見た目はPrerunnerでは無いのですが実は脚もしっかりLT化はされていたりします。日本国内で本格的なトレイルツーリングするなら間違いなくジムニークラスが楽しいのでしょうが秩父あたりは若かりし頃にブロンコやF150で探検していたので道幅的にもタコマクラスなら比較的気にせず楽しめるんじゃないかなと思います。実際にFJやJKUとかではトレイルを楽しまれているオーナーさんは結構いるんじゃないでしょうか。
さて、話は本題ですが
実に久しぶりにブログを書く気がしますが気のせいでしょうか
たぶん気のせいですね
さて久しぶりにクルマの話題でも書こうと思います
まずは最近の気になるパーツ&アクセサリーから
BAJADESIGNS LP9 プレオーダー中みたいです
最近はLEDバーの形状は出尽くした感じでしょうか?
イマドキはラウンドタイプとかのLEDキューブの進化形態が出てきてますね
LEDバーで進化形態と言えばこちらかな
RIGID ADAPT いよいよ発売開始です
BJパイセンのRECOL4で怪しく光るこのライトがまさにADAPTです
RECOIL4を忘れた人は再度確認してみてください
BJ先輩と言えばつい最近MONSTER ENERGYでアップされた動画はご覧になりましたか?
すっかりTOYOTAイメージも定着したBJのデイリードライバータンドラが素敵です。
「俺、プレランナー、どうよ!」感の無い落ち着いた品のある感じでまとめてあるけど中身はガッチガチなスペックが素敵ですね。さすが先輩です。
TEXでブルライドしてPEWPEWするあたりがBJっぽいですね。個人的には私も大好きなSAI GLOCK17を撃ってるところが刺さりました。
プレランナースタイルのディテールもかなり変化してきたように感じます
もちろんTTとかのレーストラックは別格として我々の様なデイリードライバーユースのトラックは様変わりしてきている気がします。今までスタンダードだったものがちょっと古く感じてしまうなんてこともあります。
上手く説明できないのですがオフロードトラックもニュースクール時代到来なのかなと感じております。
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皆さん、FORDはお好きですか?もちろん私は大好きです。
FORDの荷車と回りくどい表現をしましたがメリケンピックアップと言えばFシリーズでしょう。今日はそんなFシリーズの魅力をペロッとお伝えしたいと思います。 昨日はJEEPとか言ってましたけど昨日は昨日、今日は今日です。
またしてもこのクダリで大変恐縮なのですが
オレの今のクルマ選びのルーツは田宮なんじゃないかと思うくらいです。
また、この当時の田宮模型さんのクルマのチョイスは抜群でして・・・
1980年代前期の田宮模型のチョイスは抜群にセンスが良いですね。
(RCの写真使わせて頂いてすみませんです)
当時はまだ版権が無いからデカールもリアルなままだし古き良き時代でした。
マイティフロッグ、グラスホッパー、ホーネットあたりからリアリティが段々と薄れてきてホットショットの頃には私のハートはもう冷めていました。やはり実在するクルマじゃないと萌えなかったんですね小学生の時から。
話を戻しますが、RCカーではなく、実在のクルマとしてワタシの中で一番最初にF150を認識したのはこちらなんです
NASCAR CRAFTSMAN TRUCK SERIESのまさにこのF150を見た時です。この当時私は確かトヨタマーク2バンのほぼノーサスに何故かKYBのヒルクライムを無理くりストラットケースに突っ込んで乗っていた記憶があります。ちなみに巷の若者たちが「マーバン」て呼ばれるようになるもっとずっと前の事でした。新宿、渋谷、池袋に溜まっていた某BANDITの諸先輩方のアメ車フルサイズを見て憧れていた私は無謀にも何故かSVT LIGHTNINGの見積もりを関西の輸入業者に相談してライトニングでNASCAR仕様を作りたいんだと電話口で熱弁したのを記憶しています。
で、見積りが当時で650万と言われて事実上のドリームカーになりました。まぁその数年後にNASCARエディションが出るとは思いもよらずアメ車を一度は諦めてしまいました。
それから数年後、その当時は流れ者?みたいな生活を送っていた自分もそろそろちゃんとした社会人になろうと一念発起してなんとか地元企業にスネーク成功。そして再びアメ車への憧れが再燃します。途中色々なクルマ遍歴もあるのですがとりあえず長くなるので今日は割愛します。
結婚だの転職だのと様々な人生の岐路に立ちながらもどうしても欲しくて買ったのが今のブロンコです。どうですかこのKCの数は・・・見る限り100Wが6個に130Wが2個というデザートレーサー並みの明るさですね。 全部点灯したらバッテリーが即死して配線が燃えたこともありました。ちなみにこの当時の純正オルタネーターの発電量は驚愕の30Aでした(失笑) 今は130A仕様に換えてあります。もちろんKCは外してあります。このブロンコでは本当に色んなオフロードコースを走りまくりました。林道もスノーアタックもマッドボギンもヒルクライムも・・・今思えば唯一やらなかったのがクローリングでしたね。そこは今も変わらないとこなのかも。もう泥とかグチャグチャなのは卒業です。やはりドライがいいね。
実はこのブロンコと迷ったのが
同年式のF150フレアサイドでした。ただこっちは302モーターだったんです。しかもブロンコは正規ディーラー車の12000kmというスーパーレア車ということもあり、OJシンプソンンもフリーウェイをカーチェイスしたこともあり
敬愛するパーネリージョーンズがBAJAに出ていたのもブロンコということで
私はブロンコを選んだと言う訳です。
そして次に乗ったのがこちら
さらにもう1台
今となっては懐かしいクルマ達です。
特にこのフェイスのF150は自分の中では今最もプレランナーのベースにぴったりな価格帯、デザイン、そしてパーツの豊富さでお勧めのトラックなのです。
もはやこの辺のクルマは「神」の領域なのでウンチクは割愛しますが、このフェイスは未だに自分の中ではアリのベース車です。
もうすこしリアリティを持たせるためにプレランナースタイルを見てみましょう
どうでしょうか?
おっとそういえばウチにも2007yのF150の在庫車が・・・
車検も取ったばかりでKINGもアッパーアームもファイバーも入っててリムもウォーカーエバンス履いていてリアファイバーだけ追加したら結構素敵なトラックになっちゃいます。
TRITON V8-5400は快速ですよ。マフラーもインテークも換装済です。
もう夏が来ちゃいますよ。即乗り出し可能なF150はいかがでしょう。価格も相談に応じます。
パッケージングの良さには定評のあるモデルですのでファミリーカーとしても全然使い勝手は良いトラックです。クルマに荷台があると本当に便利です。乗れば分かります。
プレランナーにするもよし、このままで乗るもよし、あなたの希望のスタイルに仕上げます。
こんなのに出来ちゃいます。
ご来店お待ちしております。
上からピストルピートのトロフィートラック、真ん中がスコットダグラスのCORR PRO4、CAMBURGのClass8100 タンドラを生で見ちゃいましたから。本物のkingショックすげーとかロングアームすげー長い‼︎というレベルの時代でしたからね。今のAPTCOの基礎はこの年のSEMAだったのかもしれません。






























































































