このまえオーダーした脱臭機。
なんと品切れだそうです・・・
次の入荷は9月末。
だったらそう表示してほしいものである。
機械もののついでに、こんなのを開発してる人がいます。
<小型犬自動清掃トイレ>
http://ameblo.jp/hakaseworld/theme-10004436390.html
プラスチックの筐体が、やけに本格的。
映像に写ってるウンチ、ミョーにリアル(笑)
このまえオーダーした脱臭機。
なんと品切れだそうです・・・
次の入荷は9月末。
だったらそう表示してほしいものである。
機械もののついでに、こんなのを開発してる人がいます。
<小型犬自動清掃トイレ>
http://ameblo.jp/hakaseworld/theme-10004436390.html
プラスチックの筐体が、やけに本格的。
映像に写ってるウンチ、ミョーにリアル(笑)
近頃のアルちゃんは首周りの毛がクリクリしてきました。ブラッシングをしていないからでは?と思ってはみたものの、どうもそうではないらしい。
特に上半身、というか前半身(?)が、かなりクリクリ。
そういえばブログに書いてませんでしたが、最近のアルちゃんはプチ・モヒカンです。
これはついこの前プチ・ドッグさんへ 散髪にいった直後。
なぜか目つきが凛々しい。
でも、毛が柔らかいのですぐふにゃふにゃになってしまいます。
トイプーっていうのは面白いですね。
一匹一匹個性があって。
以上、近況でした!
イヌを飼う上でどうしても避けて通れないのがニオイ。
トイプーは極端に体臭が少ないとはいうものの、徐々に体からニオってきます。
特にトリミング直後は、アソコの先端に生えてる毛をチョキンとされてしまっているので、
小さいほうをするときに前足にひっかかってしまうのです。
なんで、そのつどウェットティッシュで拭いてあげてはいるのですが、
キャンプ場のトイレっぽいニオイがするのも時間の問題なわけですよ。
でも、一番部屋の中で臭気を放つのが小と大。
これはするなといってもしてしまうのだからしょうがない。
我慢させるのはかえってそれは虐待というものです
(朝の東海道線でトイレ無しの車両に乗れば、あなたも体験できますよ。)
だから、事をなしたらすぐに撤去作業にかかるわけですが、
それでもこっちが朝食をとっている最中に黄色い雲がもわわわ~んと部屋の中を漂うのは、
やはり気持ちのよいものではありません。
しかも梅雨時や真夏など、湿度が高かったり窓が開けられないときは余計に。
と、いうことでついに買ってしまいました!
富士通ゼネラルの脱臭機SDH-3000S。
最高級モデルで、お値段はヨンキュッパ!キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
いいですか?
「空気清浄機」ではないんです。「脱臭機」というところがミソ。
富士通ゼネラルはそれだけ自信をもっているのでしょう。
だってほかのメーカーは消費者からの「ニオイが取れねー」なんてクレームが怖くて
脱臭機なんて名前は付けてないんですから。
ちなみにこのSDH-3000Sというモデルは、最新型なくせに家電量販店では売ってません。
今のところオフィス用品のASKULと、ソニーがやってるブランドショップLightupでの販売しかしてないのです。
ある意味特殊。
ある意味意味不明。
価格.comとかでもいろいろな清浄機がありましたが、
やはり機能としていろいろくっつけてあるよりも、
ほしい機能に集中してプロフェッショナルな仕事をしてくれるやつがほしかったんです。
そうなると、やはり脱臭機しかない。
と、いうわけで商品の到着は19日の水曜日。
いやー、楽しみだにゃ。
アルちゃんのブログですが、たまには好きなモノのことについても記録してみたいと思います。(そろそろブログの題名変えたほうがいいかしら?)
