こんにちは。STELLAです。
最近、
耕野裕子さんの
という、コミックを読みました。
耕野裕子さんは
集英社系の少女漫画家さんで
同じく、漫画家さん(と言っても、青年誌の
ギャグ漫画家さんですが。)
の榎本俊二さんと結婚されてます。
(意外な取り合わせでびっくりしました。)
この
「愛ある暮らし」
は
榎本、耕野ご夫妻と、お子さんのほのぼのエッセイコミックです。
(ほのぼののようでもナンセンス系ギャグ漫画家の榎本さんが
寄稿しているため、かなりギャグ満載の
笑える内容ですが。( ̄▽ ̄)
その中で
「抱きしめホルモン」
という、言葉がでてきました。
人は、愛しいものを抱きしめていると
快感物質(β-エンドルフィン??)がでるらしいです。
愛と、HUG(ハグ)って
大いに関係がある気がします。
愛しいと感じる気持ちが
ハグになるというか、、、。(^^♪
人をきゅっと抱きしめる心地よさ
抱きしめられて包まれる心地よさは
感触と、暖かさと、
「抱きしめても拒絶されない。」
「抱きしめられる程愛しい存在。」
と、して受容してもらっている安心感
が、たっぷりこめられているような気がします。
「ただひたすらに愛しい」
と思って抱きしめる事
抱きしめられる事って
人間にとって、思っている以上に、
ものすごーく大事かも知れませんね。
本日のご紹介はコチラ
【脳内ホルモン性格診断へようこそ】
http://www.eiwa3.com/sinritesuto/top.htm
脳内ホルモンによる性格診断です。
代表的な脳内ホルモン
セロトニン、ノルアドレナリン、ドーパミンを
性格の分析に使っていて
面白かったです。
ぜひ、お試しを~。
本日も最後までご覧下さいましてありがとうございました。
