採点結果71.6%でボーダーラインは73%。
あと7点でした。



受かってないと分かっていたのに何かにすがっていました。

ちょっとアホみたいです。



それに短答3回も落ちるとはなぁ…
自分の力のなさに嘆くばかりです。






とにかく負けっぱなしは嫌なので次の税理士簿財はぶっ飛ばしたいと思います。

本日は短答の合格発表ですね。


企業法が簡単だったため、企業法しか受験しない会計大学院の方が大量合格し、残った枠を一般受験生が争うだろうと関係者では考えられていたそうです。

なので当初ボーダーラインは76%ではないかと予想されていたそうですが…
現在72%に引き下げられたそうです。


一体何が起きた?




ちなみに私の大学の先生の話だと、短答合格しても論文合格しない会計大学院の方が大量にいるそうです。

だったら企業法以外免除なんて必要ないと思うんだがなぁ…








私はまだ審査会のホームページ見てないのですが、家に帰ったら見ようと思います。


今日はこれから大学です。

私は大学まで片道約2時間、うち1時間30~40は勉強時間を確保できるわけですが…今日は教材を持ってくるのを忘れるという失態をかましてしまいました…


3時間以上も暇というのはどうも…。

新聞又は漫画を買って時間を潰すしかないというやつですかね。



ここは新聞だろ!?とも思いますが、夜になったら古舘伊知郎さんが色々教えて下さるので、ここは自分に甘くというカタチになりますが漫画を買うの意思決定をしたいと思います。






余談ですが私漫画大好きです。
最近は専ら浅野いにお、オノナツメ、冬目景先生の漫画が好き。


漫画は通常スタートからラスト(結論)に至るまでのプロセスに伏線をはります。
スタート~ラストを繋げるため、ラストを盛り上げるためと色々目的はあると思いますが、伏線をはるという作業はかなり重要なものだと思います。


そしてスタート~伏線~結論のプロセスが緻密であればあるほど漫画は面白いです。

まあ読むのも大変ですが、読み応えがあって面白いです。

浅野いにお、オノナツメ先生の漫画はこの作業が驚くべきほど緻密。


すっかり惚れ込んでしまいました。


まあいきなり宣伝になってしまいましたがオススメです。