今日はクルマの試乗をしてしまいました。
メルセデス・ベンツの新しいCクラスです。
メルセデスの基本的な車種構成は、小さいほうからCクラス、Eクラス、Sクラスとなっています。だから今日のは一番小さいやつですね。
私が初めて買ったクルマは90年代に発売された世代のEクラス(那須珍道中にちょろっと写ってる)ですが、その下に190という車種がありました。これはバブル華やかりしころに「小ベンツ」と呼ばれ、「六本木のカローラ」とまで揶揄されたBMWの3シリーズの対抗馬だったクルマです。これがフルモデルチェンジを繰り返していまのCクラスになっているわけ。
僕が新しいCクラスの発表以来ずっと気になっていたのは、最新型のメルセデスはどうなんだ、ということです。すなわち、一時期のコストダウンによる悪夢のような評価は、ここにきてどうなったんよ、と。
で、いってきました。藤沢のシュテルンへ。
試乗車はC200 KOMPRESSOR / ELEGANCEというグレードで、4気筒のボトムレンジです。 KOMPRESSORというのはトヨタでいうスーパーチャージャーですね。でも、2リッターは非力だから過給しちまえ、っつーのは安直だよなぁ。 アクセル開ければうるさいし、回り方も雑だよ。アルファの一昔前のツインスパークのほうがよっぽどスムーズで気持ちいい。もうちっと金かけて研究しろや。
あ、ちなみに今回の新型CクラスにはV6の3.5リッターもあります。 おいおい、Cクラスで3500ccもあんのかよ。でもそれってひとつ上のEクラスでやるべきなんじゃないの?無駄。
詳しい装備とか内装なんかはメルセデスのホームページでも見てください。完璧私は興味ないので。
でも、シートのできばえだけはうるさいよ。 まず、試乗車の本皮シートは座面の長さが足りません。これはねぇ、結構脚が疲れるんだよ。長距離乗ると特にね。 そして本皮シートの面の張り方はフィット感はあってもそれだけです。体重の支え方に安心感とかはない。
ちなみにショールームに飾ってあったEクラスのモケットシートは、ちゃんとした座面長だったし重さの支え方や分散の仕方が古いメルセデスのセオリーどおりだった。 ということは、Cクラスもやはりシートの基本セッティングはモケットで出してるのだろうか・・・
そういや後席はね、狭いです。前席も圧迫感があります。同乗した嫁はしきりに「ダッシュボードが近い」ともらしてました。クルマの格からいえば、どちらかというとコクピット感とかパーソナル感を求める人は多いんだろうな。
ステアリングは車速感応型だと思うのだけれども、やはりラック&ピニオン方式というのは薄味(癖がない、というのはいい意味でもあるし悪い意味でみある)。 だから昔ながらのボール&ナット方式の「ちょっとおっとり系」を期待する身としては、少々残念。 また、脚まわりはマルチリンクであるのは昔から変わらないけど、バネ下の軽さがクルマそのものを軽く感じさせているのと同時に、バタつかずにしっとりと路面の荒れをいなしていくのはさすがメルツェデス(徳大寺はこう発音するらしい)。この点だけは及第点。
しかし、最後に確かめたドアの閉まり具合やそのときの音は、やっぱりあの時代の音ではなかったぞ。お願いだから金庫の扉のようなガッチリ感をもう一度出してほしいなぁ。
かれこれ30分ほど乗り回して本日の試乗は終わり。
営業のおじさんはカタログのほかにイメージDVDなんかもつけてくれました。でもヤフオクで出品しちゃうだろうな。まともに買える金なんかハナからないんだから、僕は。見込み客じゃないからね。
ということで、総合評価は★★☆☆☆というところでしょうか。
好みにもよるけれど、昔のメルセデスを知ってる人間からすると、今のメルセデスは「買い」じゃぁないよ。どう考えても。 コストダウンの悪評から立ち直ったメルセデスという評判はあるけれど、やっぱだめだなぁ。少なくとも僕は行けない。あっちへは。
そう考えると、結局あのころのクルマから離れられないっていうのも、ある意味不幸だね。
90年代の呪縛ってやつですか。
このところベーグルにハマってます。
あのモチモチ感とおなかのもち具合に、もう病みつき。
それに卵とか牛乳を一切使用しないので、Low fatなのもよい。
でも、ヨーカドーで売ってるのは4つで398円なので、あんまり安いとはいえない。
かといって食べない期間が長いと禁断症状が・・・
と、いうことでついに自分で焼いてしまいました!
