今日はひごペットに行ってネオンテトラの飼育に必要な道具を

2つだけ購入してきましたルンルンチョキ

 

 

底砂と水温計です照れ照れ

水温計は水槽が増えて足りないので購入~お願い

底砂は、店員さん曰く、ネオンテトラには底砂はなくても大丈夫なんですけど

見た目も映えるし、うちも使ってます~ということで購入しました口笛ルンルン

しかも、この砂は崩れにくく、水槽の水もきれいな状態を少し長く保てるとか?!

水換えの回数が少し減らせるらしいですラブラブラブラブ

 

使うのが楽しみですね~OK

また底砂をセットしたら写真を撮ってアップしたいと思いまーすグラサンハートキラキラ

ちょっと水槽をのぞいてみると今日はラッキーなことに

二匹のエビちゃんが近くに出てきていました照れ音譜

 

小さくて分かりにくいのですが二匹一緒に写真をとれることは

あんまりないので今日はラッキーイエローハーツ爆  笑

 

小さくて一匹だけしか見つけられない時が多いんです・・・ガーン

エビちゃん達も元気に生きてくれてるみたいでなによりハートハートハート

 

こんにちわ~爆  笑ルンルン

そういえば、社内でネオンテトラとシュリンプを飼っているのに

私全然ネオンテトラのことを知らない!びっくりと思ってリサーチしてみましたグッ

 

では、ネオンテトラの飼育についてリサーチしたことを書いていきたいと思いまーすキラキラ

 

まず、水槽ですね!数匹なら30センチ水槽で良いみたいです~ニコニコ

数十匹になると60センチの方が広くていいんじゃないかな~と思います音譜

ネオンテトラの息地はアマゾン河らしく、水質は弱酸性~中性を好むみたいなので

pH6.5ぐらいが理想ですねハート

弱アルカリ性だとネオンテトラの発色が悪くなったり、元気がなくなったり病気になる恐れがあるので

水質管理はしっかりした方が良いですね上差し!

 

次に、カルキ抜きの水です!これはどの魚にもほとんど必要ですね!!

カルキ抜きにする液、もしくはお日様に当たった水がいいですOKキラキラ

2週間に1回ぐらいのペースで3分の1の水を換水するといいみたいですルンルン

 

それから、ヒーターとクーラーです流れ星

ネオンテトラは25度前後が良く水温管理をしなければならないとか!

今の時期はぎりぎりクーラーいらないかなぁ~って感じですけどこれから暑い時期には

クーラーが必要になりますねアセアセ寒い時期にはヒーターも!!

社内のネオンテトラちゃんにもまだクーラーは用意していないので

暑くなっていったらクーラーや寒いときにはヒーターをつけてあげる予定ですチョキチョキ

そのためにも、水温計も必要ですね爆笑こまめにチェックする必要がありそうです!

 

そして、エアポンプDASH!DASH!DASH!

ネオンテトラは酸素不足になりやすいみたいで、エアポンプがないと次第に口をパクパクし始めるらしい・・・。

長生きしてほしいのでエアポンプも必要ですねルンルン

 

あとは、ろ過装置!!これもほとんどの魚に必要なものですね!!

ろ過装置は有害な物質をバクテリアの働きによって無害化してくれるらしく、きれいな水で良い環境にするためにも

必需品かな?と思いますキラキラキラキラ

 

最後に餌グラサンハート

市販のでOKみたいです。毎日2回で2~3分で食べる量が良いとか照れ

ちなみに、私はこの餌をあげています音譜音譜

 

 

餌をあげたら、ものすごいスピードで食いついてきますびっくりびっくり

元気でなによりですけどねラブラブチョキ

 

必要最低限がこんなものかな?と思いますが

もっと良い環境で飼育するためにはまだまだ必要なものはありますねアセアセ

 

社内のネオンテトラちゃんも元気に育ってほしいですピンクハートピンクハート

ちなみに、シュリンプも同じ水槽に入っています!

ネオンテトラはおとなしく、穏和で他の種類と混泳させれるということなので

相性の良いといわれているシュリンプも混泳してまーす照れ

 

 

 

 

 

今日はルリスズメダイ (別名:コバルトスズメ)についてですうお座キラキラ

 

海水魚の中でもルリスズメダイは飼いやすいみたいですね!

病気にほとんどならないとか!!!!餌もなんでも食べてくれるとか!!!!

でも、すごく性格がきつく、縄張り意識が強いとかアセアセ

 

では、ルリスズメダイの飼育時に必要なもので調べたことを簡単にちょこっと書いちゃいます上差し音譜

 

まず、水槽は30センチ以上とか?!

30センチという声が多かったですが、中には60センチという声もありましたアセアセ

水は海水魚ですから、海水をつくれるアクアリウム用人工海水を使って

海水に近い状態にしないといけないみたいです!もちろんカルキ抜きも必要です!!

 

次にろ過装置です!海水水槽で「普通ろ過」と「ベルリンシステム式ろ過」のどちらかが採用されることが

多いみたいです!!健康に育ってほしいのでろ過装置はかかせませんねハート

 

それから、底砂ですが、海水魚飼育では、サンゴ砂という天然の産後の骨を細かく砕いたものが

多く使われてるみたいです。

サンゴ砂を使用することで徐々に溶けていき水槽内のpHを維持する効果もあるそうなグッラブラブ

ただ、底砂は絶対必要というわけではないらしく、ろ過方式によっては使用しないほうが良い場合も

あるそうなので、アクアリウムに詳しい達人に相談してみたほうがいいかもですね爆笑キラキラ

 

あとは、照明ですね!!基本的になんでも良いらしいです口笛

育てる人の好みですね爆笑(笑)

 

はい、今日はこんな感じで少しだけルリスズメダイについて書いてみました!

まだまだ足りない部分もたくさんあるので、またリサーチして書いていきたいと思いまーすチョキチョキ

 

 

 

 

昨日買った実験用の水槽をメダカが飼えるような環境にして実験するため

メダカを飼うための環境について調べてみました爆  笑

 

まず、水槽や睡蓮鉢などが必要ですね!!

メダカ1匹に対して水の量は約1リットルぐらいが良いらしくそこを考えて

水槽の大きさを選ばなければならないですね音符

メダカが快適に過ごせる水温は25度前後なので水温を保つことも大切ですね!

水槽の水は、一日お日様に当たった水やカルキ抜きの液体を使って

カルキ抜きの水にするのが良いみたいですグッ音譜

水質としては、弱酸性~弱アルカリ性の水が良く、中性になるように心がければ

丁度よいpHを保てるみたいです爆笑ルンルン

 

次に必要なのは、水草クローバー

メダカは水草が休憩する場所であり、繁殖させる時に卵を産み付ける場所らしく

水草があることでメダカのストレスをためない効果があるみたいです!

エアーポンプがあるとさらに良いらしいです!!

ストレスなく長生きしてほしいですねハート

 

そして、底砂もいるみたいで赤玉土が良いといわれていますキラキラ

バクテリアを定着させ水を浄化させたり、水質を安定させる効果があるみたいですねニコニコ

 

最後に餌です流れ星

正直調べたところばらつきがありましたが、人工の餌もしくは生きている餌が

良いみたいですね!

最初は小さい餌を選ぶのが良いとか?!

餌の粒が大きすぎると、稚魚だった場合餌を食べることができないとかあるみたいです!

 

こんな感じで調べてみましたが、あっているのかどうか...ガーンあせる

まだまだ足りないものや住みやすい環境にするには色々あるかもしれませんね!

これからまた詳しく調べていこうと思います!!