脳神経外科
こんばんは、もしくはおはようございます。
まだ読んでくれている方がいないかもしれませんが、書いていきましょう。
まず近況から。
何より花粉症が辛すぎる今日この頃です。親父に処方してもらった飲み薬2種類、点鼻薬1種類・・・飲んでも今年は全然効かない!!!仕方ないのでカワチで鼻炎の薬買って飲んだのの・・・やっぱり効かない!!!仕方ないので倍の量飲んでみたけど、・・・やっぱり効かない。
スースーするメントールの飴舐めてみても、一時的に好くなるものの切れるとすぐ鼻が完全閉鎖・・・何度も飴を舐めたせいで、仕舞には口の中がカラッカラになってしまった・・・
だめだ、全然だめだ!!!今年の花粉には何をしても太刀打ちできない
そんなことは本当はどうでもいいことなのだが、これではブログ更新も一苦労・・・
しかし、今日は花粉症がテーマではない。
先週一週間を振り返りたいのだ。
先週の間ずっと更新できないでいたが、何を隠そう先週はとにかくほとんど寝れないくらい忙しかったのだ。
じつは先週は、この一年間の臨床実習の締めくくりの週であった。
最終週は、うちの大学では一番厳しいと言われる脳神経外科。
なにが厳しいかと言えば、簡単にいうと、容赦なく再実習にさせられるということ。また、一週間のうち3回は患者さんのプレゼンをしなければならず、完全に自分たちで全部仕上げなければいけないので、その前日はホントに眠れない・・・おかげで後半は風邪をひき、今も引きずる羽目になっている。
しかし、ほんとのことを言うとこの一年間の実習の中で一番と言っていいほどみのりの多い実習だった。自分は多分Mなんだと思います。笑
そして、ここにきて自分の人生において大きな分岐点に差し掛かった気がしている。
今まで自分の将来について
「実家が小児科だから俺も将来小児科次ぐべきなんだろうか・・・でも小児にそれほど興味が持てないなあ」
とか考えていた。また、それ以上に、
「医者はそこそこにして自分の大好きな音楽に明け暮れて過ごしたいなあ」
なんてある意味不謹慎な考えがあった。
しかし、脳神経外科を回って気が付いた。
「あ、俺がやりたいの、これだ・・・!」
もともと小さいころから細かい作業が大好きで、大学では解剖に夢中になり解剖実習は学年二位の成績だったし、基礎神経学でも学年で一位だった。(後で基礎神経学の教授に断トツだったと聞かされた。)
この一年間いろいろな科を回ってきたが、なんとなくどの科も自分にはパッとしない感じで、楽で暇な科ほどいい気がしていた。ところが、自分の一番好奇心をそそられるものが最後の最後に待っていたとは!!!これ以上自分に相応しい分野があるだろうか!
