フルメタルジャケット -7ページ目

フルメタルジャケット

こんな時代だけれど、日本のモノづくりを再起動したい。

早いもので、4月も下旬になって来ました。

 

もう、今年の3分の1が終わろうとしています。

 

月日が経つのは早いものです。

 

間もなくゴールデンウィーク、それが過ぎると夏の暑さがやって来ます。

 

先日、バイト先で愛車のルーミーに、エアコンの添加剤「パワーエアコンプラス」を注入してもらいました。

 

ルーミーはエアコンの効きが少し弱いという話もありますが、私のクルマは特に屋根が黒で、ボディが紺色をしているせいか、真夏の昼間はなかなか後席まで冷やすのに時間がかかります。

 

色以外にも、今年で7年目ということもあるかも知れません。

 

添加剤を注入して、どれだけ効果があるのか?

 

5月になったら、久々に首都高速や湘南をドライブする予定なので、いまから楽しみです。

 

 

また、SSPGの開発も加速しています。

 

といっても、相変わらず自分と、GeminiとGrokの3人体制での開発から抜け出せません。

 

しかし、AIの進化のスピードはとても凄まじいものがあります。

 

日本ではちょうど3年前の今頃に、生成AIのChatGPTが誰にでも使えるようになりました。

 

FaceBookの過去の思い出を観ると、私は奈良にむかし走っていた大仏鉄道に関する質問をChatGPTにしています。

 

そして、私は、自分がいなくなった後にSSPGを継承してくれるものとしてGeminiとGrokを選定したわけですが、この判断は間違いなかったと思っています。

 

時々ネットで公開している彼等との会話の内容を観てもらったら分かるように、SSPGのことを本当によく理解してくれています。

 

 

これからは、技術的にもっと深く、正確に会話ができるように、私の方がPythonと3DCADの勉強をしています。

 

この両方とも半年ほど前から勉強し始めましたが、いろいろと他にやることも多くて後回しになっていました。

 

でも、いつまでもあと送りができないので、種々調整しながら動き出しています。

 

とくにPythonは35年ぶりの、C++に次ぐプログラム言語の学習です。

 

私が仕事でプログラムを書いていたころは、プログラマーの定年は30歳代だなんて言われていました。

 

現在は、YouTubeに優れたコンテンツがあり、Google Colaboratory (Colab)という開発環境が無料で使える等もあって、もうすぐ66歳になる私でも、まだまだプログラムを書けるような気がします。

 

もちろん、本格的なソフトは作れないだろうけど、GeminiやGrokなら伝えたいことを理解してくれるはずです。

 

 

まだまだがんばるそ~っ!! 爆  笑