サヴァン症候群はサンクネットワークのショートカットからくる。(あくまで仮説) 従って アーゲルイメージを捉えるのは得意だが 日常生活に使う部分を飛ばして しまうので やや支障が出てしまう。 霊を見たりする人とサヴァンの違いは サンクネットワークの違いだ。 サンクネットワークは何種類もあり アーゲルを感知出来るネットワークはほんの わずかだ。 予言や聖書・経典の類は アーゲルイメージの受信による。 霊媒師も同様。(こちらは インチキがほとんどだろうが) ただし 受信者側のサンクネットワークの違いとアーゲルの違いで分かれる。



昭和の時代


予言ではなく予定

何の接点もない 遠く離れた しかも過去の時代の事を 生まれ変わったように

話ができる・・・・・実は これも記憶を保存したエネルギーアーゲルサンクが感

知してしまった為に起こる現象だ。

サンクは脳内の部位と言ったが 正確に言うと 何カ所か使ったネットワークであ

る。

以前 サヴァン症候群に触れたが サヴァン症候群はまさに アーゲルサンク

の典型的な事例である。

アーゲルイメージサンクが感知し とんでもない超能力を発揮する。

いわば脳的に 我々よりも進化した人達だ。

しかし あの宇宙人は アーゲルを操り サンクをさらに進化させた。



大好評昭和の時代



宇宙には未知のエネルギーが充ちている。その中の1つにアーゲルがある。


「未知」なのに なぜ知っているのか?と つっこまれると ムグムグモグ・・・。


とにかく 在る のだ。

このアーゲルは 生物の脳に作用する。

もちろん 現代科学では解明できない。

アーゲルは人間の死後も 記憶や情念を保存する。

アーゲルを感知する脳内の部位をサンクと呼ぶが このサンクが いろいろ

悪さをする。

いわゆる 幽霊や守護霊等霊のたぐいを見た聞いたは アーゲルサンク

感知してしまった為だ。



昭和の時代