この一年間無駄に過ごしてしまったな・・・
ちなみに一つ意識を変えられたことは、脳神経外科の教授の話で、
「研修はどこでやるかは一生に関わる選択だからよく考えなさい。初期研修とその後は分けて考えるべきではない。なんとなく二年間研修医をやってもなにも身につかないどころか、一生を棒に振るってしまうことになる。入る科が決まっていてそれに向けてトレーニングを積むのと、何も決まっていない人間ではその差は大きい。特に教える側も、将来の方向が決まっている者を教えるのと、何も方向性がないものを教えるのでは意識も熱意も違ったものになる。特に、医者になりたての1・2年間で覚えたことはその後の医師人生の中で絶対忘れることのない財産になる訳だから、無駄に過ごしてはいけない。自分の進みたい科を決めたら、その分野における一流の先生がいる病院でトレーニングを積まなくてはならない。それには初期研修も同じ病院ですることだ。自分の進みたい分野でどこの病院のどの先生が超一流なのかは、なかなか公表されているわけではないから、学生は絶えずアンテナを張って鋭敏にキャッチしなければならない。」
と言われたことだ。
いままで漠然と
「大学に残れば軽音楽部でバンドをやることも可能かな」
なんて考えていたけど、一生を左右するような決断をそんな理由で決めるわけには行かないよな。まあ、確かに母校に残ればそういう楽しみはあるかもしれないが、そのことが自分の将来の方向性を決める指針にはなり得ない。それでは論点がずれている。
実は、もともと俺は医者になりたいとは思っていなかった・・・家が医者だったためなんとなく医学部受験を視野に入れ進学校に入れさせられた。初めはそれなりいい成績を修めていた。ところが中学から高校にかけて俺はロックに魅せられてしまい、絶対にミュージシャンになると決めていた。それからは成績は下がる一方・・・。ただ、英語だけは高校在学中に英検準1級を取得してしまうほど得意だった。そしてそのせいで運悪く(運良く)とある私立の医大に推薦入試で受かってしまった。が、しかし、そんな状態ではやはり勉強する気が起きず、休学してしまった。部活で軽音楽部に入りバンドばかりやっていた。
そんな俺だったが、その後いろんな人に諭される形で復学することになった。しかしそこでも留年してしまう。次の年はまあそれなりに勉強し、なんとか進級した。だがまたもや留年し、三度学年をダブることになる。そこで、「少し真剣に勉強してみるかな」なんて考え、じつは一年間バンドもせず勉強だけに打ち込んだ時期がある。そして成績は急上昇・・・
だが進級し臨床科目が始まると、また意識は医学から離れ音楽三昧の日々に・・・
結局、音楽が好きでミュージシャンになりたいと思っても、それを実行に移すべく親たちの反対を振り切ってでも外に出ていく勇気は俺にはなかったのだと思う。そしてダラダラと「医者になる」レールの上に載せられていく自分に嫌気がさしていた。
だが、今、俺は将来超一流の脳神経外科医になりたい、と心が叫んでいる。音楽は決してやめることはないだろうし、いつか一流の脳外科医のもう一つの側面として音楽活動が出来たら最高だと思う。
最近、本屋のカウンターでカード型カレンダー(手のひらサイズで一年間が一望できるやつ)を貰って思った。
「1枚で1年間が見渡せる。あと60年生きるとしたらこれを60枚分。60枚全部並べてみても新聞一面分くらいしかない。そこに敷き詰められた小さな数字を一個ずつ塗りつぶしてったら、意外と人生を一目で見渡せる」
そう考えると
「人生は短い」
と本気で感じる。
私たちには時間が足りない。すべてを手に入れることはできない。着実に残りの人生は減っていくのだ。
以前は
「だったら医者になんかならずに、音楽だけやってミュージシャンになる」
って思ってた。もしくは
「どうせ医者になるなら楽な科で仕事して、音楽に時間を割こう」
なんて考えていた。
だけど今だったらこうだな、
「この短い自分の人生の中で、自分の能力を最大限に生かすことができるかもしれない。もし俺が一流の脳神経外科医になって活躍したいと思ったら、実はそれほど非現実的でもない。なぜなら才能云々よりも努力次第でどうにでもなるからだ。今、医学部に在学していて、卒業して来年の国試に合格できたら、その後は努力によって自分の道を決められるのだから、これは自分に与えられたチャンスである。超一流の脳外科医で音楽を発信できたら最高だ。ぜったいそれを成し遂げよう。」