実は作り方って意外と簡単です。
材料もそんなに特殊なものを使うわけじゃないし。
私はこのホームページ を参考にしました。
250グラムの強力粉から4つ(合計300グラム)のベーグルが出来上がるので、一週間で5個作ろうと思えばそんなにたいした分量の材料はいらないです。
作業時間も合計で1時間半ぐらいなので、結構ヒマつぶしでもできるし、こねる作業なんかはストレス解消になったりもします(笑)
今回の反省点は、モチモチ感がまだいまひとつということ。
これは丸く平べったい状態から20cmぐらいの棒状に巻き上げる際に、巻く密度が低かったためです。
んー、意外と奥が深いのね。
こんどは胡桃入りのベーグルを作ってみようと思います。
みなさんもお試しあれ!
二日目はアルちゃんとかけっこをしたので、もうグッタリ。
バジルの葉で夕飯たべて宿にもどったら、さらに眠気が・・・
いかん、風呂に入らなければ。
眠気のせいで重い体をおこし、ふとさっきの「バジルの葉」でとってきた割引チケット(よくお店の入り口に無造作に置かれてるやつ)をペラペラめくっていたら、なんかヨサゲな温泉があった。
そっか、那須って温泉でるんだよな(今頃気づく)
それは「那須山(なすざん)」 という温泉で、どうやら最近できたらしい。
宿のチンケなジャグジーなんかよりも、日帰り温泉でもいいから脚を思いっきり伸ばして入れるお風呂は、疲労困憊した我々夫婦にジャストミート。こりゃもう、いくしかないでしょ。
ということでクルマ飛ばして10分ほど。
駐車場はすげー広いし、肝心の温泉も肌がヌルヌルになるし、
おまけにぜんぜん人がいないっていうのもグー。
さらに髭剃りまで無料なんて太っ腹。
そしてあがったあとの休憩場所も広すぎで涼しさ倍増。
いやはや極楽浄土とはこういうことを言います。
これだけでも那須にきて良かったとおもった瞬間でした。
****** さて最終日 ******
チェックアウトは10時。
前日までの雨はどこへやら。
お土産用のケーキを買いに、SHOZO Cafe へ。
お店はCafeといえども、なぜかハノイの薬局店みたい。
これは色使いが白を基調に柱やドアが薄いブルーグレーだから。
涼しい色使いはこの季節いいですね。
ケーキを買ってる最中のアルちゃんは、クルマの中でおとなしくお留守番。
と思っていたら豹変しました!
へい、すんません、組長。
さぁ、思い残すこともなく一路鎌倉へ!
東北道はガンガンにすいてて、蓮田に着くまで平均速度は100kmぐらいでした。やっぱこういう長距離&高速移動のときはドイツの車に限ります。イタリアのクルマではちょっと疲れる。
蓮田に着いたら気温は35度を超えていました。
いやがおうにも下界に戻ってきたことを悟ります、
暑い、というか、熱い。
さて、蓮田のSAでのアルちゃんです。
数分後・・・・
以上、アルトゥールとおとうちゃんの那須珍道中でした!
==== ご協力お願いします ====
ここのところAmebaの調子が悪いせいか、
Blogを打とうにも画面がさっぱり言うことをきいてくれなかったので、今日までお待たせしておりました。(サイバーエージェント、はよなんとかせぇや)
さて、二日目の後半です。
サファリパークのあとはお昼ご飯と称して、フレンチCafe モンカシェート にケーキバイキングしに行きました。
女性の皆様には大変申し訳ありませんが、ケーキの写真はとってませんのであしからず。(食卓でカメラを撮ることほど無粋なもんはありませんよ)
で、ここはテラス席であればワンコOKですが、あいにくざんざんぶりの大雨になってしまったので、テラスは営業してませんでした。なので、アルちゃんはクルマの中でお留守番。
さて、ケーキのお味はというと、「凡庸」。そりゃあMIKUNIやCHEZ MATSUOのケーキと比べちゃいけないのはわかっとります。
しかし、1200円ですぜ一人分が。
なめきっておる。
一応全種類食べましたが、胸焼けしました。
もう、金輪際ケーキバイキングなんていかない。
お店の写真ものっけてやんない。
吐き気をおさえながら次なる目的地 那須動物王国 へレッツゴー。
途中有料道路を通っていきますが、これがひどい霧。
視界20mってとこでしょうか。
運転席から思わずパチリ。
図に乗って降りてみてパチリ。
有料道路の頂上近く。右手の坂みたいなところを下りていくと、
有料道路の途中にある休憩場所みたいなところに、
一匹の犬がいました。 多分、野良。
あまりの濃霧に、最初は何がいるんだかさっぱりわからなかった。
で、到着しました、動物王国。
なんと着いたとたんに晴れました。
さすがうちの嫁が自称「晴れ女」だけのことはあります。
しかし広い! 広すぎるし絶景だ!
