太陽周辺に集まるUFOは 驚くべき大きさをしている。

それは 最低でも地球規模 大きなものは木星ほどある。

普通に考えれば こんなに大きければ 移住用の宇宙船と思うが そうではない。

もちろん小型船を何機も積んではいるだろうが 本船の目的は移住以外にある。

それは これから地球に起こる事と関係があるらしい。

昭和の時代


予言ではなく予定
微熱の世界-01

地震は地球が生きている天体である以上 避けられない事象だ。

自然摂理の中で ごく当たり前に起こり 人類が悪い事をした天罰ではない。

ただ人口が増えれば増えるほど 被害は大きくなるだけだ。

最近の大型地震は 各地震のサイクルが重なり合う時期であり また大型になれ

ばなるほど影響し合って 連鎖する。

しかし 地震は被害は大きいが 地球にとって 致命的なダメージとはならない。

地球にとって致命的なダメージとは 何によってもたらされるのか?

1つには 小天体の衝突だ。これは すでに経験済みで 可能性は大きい。

2つ目には 新型ウィルスの蔓延。

3つ目には 環境バランスの崩れにより 食糧・水不足になる事。

 現実には 食糧・水不足の国は多い。

しかし 問題は弱小国の食糧・水不足ではなく 大国に起こった場合だ。

これは 4つ目の 核戦争に繋がってくる。中国は要注意だ。

4つめ 核戦争。

5つめに 太陽活動の異常がある。

ここに 地震は入らない。


昭和の時代

有名人の中には 一種独特のオーラを発している人たちが多い。

政治家・俳優・歌手・スポーツ選手等々様々なオーラを感じる。

しかし オーラは有名人に限らず すべての人が発している。

極悪犯罪人・悪徳企業の社長・詐欺師等々も これまた独特のオーラである。

オーラは宗教とは なんら関係ない。

オーラとはなにか?

オーラは その人独自の情念である。

アーゲルと反応し サンクネットが反射する。

もちろん現在の物理理論では 説明できない。

エネルギーであるアーゲルも 脳内のサンクネットワークも オーラも

今の物理理論では 説明できない。

特にサンクネットワークは シナプスやニューロンとは関係ない。

昭和の時代