そして書き出したらすでに朝になり、明日から期末試験です・・・あわわわわ
まだ読んでくれている方がいないかもしれませんが、書いていきましょう。
まず近況から。
何より花粉症が辛すぎる今日この頃です。親父に処方してもらった飲み薬2種類、点鼻薬1種類・・・飲んでも今年は全然効かない!!!仕方ないのでカワチで鼻炎の薬買って飲んだのの・・・やっぱり効かない!!!仕方ないので倍の量飲んでみたけど、・・・やっぱり効かない。
スースーするメントールの飴舐めてみても、一時的に好くなるものの切れるとすぐ鼻が完全閉鎖・・・何度も飴を舐めたせいで、仕舞には口の中がカラッカラになってしまった・・・
だめだ、全然だめだ!!!今年の花粉には何をしても太刀打ちできない
そんなことは本当はどうでもいいことなのだが、これではブログ更新も一苦労・・・
しかし、今日は花粉症がテーマではない。
先週一週間を振り返りたいのだ。
先週の間ずっと更新できないでいたが、何を隠そう先週はとにかくほとんど寝れないくらい忙しかったのだ。
じつは先週は、この一年間の臨床実習の締めくくりの週であった。
最終週は、うちの大学では一番厳しいと言われる脳神経外科。
なにが厳しいかと言えば、簡単にいうと、容赦なく再実習にさせられるということ。また、一週間のうち3回は患者さんのプレゼンをしなければならず、完全に自分たちで全部仕上げなければいけないので、その前日はホントに眠れない・・・おかげで後半は風邪をひき、今も引きずる羽目になっている。
しかし、ほんとのことを言うとこの一年間の実習の中で一番と言っていいほどみのりの多い実習だった。自分は多分Mなんだと思います。笑
そして、ここにきて自分の人生において大きな分岐点に差し掛かった気がしている。
今まで自分の将来について
「実家が小児科だから俺も将来小児科次ぐべきなんだろうか・・・でも小児にそれほど興味が持てないなあ」
とか考えていた。また、それ以上に、
「医者はそこそこにして自分の大好きな音楽に明け暮れて過ごしたいなあ」
なんてある意味不謹慎な考えがあった。
しかし、脳神経外科を回って気が付いた。
「あ、俺がやりたいの、これだ・・・!」
もともと小さいころから細かい作業が大好きで、大学では解剖に夢中になり解剖実習は学年二位の成績だったし、基礎神経学でも学年で一位だった。(後で基礎神経学の教授に断トツだったと聞かされた。)
この一年間いろいろな科を回ってきたが、なんとなくどの科も自分にはパッとしない感じで、楽で暇な科ほどいい気がしていた。ところが、自分の一番好奇心をそそられるものが最後の最後に待っていたとは!!!これ以上自分に相応しい分野があるだろうか!
この一年間無駄に過ごしてしまったな・・・
ちなみに一つ意識を変えられたことは、脳神経外科の教授の話で、
「研修はどこでやるかは一生に関わる選択だからよく考えなさい。初期研修とその後は分けて考えるべきではない。なんとなく二年間研修医をやってもなにも身につかないどころか、一生を棒に振るってしまうことになる。入る科が決まっていてそれに向けてトレーニングを積むのと、何も決まっていない人間ではその差は大きい。特に教える側も、将来の方向が決まっている者を教えるのと、何も方向性がないものを教えるのでは意識も熱意も違ったものになる。特に、医者になりたての1・2年間で覚えたことはその後の医師人生の中で絶対忘れることのない財産になる訳だから、無駄に過ごしてはいけない。自分の進みたい科を決めたら、その分野における一流の先生がいる病院でトレーニングを積まなくてはならない。それには初期研修も同じ病院ですることだ。自分の進みたい分野でどこの病院のどの先生が超一流なのかは、なかなか公表されているわけではないから、学生は絶えずアンテナを張って鋭敏にキャッチしなければならない。」
と言われたことだ。
いままで漠然と
「大学に残れば軽音楽部でバンドをやることも可能かな」
