馬鹿の大足 たわけの小足、ちょうどいいのは くそだわけ!

いきなり品が悪くて、目にした人がビックリしたかもしれないけど、子供の頃よくそんなこと言ってはやしていた。
足が大きくても小さくても、ちょうどよくたって物事の本質としてはあんまり変わらない。五十歩百歩!…みたいに捉えていたけど、ほんとのところはよく知らない。
「タワケ」何て言葉が入っているから、名古屋エリア辺りの歌?だと思うが…。

この歌?囃し文句?でいくと、私の足はたわけの小足ということになる。
適応サイズ22センチ。せいかくにはかると、左右で少し違って21.7と22.1、とまあ そんな感じだった
スニーカーがほしくて、いろいろネットサーフィンして捜しても、サイズがない。
でざいんやいろがきにいっても、23センチから、とか23.5センチから。
ガボガボじゃあ 大は小を兼ねない…もんね。
ソックスをはいて靴を履くからと言ってもせいぜい22.5センチを探さないと。ここで選択肢がググッと狭まる。
中には、「細身にできているのでワンサイズ大きめを選んでください」と注意書き付きのもあるが、足巾が細くて甲が低いから、細身ならジャストサイズでいいはず。
そもそもスニーカーになると いきなり4E とか5E で、ゆったりサイズと言われても…。
細・薄足の私でも痛い 日々のパンプスとの差が大きすぎるでしょうが!

22.0センチの気に入ったスニーカー見つからず!

たわけの小足、苦戦中‼