4月1日です。


本ブログも4月1日をもって1周年!!

本当は2・3日前に始めたんだけど

4月1日からという事で!


途中休んだ日も大分あったから

365回とはいかないけど


途中で過去に遡って加筆してるとこもあるしね

でもまぁ

なんだかんだで1年ですよ


もうー

くだらない事ばかり書いてますしね

あえて偏った書き方も試して見たりと

我ながら試行錯誤してきました


そのままの自分だったり

まったく逆の考えだったりを織り交ぜ

自分の周りにいる

これを読んでくれる人をあえて試そうということで

自分にとっては挑戦的なものになってましたけど


大体7割が想定内のリアクションでしたね

自分でも色々な線引きが出来た1年でした。


もちろん

これからも変わらず続けて行きますけど

内容についても変わらないんだろうなぁ・・・

たぶん・・・


※別件だけど

 リンとひ○みへ 

 ほんとーにありがとうな

 感謝してる

 自分が出来ないと思っても

 俺は出来る!

 安心しなさい。






































昨日は、桜が満開で綺麗なので

花見でもしようと計画してたら

雨降ってまして・・・


せっかくの日曜日

一日中寝てました。


自分でもびっくりするぐらい寝てました


土曜日遊びに行って

帰って来たのが日曜日の朝4時

それから寝まして


10時に花見中止の連絡を皆さんにして

12時まで寝て


昼飯食って

また14時に寝て


起きたのが夜の11時


寝てただけなのに

起きたら腹へってたから

カップ焼きソバ作って


湯きりの時

麺飛び出て

3分の2しか食べれなくて


それから寝れなくて

朝5時に寝て


8時に起きて出社。


なんだか知らんけど

本日は

寝不足ちっくな体調ですよ


んーな訳で

今日は早寝します・・・



※皆さん、花見は来週しまーす!!


 あと本日10時24分より

 テレビ北海道

 『味な店』(北海道ローカル番組)に

 ”かやの家”登場!!


 スラバーのボーカリストの実力

 見てやってくだせい


 因みに本人は見て欲しくないそうです・・・


































福岡に出張してきたときのこと


とんこつラーメン

焼き明太子

関さば

ふぐのから揚げ

水炊き

モツ鍋

さつま揚げ

馬刺し

辛子レンコン

カレー


これが今回の旅

いや出張で食べたものです


さすがにカレーは意味わからんけど

移動中で手早く食べれるものがこれしかなかったとです。


よく考えると

行くたびに名物ばかり食べるもんだから

福岡に行ったら

同じもんばっかり食べてるような気がします。


それから

今回は

温泉!!


温泉に入ってきました。

しかも別府で!


ナイスバディのわたくしは

大衆浴場のような場所では身体を絶対に見せないのです。

社員旅行でも風呂に入るのは夜中ですからね。


今回は『まぁいいか』ということで入浴してきました。


場所は

別府のとある大衆浴場

良く言えば

かなり趣きがある建物

悪く言えば

古くて汚い建物


遠くから見ただけで歴史を感じました


なぜそんなとこを選んだかと言うと

そこの風呂は【泥湯】ということなんです!


