おかげさまで、まだ若干の痰のからみはあるものの、インフルの諸症状はいどーをいたしました。

 

 

 

 

 

 

いどー?????

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アニキにねっ!!

ゲラゲラぶちゅーウシシガーンぶーにやりアセアセ笑い泣きうーんえーん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

ぎゃっはははははは!!!!ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

 

アホだドクロ

インフル罹患者のいる家で、風呂で寝落ちとかしてやがるからまんまともらってくださいまして。ほんと、なんの罪悪感もなく、おかげでこちとらスッキリよ。えっへん。

 

しかもね。

 

アニキ、午前中に医者に行って、インフル宣告されたんだけど、ワタシの吸入の薬よりも後発の、さらにいいインフルの薬ってのがあるんだって?小さい錠剤の。

それをいただいて、手のひらにとって、記念に(なんの?)写真に撮ろうとしたところ、その一粒がころころころん叫び叫び叫び♪と転がり落ちて、どうにも取れないスキマにおっこっちゃったんだとっ。どんだけアホやねんしょんぼり。ネタが過ぎるだろってのおーっ!。な~ウシシ

 

 

 

がね。

 

一個、彼を見てて気づいたことがあったよ。おもくそ同じ疾患だったからさ。

 

 

なんかさぁ。。。元気そうに見えるのよねぇむっ。アニキのやろうシラー

 

確かに鼻は垂れてるし、ぼんくらしてるようには見えるけどねー、ワタシのように横になったら起きてらんないとかえーん、咳するたびに胸が痛んでロキソニンテープしなきゃいられないアセアセっていう、重篤な感じには到底見えない。

余裕でブログの更新してる。もちろんふつ~にパソコンの前に腰かけて。

 

先ほど見たら、奴のネコらはふつ~に

「おとうが早くから家にいるニャ~三毛猫黒猫オッドアイ猫♪」

と奴の膝に座っていた。

 

 

が、ワタシの場合。

 

なんとなくネコらには、遠目に見守られてたように思う猫しっぽ猫しっぽ

昨日ようやっと、らくがそばにやってきて、やたらにゴロゴロ言ってて気づいた。そういや、ワタシがうなり続けてた火曜からこっち、この人全然そばにいなかったなぁと。

 

動物って、エネルギー反応に敏感だろうからね。きっと寄っちゃいけないなぁって感じてたんだろうなぁ。

 

悪かったねっ。重篤患者で相手もできねぇでよっDASH!。ふんっぶー

 

 

ま。

 

こういうのもいい気づきに、後々なるだろうしねもぐもぐ

 

とりあえずのメモ残しとこ~っと。