昨日はダンディを予約し、寝床は確保しました。
ダンディの中に山本耳かきが入っているので、行ってみようか悩んだのですが、耳かきで一夜を終わらせるのももったいないということで携帯でお店を検索。
「都会伝説~Pスポット~」
特に意味は無いのですが、深夜2時にやっているということでここに決定。
ホームページを見てもお店の場所が載っていません。
上野駅浅草口から電話をしろとのこと。
浅草口から電話をかけ、指示された場所がアルベルコという怪しげな巨大マンションでした。
指定された部屋に入るとヤクザのような中年男性が一人。
今まで行ったお店とは雰囲気が全く違います。
60分9,000円を支払い、何故か別の部屋を指定されます。
玄関でチャイムを鳴らすと女が出てきました。
35歳前後かと思われる汚らしい幸の薄そうなシナです。
生活感の漂う妙に怪しげな雰囲気の部屋に入ると、服を全部脱げとのこと。
しかし紙パンツは無し。
シャワーを浴びベッドに横たわると、僕のムスコを口に咥えようとしてきます。
危険を感じた僕は、せめて近藤夢をつけるよう指示。
全くムラムラすることもなく、とりあえず最後まで何とかこなし退出。
やっぱり僕にはシナは合いません。
最後までイッたにも関わらず、妙に虚しさが残ります。
とりあえず予約を入れておいたダンディへ行き、このモヤモヤ感を晴らすべく山本耳かきへ。
とくにイカガワシイプレイを期待できるようなものではありませんでしたが、自分では決してやらない耳の丁寧なケア等、何だかとても癒されました。
やっぱり僕には日本人が一番です。



