飛行機の中では、のどが渇かないように
格好は二の次で、マスクをかけ、
マメに水分を補給していた私でしたが、
熱っぽい感じは、抜けません。
日本についた、出口のところには、
赤外線の熱探知機があると、
書かれてあって、どきどきしましたが、
そこまで発熱していることもなく、
普通に、通過できました。
そして、最後の関門!
荷物がちゃんと日本に届いているかどうか
とっても心配でした。
なにせ、
ロストバゲッジ率ナンバーワンの
ヒースロー空港(BA)のカウンターを
通さず、裏からスーツケースを
積んでもらったわけで、
ちゃんと届いていなくても
ちょっと文句がいいづらい、、?
などと、思っていたのです。
荷物の受け取りコーナーには
たくさんの人が待っていました。
私も、その列に加わり、
自分のスーツケースが
出てくるのを待っていたのですが、
出てこない!
今までで一番荷物が出てくるのが遅い、、、
第一陣は、出し終わり、
半分くらいの人が減っています。
まだまだ、人は残ってる。
きっとちゃんと出てくるよ。
、、、。
あ!
私のスーツケースぅー。
ありました。
マンハッタナーズの
猫柄のスーツケース。
この13日間の、いろいろを
詰め込んだスーツケース!!
ヒースロー空港の係員さん
ありがとう!!
(結局、このときの成田空港がこの旅で一番
荷物が出てくるまでに時間がかかりました。)
この後、成田のお蕎麦屋さんで、
マグロとろろ丼を食べ
リムジンののり、新宿に。
家に戻ってきて
日本にいるのが不思議な感じがしました。
なんというか、、、
イギリスは、私にとって
なんとなく、懐かしいところでした。
自分の帰る場所という感じで
不思議と、異国にいる気がせず、
特に、スコットランドは、
この前まで私住んでた?
という、落ち着く感じがありました。
そして、自分が、なぜ英語を話していないのか不思議というか
この国の言葉のリズムを私は知っているのに
なぜ、意味がわからないのだろうか?と
そんな気がしたのです。
ロンドンで、溝口さんにその話しをしたところ
「本当に、住んでいたんじゃないの?」
といわれました。
私も、そんな気がしています。
そして、フィンドホーンでは
(それ以外の場所でも、)
人間の姿をした天使の皆さんに助けられて
小さい子どものように、愛を与えてもらって
本当に、目いっぱい楽しんで、ふくふくな気持ちになって
帰ってくることができました。
いくら感謝してもし足りないような気持ちです。
また、いつか(近いうちに)
イギリスへ、
そしてフィンドホーンに
帰ろう、、
そう思っています。
長いシリーズを最後まで読んでくださいまして、
ありがとうございました。
(あと少し、番外編を書きます。)

格好は二の次で、マスクをかけ、
マメに水分を補給していた私でしたが、
熱っぽい感じは、抜けません。
日本についた、出口のところには、
赤外線の熱探知機があると、
書かれてあって、どきどきしましたが、
そこまで発熱していることもなく、
普通に、通過できました。
そして、最後の関門!
荷物がちゃんと日本に届いているかどうか
とっても心配でした。
なにせ、
ロストバゲッジ率ナンバーワンの
ヒースロー空港(BA)のカウンターを
通さず、裏からスーツケースを
積んでもらったわけで、
ちゃんと届いていなくても
ちょっと文句がいいづらい、、?
などと、思っていたのです。
荷物の受け取りコーナーには
たくさんの人が待っていました。
私も、その列に加わり、
自分のスーツケースが
出てくるのを待っていたのですが、
出てこない!
今までで一番荷物が出てくるのが遅い、、、
第一陣は、出し終わり、
半分くらいの人が減っています。
まだまだ、人は残ってる。
きっとちゃんと出てくるよ。
、、、。
あ!
私のスーツケースぅー。
ありました。
マンハッタナーズの
猫柄のスーツケース。
この13日間の、いろいろを
詰め込んだスーツケース!!
ヒースロー空港の係員さん
ありがとう!!
(結局、このときの成田空港がこの旅で一番
荷物が出てくるまでに時間がかかりました。)
この後、成田のお蕎麦屋さんで、
マグロとろろ丼を食べ
リムジンののり、新宿に。
家に戻ってきて
日本にいるのが不思議な感じがしました。
なんというか、、、
イギリスは、私にとって
なんとなく、懐かしいところでした。
自分の帰る場所という感じで
不思議と、異国にいる気がせず、
特に、スコットランドは、
この前まで私住んでた?
という、落ち着く感じがありました。
そして、自分が、なぜ英語を話していないのか不思議というか
この国の言葉のリズムを私は知っているのに
なぜ、意味がわからないのだろうか?と
そんな気がしたのです。
ロンドンで、溝口さんにその話しをしたところ
「本当に、住んでいたんじゃないの?」
といわれました。
私も、そんな気がしています。
そして、フィンドホーンでは
(それ以外の場所でも、)
人間の姿をした天使の皆さんに助けられて
小さい子どものように、愛を与えてもらって
本当に、目いっぱい楽しんで、ふくふくな気持ちになって
帰ってくることができました。
いくら感謝してもし足りないような気持ちです。
また、いつか(近いうちに)
イギリスへ、
そしてフィンドホーンに
帰ろう、、
そう思っています。
長いシリーズを最後まで読んでくださいまして、
ありがとうございました。
(あと少し、番外編を書きます。)
