ひょんな事で手に入れて以来、超絶お気に入りのピーナツ菓子。
【麻辣ピーナッツ】
細切り赤唐辛子と花椒が、ピリピリ来て、もぅ、痺れるう〜!(文字通り、山椒でビリビリきます)

このお夏を紹介したお友達も、一人はハマりました。
辛いのがだめな人はだめですけど。

これを食べるときは、まず、豆と唐辛子と山椒の実の分布を均(ナラ)す必要があるのです。
山椒が、袋の下の方に沈んでしまうので…。
適度な量の赤唐辛子と山椒をピーナツと一緒魔に食べるのが美味しいのです!

というわけで、まず袋のチャックを閉めたまま横に倒し、チャック部分と底部分を掴んでシャカシャカ振ってから豆を取り出して食べるのです。

食べる前に振る!

ここんとこ大事ですから。
最高気温が30度に手が届くくらいになりました。
暑くなりましたよねー。
梅雨期、初夏、更にはもしかしたら真夏の…マスクに耐えられるのか?…

はとりあえずおいといて。

今朝、お手洗いの掃除をしましてね。
便座シートカバーをまだつけてないんですが。
その状態で使用したけど、もうなしでも行ける季節になったんだなーと思って。

お尻で季節を感じる女、夕顔でございます。

紫陽花の出番も間もなくですね。
この前食べた、半熟お好み焼きせんべいの、カレー版。
おせんべい自体はぽんせん的なもので、お好み焼きバージョンと同じ。
噛み付いたときに、バリッじゃなくて歯がむにゅ〜と食い込む感じ…がいいんだな、これが!
濡れおかき好きな人なら、わかると思うんだけど。

そして、このカレー味は、私の好きな亀田のカレーせんと違って甘みがある。
子供の頃に駄菓子屋で買った、カレー味のあられに似てる気がする。
でもそれとは違ってあとからピリ辛がやってくるので、ちょっと大人な感じ。
うん、小さい子にはお好み焼きせんの方がいいかも?

このピリ辛もちょっと癖になりそうです。

カゴメさんのおかげで、かんたんにラタトゥイユなんておしゃれな料理を作ってしまった。

トマトに、ナスに、ズッキーニ、香り付けにガーリック…。
とってもイタリアンな感じだけど、ラタトゥイユってイタリア語ぽくない。
この発音しにくさは、フランス語じゃないの?

ググってみる。
「ラタトゥイユとは?」
あ、やっぱりフランスの料理とありますね。一つ勉強になりました。

さて、ナスとズッキーニだけあればできる、と?

材料はこれだけってことね。
かぼちゃやきのこ入れてもいいとな?
かぼちゃは甘くなって美味しそうだけど、残念ながら今日は手持ちがない。
きのこ…は、エリンギの冷凍があるから、入れましょう。

ズッキーニとナスは1.5〜2センチ角。エリンギは、切って凍らせてあるからそのまま投入。

左上:ナス    右上:ズッキーニ    下のボール状の物体:細切りエリンギ(笑)

さあ、行きますよ。

野菜をしんなりするまで炒め、その後ラタトゥイユの素投入してさらに炒める。

赤いパプリカとか入っとるね。
ガーリックとトマトの香り…イタリアンレストランの前に行くと香る、あの美味しそうな匂いがします。
暫くぐるぐるかき混ぜながら炒めて水分が減ったら完成!

名前は知ってるけど、外食で食べたことが無いので、どれくらいまで煮詰める?のか正解がわからないけど。

まぁ、こんなもんです。
美味しかったー!!
カゴメさんの助けを借りずに再現できるかな〜。
そのうち挑戦。

こういう助太刀は、差枚りよ舞うあれこれ揃えなくても色んなものがもう入っているし、味も決まっていて楽ちん♪


全力で #Stay hone 中。

行きつけの整体にも行けず、大して運動もできないので、元々あちこちガタが来てる初老体、ミシミシと痛みを感じております。
マッサージとかツボ押しとか、自分で試みてはいるものの かえって自分の手指関節が痛くなったりする始末…。
ということで、お灸に手を出してみました。

お灸といっても、伝統的な火を使うものではなく、ペタッと貼り付けるだけです。

こんな感じ。
お見苦しいものを曝してスミマセン。
どれだけ手軽か、見ていただけましたら…………忘れてください!(笑)

上手いことツボにヒットしているのかどうかも分かりませんが、何とか足の痛みに効けば良いな、と祈りつつ。

足がモヤ〜んと暖かくなっています。