なんか、ノってきちゃったよー 旅行記。
だってさー ついにさー スイス君登場なんだもの。
2007年5月。
私が彼をかわいいな、と思い始めているところあたりまできちゃったー
いやーん
っていうか、私頭おかしい?
なんかよー やっぱりスイス君は
私の恋愛の思い出の中でもかなり 特別なところに分類されているのよね
それが、どんなに悲恋であっても。
ところで、エルビスは、
別れたあとは、まあ しくしくすることもなく
別にー みたいな感じではありましたが
心のどこかでまだすっきりしない部分があったのよね
で、ちょっとまだ会いたい・・・仕事もなくなるし、
フランス行っちゃおうかなー? みたいのがあったの、きっと。
で、とりあえずスイス君にはクリスマスカード出しませんってことは決めてたんだけど
エルビスには書こうかなーなんて思ってたんだけど
友達数人に反対された。
それでも書くー 書く書くー! 絶対に書くんだー!とか思ってたんだけど
(そこがひきずってるっていうのだ。 今ならまだ何とかなる、みたいに思ってたんだろう)
例のチャット以来、完全に吹っ切れちゃいました。
あ、私本当にこの人と終わってよかったんだわ。
カードも書く必要なし。
今後友達としておつきあいしていく必要もなし。
まあ、完全に切れてしまうのは悲しいことなんだけど
お国が違うんですもの。
友達ならいつでも会えると思うけど
彼は男だし
しかもかつては自分の男だったんだし
それでも、また会おうー なんて話にはならないねえ。
悲しいねえ。
今までの恋、すべて終わっているもんだから
悲恋よ。
終わらない恋したいわ
永遠にさめない恋がしたいわ
でもそれより先に仕事?
うーん
私の理想は
1. 王子に出会う
2. 結婚
3. 彼の扶養に入る
4. 自分の小遣い稼ぎに働きに出るだけでよい。 ノーストレス
というのが理想だ
他力本願だな
これだからダメなのよ、私。