやすい物件と言えます。
中古車で言えば、
走行距離も伸びているし、
タイヤも摩耗しているし、
ボディに傷もあるし、
室内はニオイもあるし、
オイルも交換しなければなりませんよね。
お客様が気にする部分を徹底的にリメイクし商品に仕上げると売れ筋商品になったりします!
そういったヒントは中古車の販売センターにあるかも知れません。
不動産会社として
売りやすい家イコール買い易い。
東南角地の団地内道路は6mとひろびろ。
10月20、21日の10:00~15:00オープンハウス開催です。
物件の詳細はこちら






