アメブロ引っ越し作業もままならず。

ブログ更新もすっかり すっかり。

 

LINEの自己紹介文「新規案件を受注しなきゃそろそろやばい」に変えたら、引き寄せの法則発動。

取引のあるお客さんから新規案件の相談。

当日依頼、当日戻しの値札校正。おそらく2時間~3時間作業。

 

いろいろと交渉した結果、話がくるくる変わって、「時間的理由で堀船としてはキツイ案件」に。

※時間がねー、こっちはレギュラー現場で10:00~18:00に呼んでもらっているところがあるので、日勤作業はおいしくないんですわ。

 

それで人を探しているんですが、2人欲しいところ、あとの1人がなかなか見つからん。

知り合いに声掛けしているんだけど、残り1人が確定しない。

 

なので、このブログを見ているリスト校正経験者はメッセージをくれると嬉しいです。

hori_hune@yahoo.co.jp

 

ランサーズで募集しようかと思ったけど、その後の直接連絡NGなんだよねー。

 

片頭痛、いつもは長くても1週間くらいで治っていたのに、現在進行形。

先週土曜日、仕事終わりに痛みがひどくなり、夕飯も取れずにウンウンうなっていた。

痛む箇所は左の、首と頭につながる筋肉。頭最長筋っていうらしい。そこから左耳の奥が痛い気がする。

ズキズキ痛むので、もしかしたら耳の病気かと思い、日曜にやっている耳鼻科を探した。

 

そこでも「中耳炎などの病気はないですね」って言われ、あまりのショックに「ということは原因不明の頭痛ってことですね」って口に出してしまった。医者も「私も知らねーし」って思っただろう。スマヌ。

耳鼻科からは、前回脳外科で処方された薬と同じものを処方されることになった。

 

痛みの位置が変わっている気がする。

次に思い浮かぶのが、抜いていない親知らず(歯)か肩か首の筋肉。

三連休前から鼻水、くしゃみ、んで、次第に頭痛。

 

あぁ 、またか。最近馴染みの片頭痛だろう。

花粉症か、寒暖差か、気圧の変化か、ここ何年か原因不明の片頭痛が起こる。

原因不明ってんだって、毎回素人療法だ。原因なんかわかりっこない。

 

幸い、今回はバファリンが効いて、日中はなんとかなることがわかったが、前回はバファリンも効かず、うーうーうなって治した。

こうも原因不明の頭痛が起こるんじゃ、いよいよ何かの病名がついている頃だ。機会をみて検査しようと思っていた。

 

連休明けの月曜日、すでに仕事を受けてしまっていたし、バファリンで痛みは我慢できるレベルだし、ひとまず仕事に向かった。

火曜も連続で入れてもらっていた現場だったので、現場チーフに、「もし可能なら火曜日は休みをもらえないか」と聞いてみた。

情に厚いチーフが、「よし!今日は帰ろう!」 と言ってくれ、急きょ検査日が決まった。

 

午後を使って半日。MRなども撮ってみたが、医者が笑顔で「特に異常無さそうですね。」という絶望的な台詞を浴びせられ、とぼとぼとと帰ってきた。

 

異常が無いのに痛むこの頭は、それこそ異常なわけで、医者からは「ストレスに気をつけてください。長時間同じ姿勢でいないようにしてください。不規則な生活はやめてください。」と、今の働き方も全否定され、 いただいたカタカナ混じりのおクスリを、ありがたくありがたく、酒の代わりに飲み続けてやり過ごすだけなのだ。

 

普通の人がやるように校正をし、普通の人とは違う不良がでる。死ぬまでこき使ってやろうと思っていた体は意外に脆く、このまま校正者としてやっていけるか不安を抱いた。

アメブロ、広告が煩わしくなってきたので引っ越しを検討してます。

 

ひとまずNOTEにアカウントを作って、勝手に校正を移動中。

 

一言言わせてもらえば、今までやってこなかったことをやるってのはいいけど、

一定時間読み手を拘束するような、

一定時間クローズボタンを押せないような広告を出すのってどうなの?

