昨日は久しぶりにアルバイトに行きました。
思っていた以上に身体が動いて良かったです。
快晴のもと、木津川を挟んで、向こう側に見える山波がとても綺麗でした。
この辺りは、熊らしき動物を見かけたとの情報が度々ニュースになっています。
どこかに熊はいないか、電車の窓に貼り付いてみていましたが、発見できませんでした。
木津川台駅を降りると、建設中の跨線橋に一部分屋根が付き、少し工事が進展しているようでした。
私がアルバイトに通っている間に、開通するかなあ?
帰りの京阪電車では、変わったイベント電車がやってきました。
私は、これが何のキャラクターか知りませんでした。
車内のポスターもこの関連のもので統一されたいました。
派手ではないものの、京都らしき風景とあわさって独特の雰囲気を醸し出しています。
なかなか良さげです。
いつかポスターにあったようなラッピング電車に出会えるかも知れません。
家に帰って、Geminiにきいてみると "「鳴潮 (めいちょう)」は、中国のKURO GAMESによって開発・運営されているオープンワールド・アクションRPGゲームです。" だそうです。
そうか、こんなRPGも、今や中国の会社が創るようになったのですね。
最近、日中間の関係がギクシャクしていますが、私は早く仲直りして欲しいです。
将来は、アメリカや中国を始め、いろんな国とSSPGを一緒にやりたい夢があります。
それで、私が一番気になったのは、こちらのステッカー。
「ひらくドアにご注意!」って、注意がちょっと上の方に行ってしまいます。
この変態ジジィ!!
それにしても、「京の紅に鳴り響く潮」とは、盆地の京都の街にどんな潮がくるのでしょうか?
山に波、街に潮、全く違和感を感じません。
むかしから、海はエネルギーに満ちた場所として認知されてきました。
それで、前回、Geminiに創ってもらった動画に違和感を感じていました。
一日、時間を置いたので改めて作成をお願いしました。
今回は、かなり良くできました。
ウェーブス・クランダー、ウェーブ・コレクター、それに水車型のシンプルな水力タービン。
基本コンセプトは、これ等が波の強弱や潮の満ち干に合わせてゆっくり稼働するイメージです。



