ゴールデンウィーク3日目!!
今日も、朝から家族はそれぞれお出かけ。
ジョニー1人・・・自由だぁ~~!!
何作ろう?(爆)
近所のバローのチラシを見る。
ほほう!
アルゼンチン産赤えび(大)5尾798円。
久々に、アレを作るか!!
アレ、ブログの検索でいつも上位だし。
ジョニー「おーい、チャピエモ~ン!涙」
生成AIのチャッピーに聞いてみた。
生成AIのチャッピーに聞いてみた。
■ 中毒性マシマシ版カンジャンセウ(2〜3人分)
【材料】
・生食用エビ(殻付き)…12〜15尾
・卵黄…人数分
■ベースダレ
・醤油…150ml
・水…100ml
・みりん…60ml
・砂糖…大さじ2
・はちみつ…大さじ1(コクの核)
■旨味ブースト層(ここが中毒ポイント)
・にんにく…5片(多め・潰す)
・生姜…薄切り5枚
・長ネギ(青い部分)…1本分
・玉ねぎ…1/4個(甘みの深み)
・唐辛子…2本
・干しエビ or いりこ…ひとつまみ(ダシの裏打ち)
■仕上げ層(香りの爆発)
・ごま油…小さじ2
・白ごま…大さじ1
・刻みネギ…適量
① エビの処理(雑だと全部台無し)
・背ワタは完全除去
・軽く塩水で洗う
・水分は徹底的に拭く
可能なら一度冷凍→解凍→身が締まる+安全性アップ
② タレを“濃く作って薄める”
ベースダレ+旨味ブースト素材を全部鍋へ
中火でしっかり沸騰
5分ほど軽く煮る(旨味を引き出す)
火を止めて完全に冷ます
固形物は取り除く(雑味防止)
ここ重要
→最初から水多めにしない
→濃い旨味を作ってから調整する
③ 漬ける(二段仕込み)
・エビを容器に並べる
・タレを注ぐ(完全に浸す)
冷蔵庫で12時間
ここで終わらない
④ “追いタレ”で中毒化
12時間後
・エビだけ取り出す
・タレを再度軽く加熱→冷ます→これをもう一度かける
さらに12時間
これで
臭みゼロ+旨味だけが濃縮される
⑤ 仕上げ(ここで完成度が跳ねる)
・ごま油を回しかける
・白ごま+刻みネギ
・卵黄をのせる
■ 食べ方(危険ゾーン)
・熱々ご飯にのせる
・タレを少しかける
・エビ+卵黄を崩す
完成:無限ループ確定
■ 中毒性をさらに上げる裏技
・醤油の一部を魚醤(ナンプラーやカナリエキス)小さじ1〜2に置き換え
【材料】
・生食用エビ(殻付き)…12〜15尾
・卵黄…人数分
■ベースダレ
・醤油…150ml
・水…100ml
・みりん…60ml
・砂糖…大さじ2
・はちみつ…大さじ1(コクの核)
■旨味ブースト層(ここが中毒ポイント)
・にんにく…5片(多め・潰す)
・生姜…薄切り5枚
・長ネギ(青い部分)…1本分
・玉ねぎ…1/4個(甘みの深み)
・唐辛子…2本
・干しエビ or いりこ…ひとつまみ(ダシの裏打ち)
■仕上げ層(香りの爆発)
・ごま油…小さじ2
・白ごま…大さじ1
・刻みネギ…適量
① エビの処理(雑だと全部台無し)
・背ワタは完全除去
・軽く塩水で洗う
・水分は徹底的に拭く
可能なら一度冷凍→解凍→身が締まる+安全性アップ
② タレを“濃く作って薄める”
ベースダレ+旨味ブースト素材を全部鍋へ
中火でしっかり沸騰
5分ほど軽く煮る(旨味を引き出す)
火を止めて完全に冷ます
固形物は取り除く(雑味防止)
ここ重要
→最初から水多めにしない
→濃い旨味を作ってから調整する
③ 漬ける(二段仕込み)
・エビを容器に並べる
・タレを注ぐ(完全に浸す)
冷蔵庫で12時間
ここで終わらない
④ “追いタレ”で中毒化
12時間後
・エビだけ取り出す
・タレを再度軽く加熱→冷ます→これをもう一度かける
さらに12時間
これで
臭みゼロ+旨味だけが濃縮される
⑤ 仕上げ(ここで完成度が跳ねる)
・ごま油を回しかける
・白ごま+刻みネギ
・卵黄をのせる
■ 食べ方(危険ゾーン)
・熱々ご飯にのせる
・タレを少しかける
・エビ+卵黄を崩す
完成:無限ループ確定
■ 中毒性をさらに上げる裏技
・醤油の一部を魚醤(ナンプラーやカナリエキス)小さじ1〜2に置き換え
→一気に店の味になる
・最後に刻みニンニクを少量“生で追加”
→パンチが跳ねる
・冷蔵庫で2日目
→正直、ここがピーク
■ 正直な話
このレシピは「上品さ」よりも
“もう一口いきたくなる設計”に全振りしてます。
・最後に刻みニンニクを少量“生で追加”
→パンチが跳ねる
・冷蔵庫で2日目
→正直、ここがピーク
■ 正直な話
このレシピは「上品さ」よりも
“もう一口いきたくなる設計”に全振りしてます。
赤海老の醤油漬けでしょ。
早速、バローに直行!