更新って、今より良くなるもんだと思ってたよ。俺、おじさんだから。

欄外の広告くらいならいいと思うのよ。

これまでもそのビジネススタイルは多かったから。

 

書いている人

それを見に行く人

で成り立っていたコミュニケーションに、微々たるもんだろうけど広告収入を得て、

それだけで飽き足らずに、広告収入を増やそうってのはどういうつもりなんだろう。

良くないよ。アメリカのサービスがそういうの顕著だけど、不便を押し付けてお金を得ようってのはよくないよ。

 

最近こういうの顕著です。

ツールが自分のコントロールから離れて、「嫌なら使うな(見るな)」って、そりゃないだろうと。

だったら買い切りの路線も残しておいてくれよ。

 

ということで、ノートのURLを貼っておきます。

勝手に校正については、今後はそちらで更新する予定です。

 

 

 

仕事中「甘やかなかおり」みたいな表現が出てきて頭を抱えた。

 

自分が知らないだけかと思ってネットを漁ってみたが、どっかの辞書に記載があるらしい。

浅く調べてみたが、使用するのは問題なさそう。

 

原稿ありきの作業で、かつ商品コピーなので疑問を出さないが、かなりすわりが悪い。

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最近やったチラシ作業で、

 

〇〇県産 黒毛和牛 ▲▲割引

※■■店では「国内産」を販売します。

という記載が出てきた。

 

ん?と思ったので、注釈に対して、

■■店では「国内産 黒毛和牛を割引します

or

注釈トル?

と疑問を出した。

 

意図としては、「■■店が国内産 黒毛和牛を割引するなら販売ではなく割引になるのでは?」「■■店では国内産 黒毛和牛を販売」するなら、そもそも「〇〇県産 黒毛和牛の▲▲割引に引っ掛からない」から注釈は不要では?という意味だったが、

再校時に初校指摘のアンサーとして「■■店では国内産 黒毛和牛を販売」するから注釈はそのままでOKと返ってきた。

 

うむ。確実にかみ合っていない。再度、

現状、

〇〇県産 黒毛和牛 ▲▲割引 と記載されており、

■■店では「国内産 黒毛和牛を販売します」と書かれており、

■■店の「国内産 黒毛和牛」が▲▲割引になるのか、

▲▲割引になるのか読み取れませんがOKでしょうか?

と疑問を出した。

 

同じ疑問でも、伝え方で「伝わる/伝わらない」が変わってくるので厄介だ。

 

勝手に校正9本目。

今回は介護住宅。

 

前回から1か月空いてしまいました。

実は2/22に作業開始、3/1に作業終了していたのですが、峰越えがあったり体調不良があったりで、時間の確保ができないんですよね。

私が敬愛してやまないセリフに「無理というのは噓つきの言葉」というものがありますが、まさに今それ。

できない理由を作り始めたらできなんですよ。いやー狂気って素晴らしいですね!

 

寸暇を惜しんで校正結果を集約し、やっとアップできます。

実を言うと、自分の校正結果はゴミだったんですよ。時間がなかったのもあるんですが、そこまでしっかり見れていなかった。

他の校正者がしっかり指摘をしてくれて、今回の校正結果は、ほぼその人たちの校正指摘。

これじゃいかんよ。主催者はゴミだけど、一番楽してちゃ駄目よ。

 

とは言っても、なんか寒暖差とか気圧からくる片頭痛なのか、不規則に体調不良の波が来るんだよね。

目が乾燥して夜に起きれない(花粉?)とかもあって、朝まで寝てしまう。

そこに来て、夜勤が週1くらいで入ってくるから、睡眠サイクルガタガタなのに、どっかで踏ん張らなきゃいけないタイミングがあるってんで、あー。あれだ。「無理というのは嘘つきの言葉」精神で乗り切らねば。

 

なお、すでに勝手に校正10本目が動いていまして、実はそちらが全くのノータッチ。今回に引き続き次回も主催者がゴミだと、参加してくれている校正者に示しがつかないので、ちゃんと時間を取って取り組もうと思います。はい。

 

<表面>

 

<裏面>

 

