突然ですが僕が欲しいバックパックです。
最近アウトドアが流行っているようで、有名セレクトショップでもアウトドア関係の商品はよく扱われています。
これもビームスで取り扱っています。
アークテリクスというカナダのメーカーですが、このメーカーは軍隊にも採用されており、現在のアウトドアを牽引するメーカーです。
このバックパックは防水性が高い点もさるものながら、裏地の色が白なので、内部で光が反射するためほんの少しの光でも内部がより明るくなるように作られているのです。
この機能にえらく感動した僕はついつい欲しくなってしまったのですが、そのお値段60,000円ということであえなく断念。
話は変わりますが、昨夜も帰れなかったのでマッサージへ。
帰れない→マッサージ
もはやこの図式が確立されており、これは既にハマってると言ってもいいのでしょうか。
まさかこの僕がマッサージにハマるとは考えもしませんでした。
サンシャインには二回行き二回ともイカガワシイプレイができなかったので、今日はam/pmの向かいのビルにある「和~なごみ~」へ。
前回は泊まりができなかったため、あえなく即撤退。
今回は泊まりもOKとのこと。
しかし足許を見られました。
メニューには90分以上で泊まり可なはずなのに、120分からじゃないとダメとのこと。
そのまま素直に120分にするのも嫌だったので、90分+アカスリ30分の120分にしてやりました。
女の子の衣装は胸元が大きく開いており、頂上まではいかないまでも八合目くらいまでは堪能できます。
しかしスカートの丈が長いのが難点。
部屋も狭くこれは失敗かと思いきや、紙のパンツが黒ではなく紺でした。
何だか他と違います。
いつも通りにアカスリをしてもらうのですが、やはり快適でした。
しかも今回は股間付近まで丹念なこすりよう。
紙パンツを持ち上げ、中に手を入れられアカスリされます。
触れるか触れないか。
そんな紙一重の状態に僕のムスコもついついエレクトしてしまいます。
「まさかこのまま…」と期待するのですが、案の定そこまでで終わってしまいました。
部屋に戻ると女の子が
「服が濡れたから新しいのに着替えてくる」
と言い残し部屋を去っていきました。
戻ってくると何故か男物のワイシャツ姿。
「何故ワイシャツなのか?」
と聞くと
「同じ衣装が無かったため仕方なくワイシャツを着た」
とのこと。
あまりにもしらじらしい言い訳です。
しかしその言い訳が妙にムラムラさせます。
ちなみに僕はワイシャツに興味ありません。
大きく開いた胸元も見えなくなってしまっています。
テンション下がり気味でマッサージを受けるのですが、その中で大きな発見が。
仰向けの僕を女の子が跨いだ格好になったとき、白のワイシャツだと内部で光が反射し合うために少しの光でも内部がよく見えることに気付きました。
アークテリクスのバックパックを作った人も、マッサージ中にアイデアが閃いたのかな。
僕はこの現象をアークテリクス効果と名付けました。
マッサージも後半にさしかかり、いよいよ僕の股間付近に手が伸びてきます。
サンシャインでは内腿の付け根あたりまでで終わってしまったのですが、ここでは更に奥へと手が伸びてきます。
「このまま最後までイクのか?」
と思わせておいてなかなか辿り着いてくれません。
これは焦らされているのか?とモジモジした感じが身体中を駆け巡ります。
そしてついに僕のムスコの付け根をグイグイ押され「いよいよ来たか!」と、エレクトもMAX値に!
そして結局何もないまま時間終了。
やはりこういうお店でイカガワシイプレイは無理だったか。
今日もイケませんでした。
しかしイクことはできませんでしたが、それとは違う何かすごく大切なものを掴んだような感覚に。
今後開拓の道へ進むかもしれません。
また話は変わりますが、ここ5年ほど前からずっと慢性的に僕の中では小豆ブームです。
大福とかタイ焼きとか。
ちなみにツブ餡限定です。
白餡とかコシ餡には全く興味がありません。
昨日は久しぶりにみつばちで買って来ました。
小豆白玉です。
やっぱみつばちは旨かったです。
それでは今日のグラブ。
ミズノプロインフィルダーセレクションです。
ミズノの既製品の中では珍しく国産です。
革はオーダーでしか選べなかったクレストハイドスプリームエリートです。
巷ではスラッガーをそのままコピーしただけと言われているようですが、個人的にはスラッガーよりもこっちのほうが好きです。
僕にしては珍しい内野手用です。