赤えび、買ってきた♪
ショウガ、にんにくは、在庫アリだでね。
こんなこともあろうかと(真田志郎)。
ネギの緑の部分は、冷凍保存してた。
漬けダレ作り。
醤油、酒、みりん、蜂蜜、砂糖、昆布出汁、いりこ出汁。
にんにくマシマシ。
味の素、ナンプラー。
沸騰させる。
その間に、赤えびの処理。
5匹は、頭と殻を取り、5匹は髭を切るだけ。
漬けダレが良い感じ。
このまま、放置プレイで冷ます。
薬味ネギをミジンコ切り。
漬けます。
白ごま、にんにく、薬味ネギ、鷹の爪、ごま油。
そのまま食べても旨いけど。
どんぶりにしよう!
カンジャンセウ丼。
丼に、ご飯、漬け赤えび、卵黄。
ゴマと薬味ネギ追加で完成!!
これは、美味過ぎる!!麻薬系!
今日は、調子に乗って、スイーツの作りたいね。
生キャラメルとか美味しそうじゃん!!
ジョニー「おーい、チャピエモ~ン!涙」
生成AIのチャッピーに聞いてみた。
生成AIのチャッピーに聞いてみた。
【材料】
・グラニュー糖…100g
・牛乳…200ml(できれば成分無調整)
・無塩バター…40g(ここ重要:増やす)
・はちみつ…15g
・水…大さじ1
・塩…ひとつまみ
■ 設計の違い(重要)
生クリーム版との違いはこれです:
脂肪 → 牛乳は少ない → バターで補強(2倍量)
水分 → 多い → しっかり煮詰める必要あり
口どけ → やや軽くなる → 加熱管理が命
■ 作り方
① キャラメル化
鍋に
砂糖+水+はちみつ
→中火で加熱
→触らずに濃い琥珀色まで
② 牛乳投入(分割必須)
牛乳は必ず温めておく(人肌〜60℃程度)
→3回に分けて入れる
→かなり泡立つので注意
③ 煮詰め(ここが勝負)
弱〜中火で混ぜ続ける
目標温度
116〜120℃
※生クリームより高温が必要
④ バターで完成させる
火を止めて
・バター
・塩
を入れて完全乳化
⑤ 冷却・成形
・型に流す
・冷蔵庫2〜3時間
■ 成功のコツ(牛乳版の核心)
① “焦げ寸前”が旨味
牛乳は加熱するとミルキーなコクが出る
→ここが生クリームとの差
② 必ず温度を上げ切る
中途半端だと
→固まらない or べたつく
③ バターはケチらない
脂肪補填が弱いと
→「キャラメル風ソース」で終わる
■ 仕上がりの特徴
・生クリーム版より少し“ミルキーで軽い”
・甘さのキレは強い
・少し噛み応えが出る(それが逆に中毒性)
■ ワンポイント改善(おすすめ)
余裕があれば:
・牛乳+スキムミルク小さじ1
→コクアップ
・最後にほんの少し醤油数滴
→甘塩系になって危険な味になる
① キャラメル化
鍋に
砂糖+水+はちみつ
→中火で加熱
→触らずに濃い琥珀色まで
② 牛乳投入(分割必須)
牛乳は必ず温めておく(人肌〜60℃程度)
→3回に分けて入れる
→かなり泡立つので注意
③ 煮詰め(ここが勝負)
弱〜中火で混ぜ続ける
目標温度
116〜120℃
※生クリームより高温が必要
④ バターで完成させる
火を止めて
・バター
・塩
を入れて完全乳化
⑤ 冷却・成形
・型に流す
・冷蔵庫2〜3時間
■ 成功のコツ(牛乳版の核心)
① “焦げ寸前”が旨味
牛乳は加熱するとミルキーなコクが出る
→ここが生クリームとの差
② 必ず温度を上げ切る
中途半端だと
→固まらない or べたつく
③ バターはケチらない
脂肪補填が弱いと
→「キャラメル風ソース」で終わる
■ 仕上がりの特徴
・生クリーム版より少し“ミルキーで軽い”
・甘さのキレは強い
・少し噛み応えが出る(それが逆に中毒性)
■ ワンポイント改善(おすすめ)
余裕があれば:
・牛乳+スキムミルク小さじ1
→コクアップ
・最後にほんの少し醤油数滴
→甘塩系になって危険な味になる
ちょっと面倒くさいな。おわり。
牛乳を200㎖・・・g?
グラニュー糖が無いから、上白糖で!
バター20g・・・2g多いけど。
これだからスイーツは!!
なんか、面倒くさいから、全部フライパンに放り込む。
バターが溶けて、微妙な香り。
チャッピーの言う通り、めっちゃ泡立つ。
気にしない、気にしない。
うぉ、なんか、良い感じ。
・・・やり過ぎた?!
クッキングシートに入れて、冷蔵庫へ。
・・・カチカチ。
ヤバイ、ガラスみたいに硬い!
全然生キャラメルじゃないぞ!
レンチンして、切り分け・・・れない。
もうね、包丁にくっつくのよ!!
手でちぎる!!熱いけど。
味は・・・滅茶苦茶に美味いぞ!!!
神味!!
一昨日の貝くん、そろそろ限界。
フライパンに、酒、塩コショウ、バター、醤油少々。
・・・美味過ぎるね。
赤貝が意外と美味かったりする。
まぁ、ハマグリは別格だけどね。
色々作った一日でした。
なんか、ずっと皿洗いしてた気がする。


