本当は4枚の画像をパノラマに加工して載せようと思ったけれど、VectorからDLしたソフトがすげー使えないので、そのまんま載せます。
向かって左側から右側にカメラが回っていくと想像して以下4枚をご覧ください。
なんという絶景ぶり!
丘陵2つ分ぐらいの敷地面積に広大なドッグランがある。
そして、なぜかラマさんもいる。
意外にヤンキーらしい。
せめてチュゥぐらいにしといてほしいもんである。
ん? ウサギ?(さぁ、下の写真のどこにいるでしょうか?)
どこかで見たような・・・・・
あら、君でしたか。
なんだかとっても楽しそうな顔。
笑ってますな。
うん、よい顔をしておる。
こちらも三十路杉だというのを忘れて、追いかけっこなぞをしてみたり、
キャッチボールしてみたり。
ちなみに、あまりにドッグランが広くて、なおかつ遊びに来ている犬の数が少ないので、1面全部貸切状態。
なので隣のドッグランにいるワンコたちと遊びたそうにしているアルちゃん。
なんだか最近妙に人間っぽいしぐさになってきた。
<あっちにいきたいなぁ・・・・・・>
十分遊んだあとは、お昼寝!というわけにはいきません。
到着直前まで降っていた雨のせいで、地面は水を含み、土は泥になり、そしてアルちゃんはドロドロ・・・
そこで嫌がるアルちゃんを強引にタオルでもみくちゃにしてみました。
なんだか赤ちゃんのおしめ替えみたい。
そんなこんなで動物王国を出たのは16時ぐらい。
天候が悪かったせいか、ドッグランで一緒に走り回ったせいか、
アルちゃんともどもぐったり。宿についたらお昼寝(夕寝?)してしまいました。
夜のお食事はバジルの葉 というお店。
可もなく不可もなく。
ただし、おススメできるレベルではない。
よって記載は省略!
次回はこの日の晩のお風呂と最終日について。
ではでは。
二日目は曇りときどき雨。
気温は20度。
しょっぱなは那須サファリパーク !
ここは園内を案内してくれるトラさんの形をしたバスで見てまわるのですが、
富士のサファリパークと同様、自分のクルマでも見て回れます。
(ただし、動物たちによるクルマの破損は自己責任ですが・・・)
もちろん我が家は自分のクルマで。
アルちゃんも興味津々。
なお、朝っぱらから行ったので、
夜行性の猛獣は寝てました・・・
ここでもアルちゃんはやんちゃっぷりを発揮してました。
園内ではチンピラを挑発するのはやめましょう。
きりんさんもいました。
園内では大人の誘惑に負けないようにしましょう。。。。
しかし、ここのサファリパークの動物たちは、
餌をもらうことしか頭にありません。
このロバさんはアルちゃんに向かってガラスをペロペロ。
前のクルマが落とした餌をめがけて、
と、そのとき一匹のロバさんが寄ってきて、
な、なんとクルマのコーナーポールを!
おいっ!それは違うぞっっ!!