<別紙>

今回の感想として、会社名と電話番号の不一致、日本語表現の指摘(2枚目の「も」)くらいが致命傷で、ほかは許容かなと。

この校正結果をアップするために、PDF→JPG→ぼかし加工ってのをやっているんですが、これがまぁ時間がかかる。

チラシ配布先が特定できる情報を極力消そうと思っているんだけど、もういいかぁな。

 

一緒にアホやってくれる校正者が2人になったことで、この「勝手に校正」、実はかなり勉強になるんじゃないか?って思うようになってきた。やっぱり1度自分の目を通した校正結果が、ほかの人にはこう見えているっていうのが大事で、これを1度も校正しないで、校正結果だけ見せられても学びが薄い。参加者を増やしたいなぁと思うけど、んじゃまとめ作業どうするんじゃいって話もあって、

 

<以下宣伝>

堀船君の勝手に校正千本ノックでは、

校正に興味がある人向けに、「校正する前のデータを共有しますので、一緒に校正しましょう」ってのをやっています。

(添削はしない予定です)

大量に参加者が出て、データ共有が煩わしくなるようなら参加費を取るかもしれません(そうなるとどうやって参加費を徴収するかとか考えなきゃいけないので、おそらく参加費を取らないままとは思います)が、現時点では無料でやろうと思います。

人によって気になるポイントって違いますので、堀船が気付けなかったポイントとかもあっておもしろそうですし、堀船にとってもプラスになる試みだと思っています。

商業印刷の校正だから気にしなくてもいいんだよー。みたいな箇所もありますので、そこら辺のさじ加減も学んでいただければ。

 

逆に、堀船の校正紙を見て、校正を依頼したいという方がいましたら、相談ベースでもいいので、連絡ください。

こんなトラブルを抱えているんだけど、どうすれば解決できる?みたいな相談でもOKです。

校正って保守業なので、何をしてほしいか(何のミスを見つけてほしいか)とか、そもそも何をしてもらえるのか?を知らないと効果を発揮しません。

校正を知ってもらうだけで堀船にとってプラスですので、相談ベースでも構いません。まずはお話しましょう。

 

仕事の連絡はこちらから

email:hori_hune@yahoo.co.jp

今週は峰だった。

仕事の山場がつながって峰。

 

仕事時間だけ見たら、1日15時間~19時間仕事してんな。

それ以外はプライベートかっていうと、現場に向かう移動時間だったりなんだったり。

 

まだ下山してないけど終わりは見えてきた。

ランサーズの素読み校正が本当にやばいわ。副業ライフの足を引っ張ってる。

5000文字~1万文字。※中央値が6000文字くらい。

1文字0.5円で、校正。ファクトチェック。リライト。

4時間から5時間かかるのよ。

 

んでライターさん、全然成長しないの。

たぶん自分の書いた文章を読んでないんだわ。なんでこういう校正指摘が飛んでくるのか、なんでこんなリライト提案されているのか。考えてないから次に生かせない。

だってこの手のライターの仕事は、1文字書けばいくらの仕事をしているから文字数を稼ぐことが大事。

 

AIが書いてんのかな。それを躍起になって校正しているから、俺も賽の河原で石積んでいるみたいなw

 

ひとまず24時間で2本のチラシ校正(下版前と初校)の山は越えたので、あとは今日中にランサーズの素読み校正、2記事15,000文字を倒したら俺の勝ち。

 

 

2/28に体調不良でダウンしたのがあれやったわ。

というか2/27の夜番、それで終わらなかったから2/28に仕切り直しの15:00~19:00作業。

んでダウンだから、副業の作業時間24時間以上ロスしてたらそりゃ峰るわ。

 

 

自分が請けて人に回している仕事の一つで、ちょっとメンバー内がギスギスしてきた。

フリーランスの校正者の集まりだから、やっぱり他人のやり方って目につくのよ。

って養護するけど、被害者_(?)も被害者で、「これでいいんでしょ?」みたいなゲラをあげてくるから目についちゃう。

一度クライアントに紹介すると、アカウント登録などの関係で辞めさせにくい仕事ってのも影響してて、ピりついている校正者をなだめる方向で話をしている。

「最近の若い者はって思うようになって、俺らも歳食ってんだよ」って笑い話にしてやり過ごしている。

 

