昨日は家に帰らずサンシャインへ。
この類のお店に初めて行ったのは確か去年の11月30日。
上野から新宿へお引越しの日でした。
色々なことに未経験な僕はイカガワシイお店にも興味はあったのですが、もう一歩踏み出す勇気が無く一度も行ったことがありませんでした。
徹夜で引越しやら掃除やらしていたところ、深夜3時頃になって寝不足のハイテンション+汗かいてお風呂に入りたい衝動にかられ、勇気を出してついつい4階に行ってしまいました。
確か16,000円くらいだったかな。
イカガワシイプレイを期待して行ったのですが、何故か紙でできたパンツを穿かされ、そこがイカガワシイお店というわけではないことに気付きました。
最初の期待は無残にも崩れ落ち、こういうお店にはもう二度と行くことは無いだろうと思っていました。
しかし昨日ひょんなことから上司とこの手のイカガワシイお店の話題になり、上司の勧めもあり二度目のチャレンジ。
上司とその友人から、サンシャインはコーリアが多く在籍しており、シナよりもコーリアのほうがエロいとの話を聞きここに決定。
朝まで寝れるとのことなので、ホテルに泊まったと思えばいいやということで、ついつい奮発して120分+アカスリ30分。
こういうところは二回目ですが、やはりイカガワシイプレイを期待してしまいます。
今からすぐだと二名から選べるとのこと。
ホームページのTOPに載っていた子がいたのでその子に決定。
写真では非常にかわいかったのですが、実際には120%増幅といったところでしょうか。
しかも期待していたコーリアではなくシナでした。
個室に案内され全裸に。
今日こそはイカガワシイプレイをと期待していたのですが、やはり前回同様に紙のパンツを穿かされました。
やはりこのお店もイカガワシイお店では無かったようです。
しかしアカスリはいいですな。
極楽というフレーズが頭に浮かんできます。
さすが大陸。
4000年の歴史を感じます。
シナ万歳。
しかしこの紙のパンツ。
なぜこんなにも小さいのでしょう?
僕の腰には到底合うはずもなく、気がつくと頭がはみ出していました。
その後また新しい紙のパンツを穿かされ個室へ移動。
4000年の歴史を凝縮したマッサージが僕の内腿の付け根を刺激します。
初めて得る快感についついエレクトしてしまいました。
当然ながら紙のパンツからは完全にはみ出した状態。
しかしスルーされ、そのまま時間終了。
やはり僕にはこの類のお店でのイカガワシイプレイは不可能なのでしょうか?
恒例の今日のグラブ。
またまた工藤モデルです。
どうも僕は何か一つのモデルにはまるとそればかりオーダーする癖があるようです。
ちょうどこの頃は小さめの投手用にはまっていました。
あと左投げにも。
なんとなくそれだけで緩急つけた投球をするピッチャーになれた気分です。







