レストラン、クビになりました。
腰の治療してくれるマネージャーとか、
他の従業員とはほんとに仲良しだったのだけど
どうしてもボスと合わなかった。。。
そのレストランは家族経営なので、
一家でグルになってて、
ほんといやらしいの。
月末で辞める宣言して、
こっちはほんとにせいせいしてたんだけど
きのう仕事に行ってみたら
新しいシフトが出ていて、
私の名前が消されてたの。
月末で辞めたいらしいけど
来週からはもう来なくていいよ、ってことね。
いやらしいでしょー?
ホステル住いだし、
旅人だし、
長くは続かないだろうと思われてたみたいで、
入って二週間でもうすでに
ボスの義理の妹がトレーニングに入ったのね。
そのせいで私のシフトはいきなり半分に減ったので
おもしろくなかったわけさ。
だったらなんで採用したのさ、って。
だから
却って辞めやすいだろうと思ってたんだけど
この有り様だわ。
シフトを作ってるのは
ボスの義理の息子。
交渉する気もありませーん
あと2週間働いて
もっとお金貯めたかったけど
でも、これで終わりと思うとすーっきり。
ビクトリア、予定より早く出るかもね。
プラン練り直しー
きのう、久々に消防士とふたりで出かけました。
一月から彼女がきてるからね。
彼女とも超仲良いからよく三人で遊ぶけど。
何かを期待して私のまわりに群がる男たちと違って
彼は唯一信用できる男友達なんだよねー
消防士との出会いの翌日に
ダ ヴィンチにあんな風に衝撃的に、情熱的に出会わなかったら
きっとこの人のこと穏やかに好きになってたんだろうなーって思います。
当時、彼も彼女との関係にあまり確信もてなかったみたいだし
そして彼女が来ることに対して戸惑ってたし。
いろんな人と出会って
いろんな話をしたけど
ほんとに心開いて話せる人ってなかなかできないものだよねー
だから、消防士とKIRSTYは私にとってはほんとに特別で
私がここにきてからずっと一緒にいる仲間なので
離れるのは、ほんとにつらいだろうなーと思います。
レストランのことはもういいとして(もう給料さえちゃんともらえればいい)
ビクトリア出る前に片付けなければならないことがたくさんあります。
あー忙しいぞー