 

堀船娘、4歳半。

 

3歳くらいに「シンクシンク」を導入。シンクシンク、1アカウントで一日3回しかプレイできないの。

これを2アカウント作成して、

朝、「朝食⇒歯磨き⇒着替え」が7:40までに終わったらできる。

夜、「夕食⇒風呂⇒着替え⇒歯磨き」が20:30までに終わったらできる。

ってルールで運用。

 

というか、当初は夜の諸々が20:30までに終わったら、サイコロを振って、出た目分の冊数、絵本を読む(数字の練習)っていうのをやっていて、そこに『絵本2冊読む代わりに「シンクシンク」をやっていい』ってルールを追加した。

 

4歳ごろから公文に通わせてたら、なんか小学生の分野まで進めるらしい。

娘スゲーな。と思いつつも、そりゃそうだとも思う。

 

今は「シンクシンク」より、朝:YouTube、夜:タブレット塗り絵に執心。

そろそろ「シンクシンク」のサブスク解除かなぁって思っている。

 

 

3歳くらいから、「ちびむすドリル」「ぷりんときっず」の問題を解いてもらっていて、できあがったら1枚10円で買い取り。

お金の使い道だけど、10円を10枚貯めたら100円と交換して、それを「ガシャポンマシン」で消化してもらっていた。

最近だとガシャポンの中にバスボールとか入れている。

あと、ゲームをプレイするときとか10円@5分のルールで運用。

こうするとすぐに10円が枯渇するので、遊ぶ金欲しさに学習プリントをしている。

 

個人的には、お金をためて、シルバニアとか買ってほしいんだよなー。

 

思いつくまま書いたけど、なんか反応があるようなら、これまでの学習について書いていこうと思う。

注意)理解力不足堀船が、聞いた内容をもとにブログを書いているので、事実と異なる(勘違いしている)箇所があるかもしれません。

 

 

先日「page2026」に行ってきた。書いたか記憶にないが昨年も行った。

 

どんなイベントかというと、『印刷メディアビジネスの総合イベントで、ビジネスに役立つカンファレンスやセミナー、ブース内での商談、顧客拡大や情報交換の場』である。

 

気になっていたのはAI校正と、校正業界の動き。

 

AI校正は、昨年から動きがなかった。

書籍系はAIが入りやすい分野。ただし、やっぱり最後は人の目を入れる必要があるので、「作業ボリュームが軽くなるなぁ」程度。

現状の精度だとAIにはまかせっきりにはできないかな。

やっぱりね、「校正したか」が重要じゃなくて「誰が校正したか」が重要なのよ。校正って保守業だから。

記事内容はそこそこで、記事を高頻度でアップすることが重要なSEO分野だと、「誰が校正したか」の意味合いは薄れるからAI校正と相性がいいかなぁって思った。

多くのブースでSEO!SEO!って言ってたからね。

 

商業印刷は、カタログ系はAIが頑張れそう。

リストがあって、紙面には、一面に4×4で16とか3×4で12個の商品が記載されていて、記載内容は上から「発注番号/商品名/数量/値段」みたいな「同じ位置に同じ形で入っている」ものを、流し込みチェックする。

みたいな仕事は、今後はおそらくAIが担ってくれると思う。

あとは、𠮷野屋が吉野屋になっている。凬月堂が風月堂になっているみたいな、ネットを探しに行くとわかる範囲の指摘もAIがカバーできそう。

 

そうそう、最近気が付いたんだけど、キユーピーマヨネーズってあるじゃない?

