こんにちは。STELLAです。

今日は新月です。

10月18日(日)
午後02時33分天秤座で起こります。

今日は爽やかな秋晴れ。
最近、秋らしい日々がなくいつの間にか
冬になる年が多かった気がするのですが
今年は、良い季節として堪能しています♪

ところで、昨日新月号のメルマガを発行いたしました。
ご覧になってみたい方はコチラをクリックして下さい。


というわけで、まずは、お願いを叶えるコツを書きますね。

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     お願いを叶えるためのコツ


・新月に入った瞬間から8時間以内に願い事を書く。
(どうしても無理な場合、若干効果は下がりますが、
48時間以内であれば大丈夫です。)
今回は、18日の14時33分から8時間以内ですから、
18日の22時33分ころまでですね。
48時間以内でしたら10月20日の14時33分頃までです。


・手書きで書く。手で書くことで心がこもります。
(最近、ジャン・スピラー女史は、PCで入力する事もOKにしたそうですが、
私はやはり、手書きが良いような気がしています。)

・ピンクの紙に書くと、より効果があるそう。

・筆記用具は、ボールペンなど、消しゴムで消せないものを使用して。
(これも、諸説あり、最近、ジャン・スピラー女史は最近は、
PCの文書ソフトで入力しても良いと言っているようです。
ご自身で納得できるものを選んでみてください。)

・1回に2件以上10件以内の願い事を書く。

願いが一つの場合は、色々な角度からその願いに
フォーカスして書いてください。
 例えば、求職中の場合だと
 ☆仕事が見つかりますように、ではなくて、

 ★自分の希望する職種につけますように。
 ★良い職場環境の会社を見つけられますように。
 ★求めるだけの給与が手に入りますように。
 など、色々考えられますよね。

・現在形、完了形ですでに叶ったものとして書く。

(例 「私は~しています。」「私は~を手に入れました。」 など)

もしくは、「~になりたい。」「~になりますように。」と言った希望の言葉も
月へのお願いならば大丈夫です。「すんなり~になりますように。」
と、書くと特に効果的だだとか、、、。


・自分を主体に書く。
他人を変える事はできないので、
自分が変われるようになる書き方に変えましょう。
(例 ×彼は、私を好きになります ○私は彼に愛される魅力を身につけられます。)


・肯定的な文で書く。
(例 嫌われません。、、、ではなくて、愛されます。といったような感じ。。。です。)

・二つ以上の願い事を一文にまとめない。
一つの文章で、一つのお願いをすることで
お願いごとにフォーカスし、エネルギーが分散されません。

・そして、現在の自分が真に望んでいる事を願って下さい。
これはとても大事なので、毎回考えて下さいね。
文章を読み返して、楽しく、嬉しくなりますか?
(もし、前回叶わなかった場合、毎回同じ事を願っても良いのです。)

・もう一つ大事な事は、、、お願い事は叶うと信じましょう。
疑いながら書いたら、せっかくのお願い事の効果は半減してしまいます。

・叶った時の事を想像して楽しい気持ちで書いて下さい。
楽しい気持ちで、イメージをできれば、お願い事は叶いやすくなります。
↑これは、私のオリジナルの叶いやすくするコツです。

・書き終わったら、必ず読み返して。
何かしっくりこないお願いは、今回は見送るか別の形に書き直しましょう。


・リストを書いたら、日付を書いて、捨てずに保存しておきましょう。
(保存の仕方はどのようにでも。机の前に貼るでも、引き出しに入れるでも。
ご自身でしっくりくる保存方法をお考え下さい。)
ジャン・スピラーさんは
「捨てさえしなければ、どんな方法でも良いので
自分が、これをすれば叶いやすい。と思う方法で
保管して下さい。」と、書いてあります。

お気に入りのノート等に書けば、数年間そのまま保管しても
大丈夫ですよね。


私は、お気に入りの便箋などに書き、
顕現の箱(これは、大内博さんのワークショップで教わったもの)
に入れています。数年間保管し、あとで見直し
見直したとき、すでに叶っているもの、そのときの自分に沿っていないものを
普通に破棄しようと思っています。

皆さんもお気に入りの綺麗な、専用の箱などに
入れてみてはいかがですか?

それから、もし、どうしてもこの期間以内に書けなかったら?

大丈夫。

人の思いのエネルギーはとても強いものです。


自分を信頼して、魂の望みに叶った願いをするならば
いつお願いしても、きっと、あなたの願いは叶う事でしょう。

この時期はさらに、叶いやすいという事はありますが、
それ以外の日は、叶わないという事ではないのです。

あなたの心はとてもパワフル。

自分を信頼してくださいね。


最後までご覧くださいましてありがとうございました。