今日は朝イチで港北のACHAR(アチャラ) さんへお邪魔しました。
今日のメニューはこれ。
うちの9000は買ったときからマウントがヤレていて、エンジンの振動がかなり室内にも入ってくる状態でした。
特にエンジンがさめてる状態で始動させた後の30分間程度は、赤信号で止まるたびにDからNへシフトレバーを入れなければならないくらいヒドくて、まさにお尻がかゆくなるようなかんじ(笑)
Acharさんはとても良心的なお店で、普通だったら預かり修理となるところを、奥の手を使ってその場で直してくれちゃいました。
結果はというと、いままでの振動の量が100だとすると、だいたい40ぐらいになりました。満足満足。 でも、エンジンの上部側面とエンジンルームのバルクヘッドとを固定するトルクアームを交換すれば、もっとリフレッシュ感はでてくるかなと。 ということでこれは今後のお楽しみ。
で、今日はリフトで上げてもらったついでに、気になっているところをよく見ることができた。
で、こんなんが出てきました。
どうしよーーー・・・・・・
これはどこの部分かというと、マフラーのタイコ直前のパイプ。
なんだか最近うちのクルマもいい音し始めたなぁ、とか思ったらこのザマです(涙)
そして継ぎ手部分のボルトナットもそろそろ寿命・・・
そしてもうひとつは
タイロッドエンドのブッシュのヤレ。
そしてこれ以外にもサーペンタインベルトがそろそろ寿命だったり、フューエルポンプも交換時期にきつつあることも判明。
さて、どこから手をつけていこうか・・・・・
エキゾーストパイプとマフラー、買っちゃう?(Acharのお兄様 談)
やば、悪魔がささやいてる(笑)






