暑い…不安

今月は仕事と学校行事で瀕死状態…もやもや
ひどい時なんか、8時から、仕事開始して、中抜けで参観行って、また仕事行って…とどめの歯医者やった…悲しい
仕事でも、年一のビックイベントがあって、その準備でバタバタアセアセトイレも行かないまま日が暮れていったアセアセ
まぁ、そんな時でも、

うちの旦那は何もしませんが。

選んだ自分が悪いと、諦めてます。
だけど、しんどいもんはしんどい。
普段リビングで寝転ばない私。
(寝転んだら、動く気無くなるし、起き上がる時に腰が激痛やから)
そんな、私が寝転んでたら(倒れこんでた真顔)
子ども達が、どーした、どーしたと話してる。
そこで、
長女ニヤリ「きっとまた頭痛いんやから、寝かしといたり。」
泣き笑い(優しい…)
二女照れ「お母さん、寝てていいよ!」
泣き笑い(優しい…)

頭痛もあって、鎮痛剤を飲んでたから意識が遠退くなか、なにやらいい香りがキラキラ
私の亡くなった母方のおばあちゃんは、とてもおしゃれでマニキュア塗ってたり、香水を愛用してたり、服はオーダーメイドやったり…そんなおばあちゃんが亡くなってから、ふとしたときにおばあちゃんの香水の匂いが私の周りにまとわりつく感じで匂ってきたり、寝てたら子供のも気づくくらい匂いがしたり…

真顔(あー、いい匂いがするー。おばあちゃん、心配してきてるんかなぁ…おばあちゃん心配せんでも大丈夫やでー疲れてるだけー)

と、心の中で呟いた。
けど、どっかで、めちゃいい匂いやねんけど
いつもの匂いちゃうなぁ…って思っててうずまき
うっすら目を開けてみると…

トイレットペーパーの芯があった


(笑)


顔の前に、芯があってそっからいい匂いが出てたニヤニヤ

で、長男

照れ「これ、ちょーだいグリーンハート切ってあそぶねん。」


って。


おばあちゃん、ごめん。

おばあちゃんの薫りと、トイレットペーパーの芯の匂い間違えたわ。