武蔵小杉のタイ料理屋「ムーハウ」で夜ご飯。
タイ料理初心者夫婦はまずセットを注文。
ラープ・ヌア・ムー(豚肉の辛い和え物)
ハーブも一緒に炒めてあり、ピリリがあとからやってきます。
ご飯や生野菜が合う~。
ラープ・プラードゥック・ヌアー(ナマズミンチの辛い和え物)
唐辛子みじん切り部分がピリリ。辛くて美味しいのです。ボリュームもあります。
夫が辛さ普通の舌なので、中辛にしたけれど額から汗~。「でもだいぶん鍛えられてきたよ」」と夫。
ナマズのアラのハーブスープもつきます。
コラーゲンたっぷりのナマズはササミ肉みたいな味。
スープもレモングラス・八角・などのハーブがたっぷり。胃が落ち着く。
タイではこのアラは使わないそうです。
でももったいないからってムーハウオリジナル料理だそう。
タイ東北出身のコックさんが作る料理は辛い和え物(ラープ)のメニューが多いということ。
手際のいいコックさん。どれも外れなし。口の中がハーブの香りがいっぱいで幸せになります。
今回料理の事がよくわからなかったので、
このお店の雰囲気が好きだ~という ぴよさん にいといろアドバイスしてもらいました。
・・http://ameblo.jp/cafe-asia-soi99/ ←「ぴよねえの辛口まぜごはん食堂」
・・タイ料理・料理あれこれ






