なんかねー
今日は、スリランカ(確かね)人の彼が
ランチに誘いに来た。
その彼もたぶん私の親衛隊のひとりで
よく、今度ランチでも。お茶でも。と誘われ続けていたが
そーねー
なんてそのまま流していたのだ
ほかはインド人の男子2名と
もう一人日本人女子を誘う、ということだった
いいよー
とOKし、
そのもう一人の女子にメールしてみた
なんで私たちがランチメンバーに抜擢されたのだろうね、と。
(私とその子は別に仲がよいとかでない)
でも、彼は彼女を誘った直後に
やっぱりキャンセル、と言ってきたそうだ
何だよ、そしたら私女子ひとりか?
なんだ、そりゃと思って時間になったので
登場してみると
グループが拡大し
4x4のまるで合コンのようなランチになっていた
スリランカの彼は
”ごめんねーこんなつもりでは”なんて言ってたけど
いやあ、私はまったくかまわないんだが
どうしてここに私が呼ばれちゃったのかわからん
という構成だったのだ。
インド人はベジタリアンが多いので
やっぱり有無を言わさずカレーか?と思ったが
8人で入れるようなところはなく、
結局パスタだった
ほんとにおかしな8人ランチだった
話すことねーよ
しかもようやく食事が終わって
メンバー全員でわらわら歩いてるところを
ミスターに遭遇してしまい
あとで、さっきの何だったの、とメールがきたので
もしかすると合コンだったのかも、と言うと
すげーウケていた。
今日メンバーのひとりに
”オーストラリア訛りがあるよね”と言われた。
こんなことは久し振りでちょっとうれしかった。
今目指すのはミスターの英語。
郷に入っては郷に従えということで
その国の人たちのアクセントをパクろうとして
もうぐっちゃぐちゃ。
姉さん(元上司・アイルランド人)はすげーきれいな英語だった
この人と仕事してれば私もいつかこんな英語を、なんて思ってたが
早期破局だったからね。
ミスター(イギリス人)の英語は本当に美しい。
これぞ目指したい!!!!という英語だ。
アルちゃんもイギリス人だが彼の英語はちょっとわかりづらいのだ。
神経質君はいい。でもミスターのとはまた違う。
教えてもらおうっと