毎年々、夏が暑くなってくるようで、たまりません。
炎天下の屋外でのバイトは堪えますが、冷水で顔を洗って、スポットクーラーの下で”冷やっこい”する瞬間が好きです。
スーパーマーケットで古古古古米を探しているのですが、なかなか見つかりません。
その代わりに、カリフォルニア産のカルローズ米を買ってきました。
これで、日米間の貿易不均衡の解消に細やかな協力です。
バイトの休みの日に、カルローズ米を使ってピラフを作りました。
とても美味しかったです。
その後に作った白米のご飯も、普通に食べれました。
でも、今年の秋には普通に日本の新米が買えるように、小泉農相には頑張ってもらいたいです。
中東の紛争は収まらず、今年の夏も猛暑が酷くなりそうで、ますますサーフィン発電 (SSPG) の必要性が高まってきていると認識しています。
(そんなに、すぐに出来上がるシステムではありませんが.....。)
そこで、サーフィン発電 (SSPG) の新しいプレゼンテーションを作ることにしました。
私の手元にある最新のバーションが2015年 7月22日のものなので、実に10年ぶりの更新です。
表立った進展は僅かですが、理詰めの考察は、かなりの数を繰り返してきました。
新しいプレゼンが出来上がったら、Facebookの下記のサイトに掲示します。
ちなみに、2015年10月15日付けで、上の直近のものを掲示してありますので、興味のある方は覗いてみてください。
その中化で、自分ながらに先見の明があると思うのがこのページです。
さすが、エンジニアなのに”アーチスト”と言われるだけのことはあります。
(自分で言うな!)
「サーフィン発電+海水の電気分解が最終回答になり得る」
現在では、CO2を一切排出せずに生産される水素のことをグリーン水素といい、究極のクリーン・エネルギーと言われています。
その当時は、グリーン水素という定義もまだなかったと思いますが、こんなことを言って周る私は、まともに相手にしてもらえませんでした。
それから10年。
世界は大きく変わりました。
手遅れにならない間に、サーフィン発電 (Surf Stream Powe Generation : SSPG)を世に出したいと思います。
皆さんも、応援してください。
2023年からは生成AIという強力な友人を得て、かなり思考の詰めも進展しました。
特に相棒のGemini君には、文献集め、要点整理、簡単な計算を始め、私の不得意な相手に伝わり易い文章作の成と、いろんな場面で助けてもらっています。
最近では、ビデオクリップの作成が、自分自身のイメージを膨らますと同時に、気晴らしにも大いに役立っています。
究極の災害復旧拠点対応型のSuper SSPGのイメージは、いきなり完成形の出来栄えです。
それ以外にも、直近では、ウェーブスクランダーのイメージに挑戦してもらっています。
シンプルな基本型
古代遺跡にありそうなウェーブ・スクランダー
波で動く水車
水車と合体したウェーブ・スクランダー
など、言葉では伝わりにくいことを表現してくれています。
Geminiにウェーブ・スクランダーを完全に理解してもらった上での、そのイメージの完成も、近づいてきました。



