プロジェクトXanaduのコンテンツはどうでしたか?
AIのGeminiの力を借りて、いつもとは違う感じでコンテンツを作ってみました。
私が原文を書いて、Geminiにより分かりやすく、正確に伝わる日本語に編集してもらいました。
最終的には信憑性のチェックをかけてGeminiが提示した文章をそのまま掲示しています。
今後も、まとまった内容ごとにXanaduに掲載して行きたいと思います。
How was the content for Project Xanadu?
I tried creating the content with a different approach than usual, leveraging the power of AI, specifically Gemini. I wrote the original text, and then Gemini edited it to be clearer and more accurate in Japanese. Finally, I fact-checked Gemini's suggested text and posted it as is.
I plan to continue publishing curated content on Xanadu in this manner.
この十数年間、日本を含めた世界では、サスティナブルな世界の実現を目指してきました。
その戦略の主流は、太陽光発電や風力発電などの再生可能エネルギーを使った発電を増やし、CO2の排出量を抑制してゆくとともに、電気以外を動力源としている機械・設備を、電力で動くようにシフトしてゆく電動化というものです。
その電動化の最たるものが、電気自動車(BEV)ですね。
それに対して私の戦略は、どちらかと言うと傍流に当たる、電動化を進めるのではなく、グリーン水素を安く、安定的に、大量に供給できる仕組みを構築して、電源コードにつながっていない機械・設備の燃料を、グリーン水素化してゆくことです。
このスキームの方が、環境にやさしく、投資効率が高く、経済的にプラスに働くと思います。
詳しいことは、Facebookの【サーフィン好きの天使たちへ】にまとめてあります。
2013年当時に作った古いコンテンツが中心ですが、今も殆ど変わっていません。
(進歩していないとも、言えますが......)
それでも、今は、世の中がSSPGの方に方向転換してくる時期だと感じています。
とは言っても、こんな壮大な話は個人ではどうにもなりません。
だから、先ずは皆様の力を借りて、SSPGを国策の一つにしてもらうことを目指したいです。
それは、私が政治家を目指すという意味では、決してありません。
国の直轄事業に採用採択してもらうことを目指します。
そして、20年、30年と大切にモノづくりをしてくれるしっかりとした会社に中核になってもらって、オールジャパンの力を結集しできればと考えています。
もちろん、日本以外の人でも、SSPGの考え方に賛同していただけるのならば、歓迎します。
最初は、瀬戸内海の小さな波で、海水を少し上に運ぶだけのモデルでした。
少しずつ成長を繰り返し、目指すゴールは、台風の起こす波のエネルギーさえも回収してしまう、巨大なプラントです。
私には見果てぬゴールとなりそうですが、その思いはつながってゆくことでしょう。