そんな風呂には、入った事が無かったので

是非もなくということで行ってきました


そこの風呂の醍醐味は露天風呂らしく

古汚い板の通路をえらい長い距離歩かされて到着する場所にある


想像していたのは

本当に暖かい泥を砂風呂のようにかけられるのかと思いきや

白い色の湯船でした


入って見ると

風呂の底が土になっていて

よく見ると

その土が溶け出して湯の色が白くなっている状態


登別カルルスよりもドロッとしている白いお湯。

底を手でさわると土の部分と粘土の部分があり


その粘土を身体に塗りたくって

全身パックのようにして

洗い流すと、泥効果で肌がつるつるになるとの事でした


腕に白い粘土を塗りたくって見たら

異様な感じで

どっかの原住民にでもなった気分に浸れる


泥を塗りたくり、浸かっている湯で洗い落とす

経験が少ないためか凄く楽しい

お湯の温度もあまり高くないので長湯が楽しめる。


もともと肌を気にした事がないので

つるつるになったかは実感できないが

心なしかつるつるになったような気がした


それと

そこの浴場は

露天が混浴。


露天がメインだけあって

女も男も露天に入る


女はちょっと見えにくい

萱のついたての中で入る事も出来るが


ほとんど人が外に出てきていた

中には家族風呂のように

カップルで仲良く入っている人達の姿もあった


今時、混浴自体珍しいが

男女平等の世の中だから

それも時代の移り変わりと言うべきなのかわからんけど


ああいう場に出くわすと

かえって女の方がどうどうとしてるよね

どちらかと言えば

男の方がすうっと逃げていく感じでした


まぁそんなこんなで結構楽しめましたが

2日経っても

肌の匂いを嗅ぐと

硫黄の匂いがします


泥はいいとして

硫黄に弱い人には向かないかもね


この匂い嗅ぐとゆで卵食べたくなる・・・


この気持ちは

北海道の一部の人しか解らないかなぁ~







































































































ただいま!

というか

2日前から東京に帰ってました。


福岡へ出張と言って出て行ったんですが


会社の取締役が急にお亡くなりになられて

告別式に出ないといかんことになりまして


急遽、出張スケジュールの変更

告別式参加などばたばたしておりました


なんぼ福岡が好きでも

今回は仕方ないことですけどね


入社1ヶ月といえども、義理を欠く訳にはいけないですから

こういう事は是非も無い事です。


普段は

『齢をとるのも、順番だ!』と暴力的なことを言ってますが


さすがに

目の前に現実として突きつけられると

そんな言葉も出てこないもんです


ましてや

齢でもなかったからね


ほんとに一言、二言の会話しかなかったけど

それだけに惜しい気持ちも強いもんです


神様に祈ったりしないから

居なくてもいいけど

天国や地獄はあって欲しいよね


そうでなきゃこれからの人生面白くなくなるし

それを在ると考えるのは、残された人の救いになるからな-


人は何度か死ぬという説がある


1回目は肉体の死

事故や病気も含めて亡くなる事


2回目は

その周りの人に忘れられてしまった時だそうです


業績が残る。

思い出に残る。

なんでもいいから

思い出す事があれば

その人の魂は現世に残ると言うのです


なんとも宗教っぽい話ですが

そんなことなら

自分の周りに居る人達を

俺は亡くす事は無い。



























雨の日の帰り道

その日は傘を持っていた


早目に会社から帰ってきた時間帯


自宅まで後5・6分というところ


少し前に、小さい子供2人が歩いている

兄妹だろうか?

弟は3歳ぐらい

姉は8歳ぐらいだろうか


どちらも子供用の傘をさしている

弟の方は余計に小さい傘


だけど合羽を着ているので

むしろ雨に当たって歩きたいような

ミョーに嬉しそうにぶらぶらと歩いている


そんな弟を

『はやくしな』と急かしながら歩くおねーちゃん


そんな二人を見て

微笑ましいと思いながら歩いていると


おねーちゃんが

ちゃんと歩かない弟に

イライラしている様子


何度言っても、ちゃんと歩かない弟に

『ちゃんと歩きなさい!!』

自分の傘で叩いた!!!


その瞬間

弟の目に傘の先端が刺さり

弟が火傷した様に鳴き叫ぶ!


もうおねーちゃんはどうしていいかわからない状態


俺はマズイと思い

携帯で救急車を呼ぼうと携帯を出した

その間、いろんな事を考えた


何でこうなったか?

助けられなかったのか?

救急車の番号は何番か?


焦っていると119番が出てこない!!

焦りながらも2秒ぐらいで119をプッシュする!

電話が繋がるまで、弟の様子を診て見る


弟の

抑えてる血まみれの手を外し

傷口を診て見ると


弟の片目は

真っ黒な穴になっていた

そしていつの間にか

弟はその真っ黒な穴のまま笑っていた


横を見ると

おねーちゃんが両目とも真っ黒な穴のまま笑っていた・・・


そこで目が覚めた

たまにある恐怖な夢の話である。


夢占いしてもらいたいなぁー