振り返りが大変遅くなりました。
「対象の選択基準」の項目が分かりにくく、頭を悩ませていました。
デキストの翻訳は、もう少し工夫が必要です。
現時点で想定する質的調査の対象は、下記のとおりです。
◎人:一時保護所に勤める指導員、学習指導員、心理士等
◎出来事や過程:虐待や非行等を背景とする子どもたちの一時保護
◎活動:一時保護所で生活する子どもたちへの学習指導
◎時間:毎日の学習の時間(9:15~11:45、13:10~14:45)
◎場:一時保護所【神戸(勤務先)、尼崎(R7新設)、+α】
全国の一時保護所(約150カ所)を対象に量的調査も実施したいですが、時間との闘いになりそうです。