2010年5月20日、木曜日。

朝10時に加古川の友人を乗せ、加古川北インターから山陽道に入って、一路広島へ。

途中、福山SAで尾道ラーメンを食べて、広島到着は16時。









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会場である広島市文化交流会館の場所を確認してから、コインパーキングに車を置きます。




15時からツアーグッズが販売されるのに、1時間遅れで列に並びました。

ジャージを買おうか現地で迷っていたが、順番が来た時には、本日分はすでに売り切れ。


タオルとステッカーとTシャツ、旗を買って入場時間まで公園で一休み。









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広島平和公園に向かう横断歩道。
カッコいいジャージを着ているファン。
公園内では、このジャージを着ている人をたくさん見掛けました。うらやましいっ!!









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丁度、川を挟んで原爆ドームが見えるベンチが空いていたので、そこで休憩。







18時を過ぎてから、ゆっくり会場に戻ります。

18時半頃に戻って、座席を確認↓↓







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僕の今までのライブ参加での最前列となる、1階の12列。ステージに向かって左側です。





座席について、程なく19時の開演時間となりました!





以下、ライブ内容が含まれますので、ご注意ください。







「勝ち戦」の強烈なギターから始まったライブ!!

この瞬間に、全身に電気が走ったようになる!

メンバーのステージ衣装も凝っていて、うまく表現できないけど、インディアン風。


林檎さんの髪型も、CMの時の黒髪ショートカットと思っていたら、
金髪に染め上げた木村カエラ風だった。


完全に記憶が飛んでいる2曲目。確か、大人しめの曲だった。

MCがほとんどなく、曲と曲の間も短いので、ファンも休む間がない。



僕が期待していた「キラーチューン」を演奏してくれた!
さらに、林檎さんが目の前で歌ってくれた!手を振ってくれた!!


「能動的三分間」の演出もカッコ良かった!!

「絶体絶命」、「電波通信」でもノリノリ、「乗り気」の最高潮に達したノリノリ感!!


意外だったのは「ありあまる富」。これは、椎名林檎での曲。



そして、「最後の曲となります。」と言ってからの、傘を差しての「雨天決行」。




アンコール待ちの手拍子の時間が少し長く感じられたが、着替えて現れたスカート姿の林檎さん。


「スィートスポット」、「閃光少女」、「極まる」と3曲目でスモークに消えて終了。


放心状態で会場を出て時計を見ると、20時45分だった。


あっという間だったけど、あれ以上続けられると、僕は倒れていたかも知れない・・・。









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振り続けた小旗。対角に押されているスタンプは駅のものではなく、事変ライブ特別ご当地仕様。



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Tシャツ(背面)。