出発は17日の朝9時半。
途中で休憩を何度かはさみながらも、那須インター到着は13時ごろ。
お盆真っ最中とはいえ、平日の朝なので、それなりに首都高が混むかと思っていましたが、
あっけないほどスカスカで、拍子抜けでした。
到着後すぐにお昼ご飯。
めぼしをつけておいたパスタ屋さん"クーシ" で一休み。
ワンコ連れはテラス席のみですが、幸いこの日は気温が上がらず、
外でもゆっくりおいしいパスタをいただけました。
そうそう、アルちゃんは朝ごはんはもちろん、
お昼ごはんもあげてません。
だって、いつぞやみたいに、車酔いされたらたまったもんじゃありません。
ここのパスタは結構ボリュームがあるので、
大盛りを頼むと大変です。あぁ、メタボ。
お食事のあとは腹ごなしにトリックアート美術館
へ。
ここは正直あまりクオリティが高くは無いので、
トリックアートといえども、ちょっと面白みに欠ける。
でも、アルちゃんにとっては結構楽しかったらしい。
恐怖のあまり、目が光ってます・・・・
ここはワンコ連れの場合抱っこして入館となります。
これが結構大変。 だってすでに3キロ超えてますから。。。
この後、クラシックカー博物館 へも脚を伸ばしましたが、
旧車がちょろょろっと並んでるだけで、一人1000円以上の入場料。
おい、これって詐欺だろ。
結局期待していったにもかかわらず、たいした収穫も無くて、
ちょっとお父ちゃんにとってはつまらない。
で、口直しに行ったのが、アイス工房ももい 。
ここは結構人気があるらしく、常に混んでいる。
牧場直営なら「やっぱバニラアイスでしょ」ということで、ひと時の涼をとる。
味は少々甘め。 個人的にはソフトクリームを食べたかったが、
意外なことにメニューになかったのである。
ソフトマニアとしては、少々残念。
お次は嫁さんの希望で、キャンドル作りに。
Chou Chou ではガラスのコップに灯心とアクセサリーと、
ゼリー状のロウを重ねて入れていくタイプのキャンドルを作らせてくれます。
コドモも大人もみんな夢中でした。
で、なんとこの日の収穫ナンバーワンはコレ↓
あんまりよく見えないのですが、キャンドル作ってる最中に、
なんと避暑に来た皇太子&雅子様+愛子様が目の前をお通りに。
しかもCHOU CHOUの前で減速して窓から手を振る大サービス。
嫁は興奮してましたが、僕は乗ってる車が黒塗りのセンチュリーじゃないことに驚き。
まぁ、このクルマも防弾仕様だとは思いますが、
皇室もいろんなところで国民との距離を考えているんだわな。
しっかし、警護のSPや動員してる警察官の数が多すぎ。
そしてそのコストは我々の血税なんですぜ。
もうすこし、国民のお財布のことを考えようYO。
そんな騒動をよそに、アルちゃんはおとなしくキャンドル横でお留守番。
旅行の疲れが出てきたのか、なんとなく目がトロンとしてる。
ひととおりまわり終わって、宿 にチェックイン。
そういや宿の中をカメラで撮るの忘れてしまった。ご勘弁を。
ペットと一緒に泊まれる部屋は、おととしぐらいに出来上がった別棟。
ワンルームで8畳程度の広さ。バス・トイレはユニット。
お風呂は屋外にジャグジーとかがありますが、
部屋のユニットバスでもぜんぜん問題なし。
出張とかでもホテルに泊まって思うのは、
水周りがきれいでないとゲンナリなんですよね。
そういう意味では部屋が多少狭くてもきれいな水周りのここは、
正直及第点をあげてもよいかと思います。
(ただしここのベッドについては例外。コレは別途お話しましょう)
夕飯は予約するときに頼んでなかったので、
ちょっとクルマを飛ばしてCafe ボリジ へ。
僕はハンバーグを、嫁さんはスズキのソテーを。
ここはアジア調の内装とゆったりした空間があって、
ほっと一息いれたいときにはとってもよい。
たいがい狭い空間で食事をすると、
腹は満たされても心が休まらない。
アルちゃんは、宿のハウスでおねんね。
あ、このお店にはテラス席があります。
そこはワンコOKなので、Cafeタイムには良いかもしれない。
この日の夕方から天気は下り坂。
夜になると本降りの雨も降り出してきて、
気温が20度を割り込むようになりました。
やはりここは涼しい。
~ 那須珍道中 二日目につづく ~