なんて考えていたけど、一生を左右するような決断をそんな理由で決めるわけには行かないよな。まあ、確かに母校に残ればそういう楽しみはあるかもしれないが、そのことが自分の将来の方向性を決める指針にはなり得ない。それでは論点がずれている。
実は、もともと俺は医者になりたいとは思っていなかった・・・家が医者だったためなんとなく医学部受験を視野に入れ進学校に入れさせられた。初めはそれなりいい成績を修めていた。ところが中学から高校にかけて俺はロックに魅せられてしまい、絶対にミュージシャンになると決めていた。それからは成績は下がる一方・・・。ただ、英語だけは高校在学中に英検準1級を取得してしまうほど得意だった。そしてそのせいで運悪く(運良く)とある私立の医大に推薦入試で受かってしまった。が、しかし、そんな状態ではやはり勉強する気が起きず、休学してしまった。部活で軽音楽部に入りバンドばかりやっていた。
そんな俺だったが、その後いろんな人に諭される形で復学することになった。しかしそこでも留年してしまう。次の年はまあそれなりに勉強し、なんとか進級した。だがまたもや留年し、三度学年をダブることになる。そこで、「少し真剣に勉強してみるかな」なんて考え、じつは一年間バンドもせず勉強だけに打ち込んだ時期がある。そして成績は急上昇・・・
だが進級し臨床科目が始まると、また意識は医学から離れ音楽三昧の日々に・・・
結局、音楽が好きでミュージシャンになりたいと思っても、それを実行に移すべく親たちの反対を振り切ってでも外に出ていく勇気は俺にはなかったのだと思う。そしてダラダラと「医者になる」レールの上に載せられていく自分に嫌気がさしていた。
だが、今、俺は将来超一流の脳神経外科医になりたい、と心が叫んでいる。音楽は決してやめることはないだろうし、いつか一流の脳外科医のもう一つの側面として音楽活動が出来たら最高だと思う。
最近、本屋のカウンターでカード型カレンダー(手のひらサイズで一年間が一望できるやつ)を貰って思った。
「1枚で1年間が見渡せる。あと60年生きるとしたらこれを60枚分。60枚全部並べてみても新聞一面分くらいしかない。そこに敷き詰められた小さな数字を一個ずつ塗りつぶしてったら、意外と人生を一目で見渡せる」
そう考えると
「人生は短い」
と本気で感じる。
私たちには時間が足りない。すべてを手に入れることはできない。着実に残りの人生は減っていくのだ。
以前は
「だったら医者になんかならずに、音楽だけやってミュージシャンになる」
って思ってた。もしくは
「どうせ医者になるなら楽な科で仕事して、音楽に時間を割こう」
なんて考えていた。
だけど今だったらこうだな、
「この短い自分の人生の中で、自分の能力を最大限に生かすことができるかもしれない。もし俺が一流の脳神経外科医になって活躍したいと思ったら、実はそれほど非現実的でもない。なぜなら才能云々よりも努力次第でどうにでもなるからだ。今、医学部に在学していて、卒業して来年の国試に合格できたら、その後は努力によって自分の道を決められるのだから、これは自分に与えられたチャンスである。超一流の脳外科医で音楽を発信できたら最高だ。ぜったいそれを成し遂げよう。」
そして書き出したらすでに朝になり、明日から期末試験です・・・あわわわわ

眠れない第一夜
今晩は。はじめまして
こんな時間に起きている人はまずいませんが、いろいろ布団の中で物思いに耽っていたら眠れなくなってしまったので、
とにかくアウトプットを求めて「書こう!」・・・と思い立ってからはやくも三時間近くかかってここまで・・・完全にアメブロ初心者のていです・・・
まずこのブログについてですが、アメブロはじめたのが実はほぼ一年前・・・医学部五年になり臨床実習が始まった頃、実習で感じたことなどを日々記録して行こうと思い立ち、始めたはいいが、要するに三日坊主(苦笑)で終わったわけです。
今回新たに、「国家試験へのみち」、「医学生から医者に」をテーマにしてこれからの一年間を記録して行きたい・・・
前回三日坊主に終わったことに関して、いくつか反省点がある。まず第一に前回はほぼ非公開のようなものだった。コメントの受け付けもなしだった。完全に自己満足のためのものだったと思う。わざわざブログを立ち上げてまで書くほどの意味がなくなってしまっていた。だから続かなかった。
