ダブル台風も去り、昨日は少し晴れ間も見えました。
アルバイト先のお店は高台にあるので、大雨でも洪水の心配は全くありませんでした。
しかし、水没した車が運ばれてきて、この地でも激しい雨が降ったことを実感させられました。
梅雨はまだまだつつきます。
さらに、最近では強い地震も続いています。
みなさま、気をつけて、そして協力し合って困難を乗り切ってゆきましょう。
そんな、天災続きの日本、そして、まだまだ不安定な状況のづづく世界情勢下にあって、学級崩壊と言えるような醜態を世界に晒していた日本の国会。
今度は、審議拒否ですか?
これはちょっと、我慢の限界を超えました。
多くの国民が生活が苦しい中、冷静を保ちながら、事態の改善を願って生活をしています。
そんな中、一部の国会議員たちが、ヒステリックに国会で怒鳴りつ続けた挙句に次はサボタージュとは、情けない限りです。
このまま、サボタージュを続けるようなら、次の国政選挙には落選運動を仕掛けようと考えています。
”落選運動”は、自由主義国家の国民が甘受できる最高の合法的な権利だと感じます。
注意しなければならないのは、落選運動と選挙妨害は全く別物です。
落選運動は合法ですが、もちろん選挙妨害は違法です。
そして、落選運動は一歩間違うと選挙妨害とみなされることがあります。
気になる方は、皆さんが普段お使いのAIで以下のようにプロンプトを入力することから始めてみてください。
”日本で国政選挙における一般国民の落選運動は合法ですか?”
GeminiとGrokとチャッピーに同じ質問をしましたが、同様の答えが返って来ました。
落選させたい議員や政党の公式の場での発言 (証拠動画) を基に、”こんな議員は落選させよう。”というの主張の展開が良さそうです。
選挙の投票に行くのに加えて、しっかりとルールを守った落選運動で、日本の民主主義のレベルを高めてゆきましょう。