これがキューピーマヨネーズになっていたら指摘するのがお作法みたいな感じなのよ。一種の公式みたいな。

けれどパッケージがさ

ってなってて、あきらかに小さい「ュ」が使われててさ。これ見たとき「なんなん!」って思ったよ。

 

 

話を戻して、

商業印刷のAI校正、カタログは対応できそうなんだけど、これが、決まったフォームがないチラシなんかは、どこに何が書かれているかを判断しにくいので、AIより人間の作業なんだ。

これは、昨年と同じ状況で、この1年で変わっていないからたぶん、しばらくは現状維持なんだろうと思う。

 

今後の校正業界の話。

校正業界っていうか制作の話か。

 

pege2026には、株式会社Tooの「Ziflow」や株式会社 Brushupの「Brushup」についてみてきた。

「Brushup」については、ここ1年で名前を聞く頻度も上がったし、「Brushup」で制作されたものを校正したこともある。

※校正と言っても、クライアントがPDFデータにエクスポートしてくれたものを紙で校正したので、「Brushup」を使ったことにはなっていないが。

 

おそらく今後はデータ校正の重要度が上がってくるんだと思う。

紙でしか校正できない(というか学ぶ気がない)校正者は少し厳しい状況になるのではないかなという気がする。

 

ただねー。データ校正って、やっぱり校正スピードが落ちるんですよ。

あと、見比べるって分野では紙校正に白旗。

こっち方向に校正ツールが開発されるんなら、制作の一枚岩になれると思うんだ。

 

まずはねー。画面と画面をあおり校正できるように、曲げられるiPadをねぇ(以下略

今後はiPadの複数持ちが校正者のスタイルになるのだろうな。

ネットで、金融について書いてあるオススメの漫画ってことで「なにわ金融道」が挙がっていたので、全19巻を買った。

 

始めの10巻はきつかったねー。

なんか漫画っていうよりは興味のない参考書って感じで、内容がぜんぜん頭に入ってこない。

大事なことを書いている雰囲気は伝わる。

これが11巻あたりから、それまで出てきたキャラのスピンオフみたいな話が増えてき、とたんに漫画っぽいおもしろさが出てきて楽しく読めた。

 

続編があるっぽいんだけど、余裕があったら買ってもいいかな。

 

 

アクアリウム。

これまでネオンテトラを入れてたんだけど、なんか飽きてきてグッピーの雄雌ペアを入れてみた。

きれいなんだけどね。ネオンテトラさん。ただキレイが続くとそれが平凡になるというか。

グッピーを入れたのが引っ越し直後だから5ヶ月目か。

 

グッピーって繁殖力高いって聞いていたからどんなもんかと思っていたけど、ぜんぜんそんなそぶりを見せない。

ペアの相性が悪いのかな?って思っていたら、月初めにいきなり稚魚が泳いでいて驚き。

今調べてみたら、グッピーってお腹で孵化すんのね。卵胎生っていうらしい。

マジで俺、難も知らなすぎw

確かにメスグッピーのお腹が黒くなっているなぁとは思ってた。

 

前にメダカを飼っていたときは、稚魚がメダカに食べられていたりしたから隔離しようかと悩んだけど、繁殖力が高いって話なら、これからもどんどん増えちゃうんだろうなと思ってそのままにしてみた。

 

したら、ネオンテトラさんも親グッピーたちも稚魚に興味がないのか5匹中5匹生存していて、おそらくそのまま定着しそう。

まだヒレがグッピーらしいヒラヒラした状態ではないから、今後の成長が楽しみ。

 

 

娘さん4歳。

最近、やりたくないグズりが出てきた。

まぁ自我が発達してきたんだなとは思うけど、「嫌だと感じなくてもいい場面」でも「嫌な気持ち」を嗅ぎ分けちゃうから大変。

こっちも余裕があれば相手するけど、そうじゃないと、いつまでたっても次に進まないから「んじゃ、あとは勝手によろしく」って戦略的放置してる。

泣いてもいいけど動きながら泣いてほしい。

 

ことあるごとに、「嫌な気持ちを表現すると、周りの(空気中の)嫌なことを引き寄せちゃって、どんどん嫌な気持ちになっていくから、嫌な気持ちになってもすぐに気持ちを切り替えるか、嫌な気持ちを表現しない方がいいよ。」「嫌な気持ちになる練習を繰り返すと、嫌な気持ちになる筋肉がつくから、余計に嫌な気持ちを感じやすくなるよ。」って話しているから、あとは自分でなんとかしてくれと思っている。

 

嫁はどうかわからんけど、俺は最近流行りの全肯定の教育はしない。

俺がそれをされたことがないから教えられない。できないことはやらない。事故るから。