なぜ世間に向かって自分の個人的な日記をわざわざ曝す必要があるのか。
その点を確認しておかなくてはならないと思う。
自分の発言を世間一般に公開するにはメリットとデメリットがある。
机の引き出しにしまってある日記帳は、自分以外の誰も目にすることがないため安心していくらでも好きなことを書けるが、ブログではそうはいかない。
ごくごく個人的な思いやくだらない話題はブログでは書けないし、また個人情報漏えいから悪用される可能性と隣り合わせであることも確か。
まあ、個人を特定できる情報を一切載せないないブログや、誰の発言かわからない掲示板では逆にそれこそ好き勝手な発言が見られるが。
では、なぜ、自分の所在を(全てとは言わないまでも)明らかにしつつ自分の言葉を発信するのか。
それは、自分の発言が誰かが聞くに値するのか判断することで内容を洗練することが出来るからだろうし、また責任を持った上で発言することが一種の表明であり強い意思表示になるからだろう。
そこに逃げない姿勢が生まれる。
自分の感じたことや意見を誰かに伝えたいとしたら、自分が何者なのか相手に分かってもらった上での発言のほうが、言葉のメッセージ性が高まるのは明らかだ。
結果としてこれ以上はない自己表現になるわけで、自己満足以上の喜びが得られるからだろう。
なんだか、書き出しとしてはすごく堅苦しくなってしまいましたが、そろそろ眠くなってきたのでこのへんで。
打つの遅いんです;;これでも書くのに二時間くらいかかってます・・・ハア

こんな時間に起きている人はまずいませんが、いろいろ布団の中で物思いに耽っていたら眠れなくなってしまったので、
とにかくアウトプットを求めて「書こう!」・・・と思い立ってからはやくも三時間近くかかってここまで・・・完全にアメブロ初心者のていです・・・
まずこのブログについてですが、アメブロはじめたのが実はほぼ一年前・・・医学部五年になり臨床実習が始まった頃、実習で感じたことなどを日々記録して行こうと思い立ち、始めたはいいが、要するに三日坊主(苦笑)で終わったわけです。
今回新たに、「国家試験へのみち」、「医学生から医者に」をテーマにしてこれからの一年間を記録して行きたい・・・
前回三日坊主に終わったことに関して、いくつか反省点がある。まず第一に前回はほぼ非公開のようなものだった。コメントの受け付けもなしだった。完全に自己満足のためのものだったと思う。わざわざブログを立ち上げてまで書くほどの意味がなくなってしまっていた。だから続かなかった。
なぜ世間に向かって自分の個人的な日記をわざわざ曝す必要があるのか。
その点を確認しておかなくてはならないと思う。
自分の発言を世間一般に公開するにはメリットとデメリットがある。
机の引き出しにしまってある日記帳は、自分以外の誰も目にすることがないため安心していくらでも好きなことを書けるが、ブログではそうはいかない。
ごくごく個人的な思いやくだらない話題はブログでは書けないし、また個人情報漏えいから悪用される可能性と隣り合わせであることも確か。
まあ、個人を特定できる情報を一切載せないないブログや、誰の発言かわからない掲示板では逆にそれこそ好き勝手な発言が見られるが。
では、なぜ、自分の所在を(全てとは言わないまでも)明らかにしつつ自分の言葉を発信するのか。
それは、自分の発言が誰かが聞くに値するのか判断することで内容を洗練することが出来るからだろうし、また責任を持った上で発言することが一種の表明であり強い意思表示になるからだろう。
そこに逃げない姿勢が生まれる。
自分の感じたことや意見を誰かに伝えたいとしたら、自分が何者なのか相手に分かってもらった上での発言のほうが、言葉のメッセージ性が高まるのは明らかだ。
結果としてこれ以上はない自己表現になるわけで、自己満足以上の喜びが得られるからだろう。
なんだか、書き出しとしてはすごく堅苦しくなってしまいましたが、そろそろ眠くなってきたのでこのへんで。
打つの遅いんです;;これでも書くのに二時間くらいかかってます・・・ハア