何と今日。

 

ワタクシお片付けをしておりますの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

扇風機のっ。

ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

 

 

 

 

 

 

 

ま~~~~~ったくもってお片付けの才能のないワタクシ真顔

 

小さいころから、それはもう母親に「片づけなさい~」「片しなさい~」と、何度も鉄拳制裁を受けながら言われ続けたが、その才能がないんだからしゃあないじゃんえーん

とか大人になった今でも思う。無理はいかんよ、無理は。

 

大人になって結婚して。

 

最初の頃はそりゃ多少はあのダンナにも気を使って、家の掃除なんかもしていたがね。

そういえばいつから本性を現したんだろうーん?ワタシイヒ

 

それに対して、奴も若いころは思うところもあったろうし言われたこともあったがね。来年で銀婚式を迎える我ら。我の強い方の意見が採用され続け、今ではダンナの部屋もカオス宇宙人あたま。あはははは。

 

今日もただ、物が散乱しまくっている部屋を「ただ見て」いたのだがねにやり

急に、「扇風機しまってみっかっ!」という衝動にかられたんだよ。だって、今週、どうやら冬がやってくるそうじゃないかっ雪

 

なので、羽を外し、部品を水洗いしてぜ~んぶ拭いて。土台もきれいにコンセントも収納して。

 

ついでに保管場所である、階段下の物入れも掃除機かけて棚の整理をして、おっこらしょってしまいましたわよっ。

 

たま~~~~~に、自分の内側からやってくる「お片付けアラーム時計」。

これがほんっっっとにたま~にしか鳴らないのがワタシだからさドクロ

 

ほんっと、お片付けが上手に出来る人の才能を羨ましく思うわ合格

 

ただただワタシにはくっそめんどくさい、季節の物の入れ替えを、四季を感じてとても気分が良いと言う知り合いと、ちょっとそのことを語ってて、ずいぶんと感銘を受けたのよガーン。そういう感性、素晴らしいねぇって。

 

ま。でもさ。

 

どっちでもいいよね。

 

自分がやりたいとき、やれるときに出来るならねウインク

 

 

 

ほんとはさ。。。

 

はなが最後に寝てた場所の片付けがなかなか出来なくてさショボーン

 

それをようやっと一か月が過ぎた今日、やろうと思えてさ照れ

 

そのついでの扇風機だったんだけどさお願い

 

 

ま。とりあえず床面積がほんのちょっと増えて良かったざーます。

 

と。

 

今振り向いたら、まだ段ボールとか転がってるからさ、まだまだとほほなんだけどさガーン

 

ぷしゅ~宇宙人くん