どうも、みなさんこんちわっす!!

4回目のお目見え、貴公子井上です(^_^)v

本日のお題は、すごい良いことがおきたのでちょっと建築からはずれてのアップです。

48日(金)に井上Yと君がついに小学生になりました。お父さんは、お休みを頂き、入学式に参加してきました。

ここで彼の簡単なプロフィール



平成172月 :井上家の長男として、出生 

(ファーストキスはパパ(*^^*)

平成18年(0歳):焼肉屋デビュー

平成19年(1歳):一升餅の餅を背負い投げ

平成20年(2歳): TDLデビュー

平成21年(3歳):幼稚園年中組からのデビュー

平成22年(4歳):ビール&酒デビュー

平成23年(5歳):幼稚園卒業

そして、今に至る

案外波乱万丈な人生を送ってきたYと君です。

みなさんも彼に会ったと思いますが、最近第一次の反抗期を迎え、ちょっとむかつくことが増えている今日この頃でしたが、さすがに感動してしまい、ついついアップしてしまいました。

ちなみに、うちにはもう一人いて、

下のYあちゃんは、K糸町の内覧会をやっている頃に、生まれ当時の社有車にゴミを積んだ状態で、迎えに行ったちょっと臭いかわいい女の子です。

S藤君に盗られることはなくなったので、安心しているパパでした!!

See You Again!! Next Time!!

今日の担当は、最近、アイランドタワーの階段を利用し、5階までの段数を数え、


4階から5階が、21段と奇数になっていることを不思議に思っているSAKUSAKUです。




今日の内容は、一部の人にネタばらしとして話していますが、


経理担当者として試算表作成での理想について書いてみたいと思います。


これからの内容は、前の会社での話。


前の会社では、部門別会計を実施しており、月の数字が固まる15日になると、


各部署の責任者が、経理に「PL(損益計算書)できた?」と聞きにきます。


その日のうちに数字を固めて各部署に持っていったり、FAXで送ったりしていましたので、


なかなか来ないと催促されちゃうんですね。


それだけでなく、すごい人になるとほぼ完璧に数字を把握していて、


「この科目の数字、おかしいなあ。明細見せて。」ときます。


その時は、ほぼ、その人が正しく、間違いを修正することになります。


ここまでくると経理もプレッシャーをかけられますので、適当なものは出せない。


そうすることによって、精度の高い試算表ができると思うわけです。


現在の当社では、数字に関しては、経理が絶対的のようになってしまっていますので、


プレッシャーをかける人がでてきてほしいですね。


Sugar(ネコバス)さんが、やろうとしているみたいなので多いに期待したいですね。


将来の奥さんが、経理担当ですからやってくれるでしょう。


こちらから、相当なプレッシャーをかけたところで終わりたいと思います。

4月1日から異動になりましたKです。


営業は営業ですが、

部署が変わり、Dev営業からGC営業にかわりました。


新鮮な気持ちで日々飛び込みやテレアポを行っております。


営業の今の現状は非常に高い売上目標があります。




その中で自分は売り上げがなかなかあがらない・・・。。。




当社にはAP道会議編というものがあります。


その中で


「○○だから出来ないんだ?というように原因を追求するのではなく、

どうすればそれが可能になるのかというように目標を追求するようにする」


という一説があります。


数字があがらない為に怒られますが、


どうすれば可能になるのか、という考え方の癖付けをしている最中です。


反復運動を繰り返すとそれが癖になるということを信じて、

今月は「どうすれば可能になるのか」という考え方の癖付けに徹し目標を追求していきたいと思います。